■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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「直感」を信じることの大切さ

2021年02月18日

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これまでの人生を振り返ると、大きな決断で、

私が「直感」に従ってきたことを感じます。

 

そして、人生を変えられない方の大半は、

自分の「直感」を信じられていないように思います。

 

「直感」ですべてが決まると言うと、

スピリチュアルに傾倒しているように思われますが、

決して、そうではありません。

 

スピリチュアルを否定するつもりはありませんが、

私は、霊的なものよりも、運命を自分の力で変えられる、

ということを重視しています。

 

例えば、大学受験まで遡ると、私は直感で、

慶応義塾大学に入学することをイメージし、

当時、偏差値が圧倒的に不足していたにも関わらず、

イメージのままに勉学を続け、

実際に、慶応の門をくぐることができました。

 

その一方で、

東京大学には落ちてしまうと感じていましたが、

これも、その通りになってしまいました。

 

社会人になった自分を想像した時は、

電通マンとして働く姿が浮かび、実際に、

電通のバッジをスーツに着けることになりました。

 

しかしながら、そこで幾多の経験をした上で、

いずれは別の場所に行くとも感じていて、

その予感の通り、起業する道を選び、

電通を退社しました。

 

妻と出会った時も、瞬間的に、

この人と結婚すると感じました。

 

そして、いくつもの壁を乗り越えて、

本当に結婚することになったのです。

 

色々な経験を思い返すと、

直感に従い、その道に努力をしたからこそ、

その直感通りの人生を手にしたと感じます。

 

人それぞれに運命がありますが、

その運命は、強い意志さえあれば、

修正可能なものだと思うのです。

 

もし、本人にとっては

焼け石に水のような努力を

重ねているようにしか思えなくても、

それをするのとしないのとでは、

運の流れる方向が大きく変わっていくはずです。

 

ですから、

パッと浮かんだ直感を素直に信じて、

よそ見をせずに、

その方向に突き進んでいくべきだと、

私は思います。

 

直感とは、これまでの自分の人生経験から、

自分自身が弾き出した1つのビジョンです。

 

自分を信じて、

そのビジョンの通りに行動すれば、

人生は、必ず、変わっていくのです。

 

もし、直感が当たらなかったり、

直感が浮かんでこないのであれば、それは、

内観が足りないのだと思います。

 

自分自身をしっかり見つめて、

自分の未来に対して、真剣に、

熟慮を重ねていくべきですね。

 

私の人生においては、これからの未来でも、

色んなことが起こるでしょう。

 

その中でも、

私は自分自身のポジティブな直感を信じて、

ネガティブな直感は避けられるよう努力しながら、

人生を軌道修正していきたいと考えています。

 

追伸;

 

今日は、ジンジャーエールの飲み比べ!

 

 

私は、WILKINSONの辛口が好き!

 

妻は、CANADA DRYのPREMIERが一番!

 

息子は、CANADA DRYのレギュラーが美味しい!

 

娘は、全部が辛くて飲めない!

 

という44様の結果でした^^

 

 

 

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