■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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「萎縮した子ども」にならないように

2022年05月02日

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突き抜けた成果を出す方に共通するのは、

 

「他人からどう見られるか」

 

よりも、

 

「自分らしくあることを貫く」

 

姿勢だと感じています。

 

語弊を恐れずに言えば、

「萎縮」していない、

子どものような方こそが、

大きな収入や、誰にも邪魔されない自由を

勝ち取っているのです。

 

一方、社会の中では、

 

「萎縮してしまった子ども」

 

のような大人が、

とても多いように思います。

 

自分がやりたいと思うことがあるのに、

自分の目指したい生き方があるのに、

その気持ちを放棄してしまう。

 

本当は表現したいことがあるのに、

他人の評価を恐れて、封じてしまう。

 

少し上手くいかないことがあるだけで、

恐怖が膨らんでしまい、挑戦をやめる。

 

そういう人が少なくありません。

 

私は、自分自身が

「感情の人間」であることを認識した上で、

多くの方が、もっと自分の感情に

注目するべきだと考えています。

 

社会を広く見ると、

「自分の感情を捨ててしまった人」が

多過ぎるように感じるのです。

 

自分の本心が、「嬉しい」と感じるか、

あるいは、「悲しい」と感じるか、

「嫌」なのか、それとも、「好き」なのか。

 

自分の心をしっかり見つめることが、

自分自身と調和して生きるために

とても大切だと考えています。

 

また、私は、

 

「挑戦したこと」

 

よりも、

 

「挑戦しなかったこと」

 

に対する後悔を感じます。

 

「挑戦したこと」

 

への後悔なんて、

日に日に、小さくできます。

 

そこからの学びが、

未来を変えるからです。

 

しかしながら、

「挑戦しなかったこと」への後悔は、

日に日に、大きくなってしまうように感じます。

 

失った貴重な時間は、もう戻せないからです。

 

ですから、自分の感情に従って、

挑戦し続ける人生にしたいですね。

 

子ども達を見ていると、毎日、

自分の感情の通りに生きていて、

私が忘れていたものを思い出させてくれます。

 

 

私自身も、子ども達を見習って、

「萎縮した子ども」ではなく、

「萎縮していない子ども」のようで

あり続けたいと願っています。

 

 

 

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藤沢涼


 

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