■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

プロフィール



電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

詳しいプロフィールはこちら

最近のコメント

2017年12月
« 11月    
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

メタ情報

藤沢涼リンク一覧




カテゴリ一覧

サイト内検索


某週刊誌から「情報業界」の実態に関する取材

2016年12月06日

※激戦の社長ランキングの中で、

藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!

↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

ryo_tsubasa20161206

 

電通の問題で各メディアとの関係を深める中、

インターネット上で販売されるスクールなどの実態を

ご取材いただきました。

 

私は、この業界(情報業界とします)に触れたことで、

人生が大きく変わりましたし、インターネットを介して

先人の叡智が継承されることに関しては、

大変素晴らしいことだと考えています。

 

ところが、最近のマーケティングはバランスを欠き、

誇大表現が行き過ぎていて、お客様を混乱させています。

 

明らかな「嘘」も横行しているのが現状で、

直近のプロモーションでも、実績者とされる方の大半が

インターネット上の「フリー写真素材」であるなど、

「詐欺」と断定されるべきものも存在します。

 

ビジネスが、いかに購買意欲を掻き立て、

お客様の背中を押すかの勝負であることは

1つの事実です。

 

しかしながら、

 

「情弱を騙して儲ければ良い」

 

というような腐った精神で利益を得るのは、

モラルある人間の行為とは思えません。

 

私は電通に勤務していた時代、

そこにあった残業隠蔽などの違法行為や、

暴行という刑事事件に対し、目を瞑ってきました。

 

しかし、そのことにより、

電通に古過ぎる体質が残存し続け、

尊い命が奪われてしまったと、猛省しています。

 

だからこそ、私の人生を変えてくれた情報業界が、

より素晴らしい業界になるように、

私にできることをさせていただきたいと考えています。

 

その一方で、情報を受け取る側の意識改革も重要です。

 

DeNAで不適正な編集方針が発覚した

キュレーション事業しかり、ネット上には、

真偽不明なものが「混在」していることを、

私達は今一度、認識しなければいけません。

 

情報を鵜呑みにしてしまうのではなく、

あらゆる情報を自分の頭で整理し、

的確に判断する力を養う必要があります。

 

「誰でも簡単に億万長者!」と誇張するスクールも、

「当たれば3億円!!」と射幸心を煽る宝くじも、

情報を受ける側にとっては似た問題が内在します。

 

盲信してお金を投じる前に、

それで儲けている誰かがいることにこそ、

目を向けるべきです。

 

もちろん、胸を張ってご紹介できるような

素晴らしいスクールやサービスなどもありますから、

すべてを否定するつもりは全くありません。

 

玉石混交の中で、「玉」を見抜く能力を磨き、

「玉」しか残らない未来を導くのが、

私達の責務だと考えています。

 

私はこれまで、電通にも、情報業界にも、

「自浄作用」に期待していました。

 

しかし、それでは「時すでに遅し」となる危惧を抱き、

私にできる言動を続けたいと思い直した次第です。

 

この信念を貫き、私自身が正しいと思う道へ、

歩み続けたいと考えています。

 

※本日の記事が少しでも有益だと感じて頂けたら、

ブログランキングにご協力頂けると嬉しいです。

 ↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

藤沢涼

———————

【Ryo’s Party講義無料プレゼント】

月収100万円プレイヤーを多数輩出する

私の最新講義を無料で差し上げます。

→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b

 

【無料の海外旅行で権利収入】

月収1000万円以上の権利収入の可能性を

こちらから覗いてみて下さい。

http://fujisawa-ryo.com/wv1_b

 

【6,166,125円を完全自動で得た方法】

インターネットビジネスの最大の魅力は

このようなシステムから生まれます。

http://fujisawa-ryo.com/hk_bm

 

【公式メルマガ】

→ http://fujisawa-ryo.com/mail-magazine

 

無料お薦め

有料

Comments

comments

Powered by Facebook Comments

コメント

現在、この記事へのコメントはありません。




コメント内容

CAPTCHA


トラックバックURL: