■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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「データ」偏重から「人間力」重視へ

2015年08月18日

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papa_tsubasa0818

 

日本ではこれまで、「データ」によって

人としての「価値」が判断されました。

 

試験の点数、偏差値、大学、勤務先、、、

これらの情報をベースにして、

その人が自分より優秀かどうか、

所得が高いか低いかなどを査定し合う

社会が形成されていました。

 

私が勤めていた電通においても、

東京大学が一流、慶應と早稲田は二流、

という空気が蔓延していました。

 

東京大学は、私も受験して敗れ、

あのレベルの学力を身に付けるには

尋常ではない努力が必要だと

痛切に感じています。

 

そして、慶應に合格するまでの

自分自身の努力に対する自負もあります。

 

しかし、それは、10年前、20年前、

人によっては30年以上前の「過去の栄光」です。

 

今現在、その人に

どれだけの「価値」があるかは、

過去の「データ」からは判断できません。

 

それなのに、

いつまでも過去の古いデータに

縛られてしまっている社会の現実に、

私は大きな違和感を持っていました。

 

もちろん、限られた時間と情報をベースに

判断しなければならない状況では、

ある程度、仕方が無かった側面もあるでしょう。

 

ところが、インターネットが発展し、

ソーシャルメディアが普及したことにより、

「データ」に頼らずとも、

それぞれの個人の「人となり」が

可視化されるようになりました。

 

どのような思想を持っているのか、

 

どのような人脈があるのか、

 

どのような過去を歩んできたのか、

 

社会にどう関わっているのか、

 

未来をどう描いているのか、、、

 

すべてが瞬間的に分かり、

 

その人を判断することが

できるようになったのです。

 

そのような時代背景があり、

会社の採用においても、

エントリーした人間のFacebookや

ブログをチェックする機会が増えています。

 

これからは、昔取った杵柄は、

通用しなくなります。

 

過去のデータで勝負していた人には

厳しい時代になりますし、

現在進行形で「人間力」を磨き、

自己成長し続ける人には、

正しい評価を受ける時代になります。

 

そのような中で、

相手を正しく知ることにより、

素晴らしいメンターや

ビジネスパートナーを見付けたり、

生涯の伴侶と出会う方も増えていくでしょう。

 

誰もが、己を磨き続けることで、

人生の質を向上させ、そして、

社会を発展させることができるのです。

 

「データ」偏重から「人間力」重視へと

大きく移り変わって行く社会の中で、

私達は常に、自己の成長を志し、

より豊かな人生を歩んでいきたいですね。

 

  

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