■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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自由を得るための「教えられる力」

2015年05月07日

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papa0507

 

今回のラスベガス旅行や、

ハワイ、沖縄、香港、マカオなど、

私は好きな時に好きな場所に行く

「自由」を手にすることができました。

 

そして、多くの方から、

 

「私も藤沢さんのようになりたい」

 

とおっしゃって頂くことが増えています。

 

そこで、私の現在の「自由」を

あなたに再現して頂くための

私なりの考え方を書き記します。

 

一般的には、

何かを学んで期待通りのものが

得られるかどうかに関しては、

講師の「教える」力が要求されます。

 

しかし、一方で、

その学びを受け取る人の

「教えられる」力の方が、

極めて重要です。

 

私が生徒の立場だった過去、

そして、講師の立場になった現在、

それぞれの経験から、

私は「教えられる力」の大切さを

感じるのです。

 

その力があるか無いかで、

学びによる成長に大きな差が

生まれるということです。

 

人は誰もが、「自分らしく生きたい」

と考えますよね。

 

ですから、

指導されて違和感があるものは

自分には合わないと

切り捨ててしまいがちです。

 

しかし、そこにこそ、

大切な学びがあるのです。

 

ソフトバンクの孫正義社長や

ユニクロの柳井正会長は、

日本マクドナルド創業者の

藤田田氏を絶賛しています。

 

私は、孫氏や柳井氏の

言動や書籍に感銘を受けていたので、

藤田田氏からも学びたいと思いました。

 

しかし、

彼の書籍を初めて読んだ時、

そこにあった「金稼ぎ」の

キツい言葉達に、私は絶句しました。

 

「この人は、金の亡者だ…。」

 

と感じてしまった程です。

 

ところが、時を経て読み返す度に、

そこには金言がたくさんあることに

気付きます。

 

最初に読んだ当時は受け入れられず

切り捨ててしまったものこそが、

私の成長に必要な、

大切な学びだったということです。

 

このような経験から私は、

「食わず嫌い」をやめるようになりました。

 

自分にとって最も必要で、

本質的な学びほど、

なかなか素直に受け入れられないことに

気付いたからです。

 

そして、このように、

違和感を持つものも一旦受け入れる

という学び方こそが、

「教えられる力」なのです。

 

普通の感覚では

すぐに受け入れられないことこそが、

一流を一流にしている訳ですから、

違和感を覚えたら、チャンスなのです。

 

教えてもらう方に柔軟な姿勢があり、

違和感を超えて吸収していけば、

その方の成長速度はとても大きく

変わっていくということですね。

 

そう気付いてから、

私の成長は加速しました。

あなたが何かを教わり、

なかなか結果が出ていないなら、

それを講師の責任に

押し付けないようにして下さい。

 

もちろん、講師は講師で、

指導の質を上げる努力を続けるべきですが、

同時に、教えられるあなたに、

「教えられる力」があるかどうかを、

再点検してみて下さいね。

 

 

藤沢涼

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