ギネス「鬼滅」の田んぼアート
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今年の夏も、妻の実家(熊谷)に
帰省した私達家族が向かったのは、
行田タワーです。

世界最大の田んぼアートとして、
ギネス世界記録に認定されている水田の
今年のモチーフが「鬼滅の刃」ということで、
一目見ようと、訪れました。

地上50メートルの展望室から眺めると、
色の違う4種類の稲で作られた炭治郎が、
美しく、ダイナミックに浮かび上がります。

それは文字通り、
「今にも動き出しそう」な、
とてつもない大迫力でした。

現在公開されている映画
「無限城編 第一章 猗窩座再来」も、
本当に素晴らしい作品で、
「鬼滅」というコンテンツは、
日本が誇る「芸術」になったと感じます。

「映像」も、「音楽」も、「声」も、
そして、作品の中で表現されている
「精神性」や「多面性」や「奥深さ」も、
世界に誇ることができる「美」です。
その「日本美」を、
これまた日本の「伝統」である
「お米」で表現するという、
今回の美し過ぎるコラボに、感動です。
やはり、日本の未来は、
凄いことになると、私は思います。
SNS等では相変わらず、
「日本はオワコン」的な
ネガティブな発言をする人が多いのですが、
きっとそれは、間違っています。
奇しくも、
日経平均は過去最高を更新し、
世界の中でもトップクラスの
上げ幅を記録する真夏になっています。
これから、
アメリカが景気後退に入ったり、
予期せぬ自然災害があるなど、
一時的に暴落することへの懸念もありますが、
長期的に見れば、日本経済は、
大復活する方向に進んでいくでしょう。
日本は「終わる」のではなく、
猗窩座のように、「再来」するのです。
映画のことは、
ネタバレになるのであまり書きませんが、
私は、「父親」と「息子」の愛に、涙しました。
前回の「無限列車編」は、
「母親」と「息子」の愛を感じましたが、
今回は、私を「父親」にしてくれている、
妻と子ども達に、改めて感謝する時間でした。
ということで、
日本を愛する皆様は、
稲刈りが始まる10月中旬前に、
いや、まさに見頃の今こそ、
鬼滅の映画を観てから、行田へ!
世界の中でも美し過ぎる国、
「日本」を、味わい尽くしましょう^^
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藤沢涼
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スイスの「世界最大傾斜」登山鉄道
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世界最大傾斜を誇る登山鉄道である
「ピラトゥス鉄道」で、迫力満点の
大自然の絶景を、間近で堪能しました。


日本で最も急勾配なのは、
静岡にある大井川鐡道井川線で、
その最大勾配は「9パーミル」とのことです。
これに対して、ピラトゥス鉄道は、
なんと「480パーミル」!
いかに、圧倒的な急勾配であるかが
分かりますね。
私が日本を出国する前、列車好きな息子に、
スイスでこの列車に乗ることを伝えたら、
「ズルい!つっくんも乗りたい!」
と言っていたので、
「先にパパが乗ってくるから、
とても良かったら、
また一緒に行こうね!」
と、約束をした観光スポットです。
そして、
ちょうど予定の日に天候に恵まれて、
実際に体感すると、
日本では味わえない絶景に感動!









エレベーターのように
山を登っていく初体験の感覚も含めて、
息子にも、妻や娘にも、
絶対に体感して欲しいと感じました。






ゴンドラで山を降りると、




これはまた絵になる
素敵な街のルツェルンへ。



最も有名な記念碑である
「瀕死のライオン像」は、最近まで、
「戦争に、記念碑は要らない!
平和には、軍隊なきスイスを!」
と抗議の意が示され、
現在でも、賛否両論あるそうですが、
人間がまた、戦争で過ちを
繰り返していることの悲しさを、
この美しい国・スイスで、
考えせられる良い機会となりました。


それにしても、山も、街も、全てが絶景。








このような美しさや、
それを美しいと感じる心を、
大切に守り続けたいと感じる1日でした。

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