■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

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一足早いX’mas Stay@DAIBA

2015年12月09日

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恋人が集う街「お台場」に来て、

一足早いクリスマスステイを家族で

楽しんでいます。

 

daiba1209_2

 

クリスマスツリーやイルミネーション、

東京タワー、レインボーブリッジの夜景が

とてもロマンチックで、クリスマス気分を

盛り上げてくれる街ですね。

 

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私が住む世田谷からは

車で約20分の距離なのですが、

東京湾を超えるので、

心理的にはもっと遠い印象です。

 

近くにありながら、

遠くに来たような感覚で、

3泊、このお台場を拠点にして、

家族でゆっくりしたいと思います。

 

さて、この街のブランド向上には

フジテレビが大きく貢献してきました。

 

ところが、そのフジテレビに現在、

激震が走っています。

 

2015年度上期が開局以来の赤字、更に、

11月末のゴールデンタイムの視聴率が

テレビ東京に抜かれたという事態です。

 

私が、浜崎あゆみさんを起用して

フジテレビで番組制作していたのが

今から10年程前です。

 

当時のフジテレビは、

圧倒的No.1という地位を築き、

全社員が誇りを持って働いていました。

 

ただ、「誇」りを通り越して、

「驕り」になっていた様子も

散見されました。

 

例えば、番組制作に関しては、

「天下のフジテレビに口を出すな」

「スポンサー、代理店は黙ってろ」

というような横暴なスタンスを感じました。

 

電通とのパワーバランスで見ても、

他局は同じ目線で会話していましたが、

フジテレビだけは上から目線で、

電通を顎で使うような印象だったのです。

 

そのような様子を見て、

フジテレビの栄光は長く続かないだろうと

感じていました。

 

いくら実力があったとしても、

周囲の関係各社を見下し、

不要なストレスを与えるようでは、

その傲慢さがいずれ露呈し、

視聴者からも見放されると考えたのです。

 

そして、今現在、

私の予想した通りの事態になっています。

過去には、

革新的な番組をたくさん創っていたし、

私も大好きな放送局でした。

 

ですから、

現況を見て、とても残念に思うと共に、

成果が出ている時こそ、気を引き締めなければ

あっという間に失墜するのだと

自分を戒めています。

 

「勝って兜の緒を締めよ」

ということですね。

 

この4日間、フジテレビを見つめながら、

その栄枯盛衰から人生を学ぶ

良い機会にしたいと考えております。

 

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