■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

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テクノロジーの「進化」と労働の「代替」

2017年03月08日

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Amazonの大半の倉庫では、人間が介入せず、

ロボットが商品を運び、それらのデータを

システムに送り続けています。

 

少し前までは、それを担っていた「人」が、

ロボットに仕事を奪われているのです。

 

ただし、この変化を悲観するだけでは、

1つの側面しか見ていないことになります。

 

仕事を奪われ、収入を失ってしまった人がいる一方で、

このテクノロジーを活用している側の人達は、

所得がどんどん上がっているという事実があるのです。

 

つまり、テクノロジーによって、

仕事を「代替」される人がいる一方で、

テクノロジーに「補完」される人達は、

生産性が明らかに高まっているということです。

 

もちろん、テクノロジーの進化が

新たな雇用を生み出すこともあるでしょう。

 

また、テクノロジーがさらに進化していく未来には、

それを人間が活用することさえできなくなる可能性もあります。

 

しかしながら、それらを視野に入れたとしても、

今現在において大切なのは、

テクノロジーを「活用」できる力を身に付けていく、

という意識を持つことです。

 

私自身が、収入を大きくして、

自由な時間を生み出すことができたのも、

テクノロジーを「活用」する側に回ったからです。

 

今後、このような力やセンスがある人と、

そうではないとの差は、どんどん開いていくでしょう。

 

だからこそ、私は子供達の教育においても、

積極的にiPhoneiPadに触れさせて、

その先には、義務教育に先んじて

「プログラミング」などを学ぶ機会を設けようと思っています。

 

そのような環境を与えていくことこそが、

子供達の未来を豊かにしていくと考えているからです。

 

現在、50代以上の方には、

パソコンやインターネットに不慣れな方も多くいらっしゃいます。

 

しかし、まずは触れてみて、

少しずつ、苦手意識を克服することから

始めて欲しいと思います。

 

実際に、私が直接お教えしている生徒さんの中にも、

60代以上で、最初は苦手意識を持っていたのに、

今や、身に付けたスキルを人にお教えする「指導者」に

なっている方も少なくありません。

 

その中には、定年を迎える前の会社員の給料を

超える収入を手にされている方もいます。

 

いつまでも食わず嫌いでは、

長寿化の未来に不幸な老後を迎えることになります。

 

積極的にテクノロジーに触れながら、

それを少しでも活用できるようになることが、

人生を大きく変えていくと認識しておきたいですね。

 

追伸;

 

左手に娘、右手に息子の「ダブル抱っこ」。

 

2人とも日々重くなっていくので、

少しずつ負荷が増え、良い筋トレになっています^^

 

※本日の記事が少しでも有益だと感じて頂けたら、

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藤沢涼

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