■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

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電通を「脱藩」した「革命家」へ

2020年05月04日

※激戦の社長ランキングの中で、

藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!

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私は5年程前から、“電通を脱藩した革命家”と

名乗るようになりました。

 

自ら“革命家”と名付けるなんて、

大変おこがましいことです。

 

しかしながら、社会に革命を起こし、

自分が生まれた意味をこの世に刻むため、

私はずっと、プロフィールに、

そう書き綴っています。

 

電通の後輩である高橋まつりさんが、

社員寮から飛び降り自殺をしてしまったことで、

電通社内でパワハラが横行している深層が

広く知られました。

 

そして、それは、多くの古き日本企業に眠る、

悪しき文化であることが周知されたのです。

 

ところが、まだまだ、

労働することでしか、収入を得る方法を

知らないのが、日本人です。

 

そうであれば、就職した会社で我慢し続け、

我慢料である給料を貰い続けることでしか、

生き続けることはできません。

 

私は、そのようにして

会社に自分の命を捧げるのではなく、

自分自身だけの個人の力で

強く生き抜くことができることを、

社会に強く、証明したいのです。

 

「大企業の時代から、個人の時代へ」

 

時代の移り変わりの中で、その先頭に立って、

希望を与えられる人間でありたいのです。

 

そのために、電通を“脱藩”し、

努力を続けています。

 

明治維新の頃、藩を脱することは、

死刑に値する犯罪行為でした。

 

私が退社した時も、

同僚からは裏切り者のように見られ、

多くの人から、批判されました。

 

「どうせホームレスになるだろう」

 

「電通の看板を失ったことを、

 深く後悔するに違いない」

 

そのように、罵られました。

 

ところが、逆境を乗り越え、

私は“自由”と“富”を手にし、

願い続けていた幸せを掴みました。

 

コロナウィルスで社会全体がピンチの今、

私のように個人で強く生き抜く力を、

誰もが、必要としていると考えています。

 

有事こそ、変革を起こすチャンスです。

 

だからこそ、私は、無料で、

あなたにアドバイスをします。

 

あなたは、勇気を持って、

一歩前に踏み出してください。

 

私には、あなたの人生を変える自信があります。

 

その可能性に、少しでも賭けたいと思ってくださるなら、

こちらから、私のプライベートLINEにご申請いただいた上で、

「お名前」と、「フリーエージェント」という

メッセージをお送りくださいね。

 

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追伸;

 

外出自粛の中、私達は旅行の写真を見ながら、

家族で、癒しの時間を作っています。

 

今日は、5年前のハワイ。

 

 

 

娘を妊娠した妻には、自宅で待機してもらい、

当時2歳だった息子と、母と、

3人で旅行した時のものです。

 

私の身体がガリガリで、

久しぶりに見て、とても驚きました。

 

今は明らかに、コロナ太りなので、

この頃のようなスリムな体型を目指して、

少しは痩せなきゃ^^

 

 

 

※本日の記事が少しでも有益だと感じて頂けたら、

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藤沢涼


 

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