■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

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藤沢涼がキレるのは、どんな時?

2021年01月21日

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先日の記事の中で、

 

「私は、喜怒哀楽の感情を隠さず、

 そのまま表現します。

 

 思いっきり楽しんで、喜んで、

 悲しい時は泣いて、

 怒り始めたら止まりません」

 

と書きました。

 

すると、

 

「私は明るく楽しい藤沢さんしか知らないので、

 藤沢さんが怒っている姿が全く想像できません」

 

というご意見をいただきました。

 

そこで、私が怒るのはどのような時なのか、

俯瞰して自分を見つめ、自己分析しました。

 

過去を振り返って共通するのは、

 

「私の家族や仲間を、傷付けられた時」

 

です。

 

たとえば、

 

・私の妻や子ども達のことを侮辱する行為

 

・私がスクールやコミュニティにお預けした方を裏切る言動

 

・私の関係者に感謝をしない姿勢

 

このような状況を見ると、

 

「おい、おまえ、ちょっとツラ貸せよ」

 

となります。

 

私だけが傷付くことに関しては、

すべて自己責任だと思っているのですが、

私の大切な人を傷付けられたら、

全力でぶつかり、守りに行くのです。

 

もし、家族を少しでも傷付けられたら、

私は殺意を覚えます。

 

ビジネスでは、

高額なお金を払った方や、

全力で貢献した方に対して、

感謝もお詫びも無い姿勢を見ると、

絶対に許せません。

 

これも、人として、

最低限の礼節だと思っているからです。

 

その逆に、常に感謝の気持ちが溢れ、

与える人のことは、心から尊敬します。

 

「大切な人を守りたい」

 

「周囲の人を大切にする人と関わりたい」

 

「そうではない人は、排除したい」

 

きっと、生き物としての防衛反応なのでしょうね。

 

「怒り」が無いのが平和ですが、

この感情も、きっと私にとって、大切なもの。

 

怒る自分を認め、しっかり見つめて、

自分らしい自由な人生を

これからも歩んでいきたいと思っております。

 

追伸;

 

家族でパスタを食べに行きました!

 

 

妻と私は「普通盛」、

子ども達は2人とも「大盛」です!

 

藤沢家のエンゲル係数、急増中です^^

 

 

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