■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

プロフィール



電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

詳しいプロフィールはこちら

最近のコメント

2019年7月
« 6月    
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031  

メタ情報

藤沢涼リンク一覧




カテゴリ一覧

サイト内検索


「アフロ」写真を見た子ども達の反応

2019年04月06日

※激戦の社長ランキングの中で、

藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!

↓↓↓↓↓↓↓↓

 

社長ブログランキングへ 

 

昨日の記事で、私が過去にアフロにしていたと

書かせていただいたことに対して、

 

「こんなに真面目そうな藤沢さんが

 アフロにしていたなんて、意外です!」

 

というご感想をいただきました。

 

以前は、私が日々、記事を書き綴る中で、

過去の写真を自己開示(過去開示)として

アップさせていただいた時期もありました。

 

ところが、この1年ほどは、

 

“今日撮った写真を、今日アップ!”

 

という方針でしたから、

最近読み始めてくださった方は、

今の私しか、ご存知ないのですよね。

 

そこで、久しぶりに過去のアルバムを開いて、

写真を数枚ピックアップしました。

 

茶髪アフロで、マイアミやニューヨークを旅した時と、

その直前の、黒髪ロン毛時代。

 

 

20年前の当時は、音楽シーンにおいて

NEO SOULというジャンルが大流行していました。

 

音楽活動での自己表現に夢中になっていた私も、

DAngeloEric BenétErykah Baduなどにハマり、

その世界観に魅了されていたのです。

 

そして、洗練されつつも土着的なソウルを

日本にも浸透させる!と息巻いてました。

 

そんな時代の写真なので、

今の私から見ると、若気の至りだと感じ、

お恥ずかしいのですが、、、

 

それらを見た息子と娘が、

 

「パパ、カッコいいじゃん!」

 

と言ってくれました。w

 

子どもに褒めてもらえることに、

一番の喜びを感じる、今日この頃です。

 

あの頃の私は、自己主張の塊でした。

 

派手にして目立ちたがる自己表現は、

心の中の寂しさの裏返しであり、

私にとっては、幼少期の母子家庭や

2番目の父の暴力などの痛みから逃れたい心の叫びが、

髪型や言動に出ていたと回顧されます。

 

現在は、幸せなことに、心が満たされているので、

必要以上に目立とうという意識は無くなりました。

 

また、自分が目立つよりも、誰かを支える、

という人の美しいあり方を見て、

私もそうでありたいと考えるようになりました。

 

「自分が、自分が!」

 

と、ベクトルが内に向いていた過去に比べ、

 

「誰かを助けたい、誰かを守りたい」

 

と、外に向かっているのを感じる現在。

 

このベクトルの変化は、妻や仲間をはじめ、

様々な方との出会いのおかげです。

 

人との出会いで、人が成長していくことを、

過去の未熟な私を振り返って、痛感しました。

5年後、10年後、私はどう変化しているのだろう?

 

またファンキーになって、

あの頃は落ち着き過ぎていたと

反省するかもしれませんが^^

 

そんな自分の変化を楽しみながらも、

その時、その時の思いを

発信し続けていきたいと考えています。

 

 

※本日の記事が少しでも有益だと感じて頂けたら、

ブログランキングにご協力頂けると嬉しいです。

 ↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

藤沢涼


 

◆FXで「5万円」を「1億円」にする方法

「5万円」を「5年」で「5000万円」にして、

現在は「1億円」以上の資産構築に成功したkeiさんと

共同で開催したセミナー映像を無料で公開します!

http://fujisawa-ryo.com/kei1014_b

 

◆「Ryo’s Party」講義無料プレゼント

月収100万円プレイヤーを多数輩出する

私の最新講義を無料で差し上げます。

→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b

 

◆「無料」の海外旅行で権利収入

月収1000万円以上の権利収入の可能性を

こちらから覗いてみて下さい。

http://fujisawa-ryo.com/wv1_b

Comments

comments

Powered by Facebook Comments

コメント

現在、この記事へのコメントはありません。




コメント内容

CAPTCHA


トラックバックURL: