■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

プロフィール



電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

詳しいプロフィールはこちら

最近のコメント

2020年2月
« 1月    
 12
3456789
10111213141516
17181920212223
242526272829  

メタ情報

藤沢涼リンク一覧




カテゴリ一覧

サイト内検索


テレビ局勤務の弟を祝い、感じたこと

2019年12月15日

※激戦の社長ランキングの中で、

藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!

↓↓↓↓↓↓↓↓

 

社長ブログランキングへ 

 

弟の誕生日お祝いで、家族一同が集結しました。

 

「最近、全然会わなかったよね。」

 

という母。

 

「いやいや、先月、

 あなたのお祝いしたばかりでしょ!」

 

とツッコミたいところでしたが、

もっと頻繁に家族で会いたいという

リクエストだと受け止め、お祝いの日以外も、

両親の家に顔を出そうと思いました。

 

さて、テレビ局勤務の弟は、

 

「先週は三重、今週はモンゴル」

 

と、本当に忙しそうです。

 

年末年始の特番などを含めて、

撮影・編集が山場のようで、

年末までの激務を乗り越え、

番組作りに、精を出しています。

 

自分が生み出した表現物が、

何十万人、何百万人に見ていただけて、

その方々の人生に、何らかの影響を与える仕事。

 

私も、広告代理店という立場で、

ほぼ同じ仕事をしていましたから、

やり甲斐のあるものだと思っています。

 

そして、現在も私は、メルマガに

10万人以上の読者様がいらっしゃり、

その皆様方と、人生を少なからず

伴走させていただいていただいていることに、

喜びを感じております。

 

お祝い会の後半、

お酒もかなり入った時に、

 

「視聴者さん1人、

 演者さん1人、

 スタッフさん1人を大切にしないと、

 番組は良くならないよね」

 

そう言った弟を見て、

本当に成長したなと感じました。

 

そして、私が最近、全く同じことを

考えていることに気付きました。

 

元々、私は、「1対10万人」で

コミュニケーションが取れることに、

この時代の凄みを感じていました。

 

テレビ番組などでしか不可能だったことを、

個人ができる時代になったのです。

 

ただ、その力を持ったことに胡坐をかくと、

「1対1」の関係の大切さを軽視してしまいます。

 

現在、フリーエージェント育成プログラムなどで、

「1対1」のコミュニケーションを重ねていますが、

とても大変です。

 

ただ、皆様の状況をダイレクトに知ることができて、

やり取りの中で大きな喜びを感じることがあり、

読者さん1人1人に向き合うことの大切さを、

最近忘れていたと感じています。

 

弟の言葉を、私の仕事に重ねると、

 

「読者さん1人、

 コンテンツホルダーさん1人、

 事務局スタッフさん1人を大切にしないと、

 情報発信は良くならない」

 

ということを痛感したのです。

 

飲みの席って、深い気付きがあります。

 

忘年会シーズン、今夜もこれから飲みに行きます。

 

リアルのコミュニケーションから学びを得て、

仕事に活かしていきたいと思います^^

 

追伸;

 

弟のお祝い会写真をアップしました!

 

 

三茶のパエリアのお店、美味しかったですよー^^

 

 

※本日の記事が少しでも有益だと感じて頂けたら、

ブログランキングにご協力頂けると嬉しいです。

 ↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

藤沢涼


 

◆FXで「5万円」を「1億円」にする方法

「5万円」を「5年」で「5000万円」にして、

現在は「1億円」以上の資産構築に成功したkeiさんと

共同で開催したセミナー映像を無料で公開します!

http://fujisawa-ryo.com/kei1014_b

 

◆「Ryo’s Party」講義無料プレゼント

月収100万円プレイヤーを多数輩出する

私の最新講義を無料で差し上げます。

→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b

 

◆「無料」の海外旅行で権利収入

月収1000万円以上の権利収入の可能性を

こちらから覗いてみて下さい。

http://fujisawa-ryo.com/wv1_b

Comments

comments

Powered by Facebook Comments

コメント

現在、この記事へのコメントはありません。




コメント内容

CAPTCHA


トラックバックURL: