■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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自由に使える時間を5時間増やす方法

2013年06月02日

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0602_6

「時間が足りない!」

多くの方が抱える問題だと思います。

そこで、
行動する時間の中から
無駄な時間を削減するのですが、
自由な時間を産み出すには
限界がありますよね。

ですから、「睡眠時間を削る」
という策を取らざるを得ません。

私は過去に、受験勉強の時や
音楽活動に夢中になっていた時、
徹夜を繰り返したり、
2-3時間睡眠を続けたり
していました。

ただ、週に1度は
20時間程死んだように眠るので、
結局、±0でしたね・・・。

会社に入ってから最初の数年は、
徹夜が続く上に、
土日も休めない日が多かったので、
全く眠れていませんでした。

あの時は、24時間という
誰にでも与えられた時間を
最大限に活用していたように思います。

でも、そんな生活を続けて、
身体を壊してしまったのです。

ですから、「睡眠時間を削る」
という選択肢は、
私の頭からは消え去っていました。

身体を壊す方法で
時間を産み出しても
本末転倒ですからね。

しかし、最近、FAS社内で
流行している書籍を読んで、
改めて短時間睡眠に
トライしようと思っています。

・大石健一氏「3時間熟睡法」

・藤本憲幸氏「短く深く眠る方法」

これらの書籍によると、
ナポレオンやエジソンは
短時間睡眠を実践していたようです。

1日3時間の睡眠を徹底し、
「睡眠は時間の浪費」と
捉えていたのです。

確かに、1日8時間睡眠の人が
3時間睡眠を実行できたら、
1日5時間もの自由な時間を
創出することが可能です。

1ヶ月で150時間。

1年で1800時間(75日)。

つまり、1年を365日ではなく、
440日にすることが出来ますね。

芸能界でも、
明石家さんまは寝ないことで有名です。

私も何度かお仕事でご一緒しましたが、
いつもお元気で、長時間の撮影でも
疲れていらっしゃいそうなお姿を
見たことがありません。

彼のように、
短時間睡眠法をマスターすれば、
1日1日の価値を最大限に高め、
目標を前倒しすることが可能でしょう。

睡眠を削ると言う方法は、
私には無理だと思っていましたが、
改めて、少しずつ取り入れてみます。

また定期的に、状況ご報告しますね^^

 

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