■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

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祝・3ヶ月!翼はフォトジェニック^^

2013年03月30日

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翼0330.2

ちょっとブレちゃいましたが、
翼の笑顔がピカイチの
この写真にしました^^

私達夫婦は、
林家ペー&パー子ご夫妻のような
カメラ大好き夫婦です。

ですから、
息子がフォトジェニックに
育ってくれて、
毎日、盛り上がっています。

「すごーい、可愛いよー!!!」

「超イケメン!!!」

「おーー!笑顔良いねえ☆」

という感じで、
プロのカメラマンを演じている
今日この頃です。笑

ちなみに、林家ご夫妻は、
「ペー」さんと「パー子」さんですが、
このお名前はペアで付けたものではない
ってご存知でしたか?

元々、全く別で
「ペー」さんと「パー子」さんとして
活動していたお2人が、
ご結婚されて「ペーパー」さんに
なったのです。

なんか、引き寄せを感じますね。

さて、翼が誕生して、
あっという間に3ヶ月が経ちました。

この3ヶ月を通して感じたこと、
それは、

「育児くらい崇高で
素晴らしい仕事はない。」

ソニー創業者、
井深大氏の言葉ですが、
まさにこの一言に尽きます。

こんなにクリエイティブで、
愛に溢れて、
自分が成長する仕事はありません。

友人や親族に
子育てをしている方が多いので、
ある程度シミュレーションしていましたが、
自分が対面すると、全く違います。

自分の命の意味を、
真剣に考える日々です。

私達夫婦から息子への
命のリレー。

この子にバトンを渡せる幸せ。

その崇高な幸福を
噛み締めながら、
心から「おめでとう!」を捧げます。

 

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祝3ヶ月!産まれて初めての桜

2013年03月24日

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桜

翼が産まれて3ヶ月。

私は、こんなに、
1人の人間を
愛することになるとは
思っていませんでした。

しかも、男性を。笑

今、私の行動は、
ほぼすべてが、
翼を守る為、
翼を育てる為、
翼を愛で満たす為に
行っています。

お財布に1万円があったら、
自分が何を食べようとか、
何を買おう、
などという思考の前に、
この1万円をどう使ったら
翼が幸せになるかな?
と考えます。

自由な1時間があったら、
ゆっくり寝ようとか、
運動に行こうと思う前に、
翼をどこに連れて行こう?
と考えます。

昔から子供は好きでしたが、
ここまで自分の子供を
溺愛することになるとは、
想定外です。

そして、
そんな想定外の日々を
送っていく毎日が、
本当に幸せです。

愛する妻がいて、
愛する息子がいること。

これこそが、
人生のメインディッシュだと
感じています。

私にとっては、
翼との人生を、
このように自己表現として
綴っていけることも、
本当に幸せなことです。

翼にとって初めての桜。

私の人生に、
翼の人生に、
新たな1ページが
刻まれました。

この子とあと何回、
桜を見に行けるかな?
と考えると、
大変感慨深いものがあります。

このように、
一瞬一瞬の感情を
プロットしていきながら、
私の人生を描いて
いきたいと思います。

 

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「バスと赤ちゃん」から感じたこと

2013年03月22日

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翼20130320_2

翼が成長して、
バスや電車などの
交通機関を使うことが
増えてきました。

公共の交通機関では、

「赤ちゃんが泣いて
周りに迷惑を
掛けないだろうか?」

と考えてしまいます。

実際に、そのような理由で、
外出を控えたり、
経済的な負担が大きいのに
タクシーを選ばざるを得ない
ご家庭もあると聞きます。

しかし、これは
本当に正しい姿でしょうか?

あるイスラムの国では、
長距離バスに乳飲み子がいると、
他の乗客が代わる代わる愛おしそうに、
赤ちゃんのお守りをするそうです。

私は、これこそが人間らしい
助け合いだと思っています。

交通機関に乗り込む時、
親の緊張は子供にも伝わるもの。

それを感じて、
子供もいつも以上に
泣いてしまうこともあるでしょう。

もちろん、我が物顔で
周りを意識しない親に
なるつもりはありませんが、
本来あるべき思いやりの心を
日本は(特に東京は)
失っていると感じています。

このテーマを考えるにあたり、
テレビで公開され
Twitter等で話題になったお話を
引用させて頂きます。

——

「バスと赤ちゃん」

東京にいた今から16年程前の
12月も半ば過ぎたころの話です。

私は体調を壊し、週二回、
中野坂上の病院に通院していました。

その日は今にも雪が降り出しそうな空で、
とても寒い日でした。
昼近くになって、病院の診察を終え、
バス停からいつものようにバスに乗りました。

バスは座る席はなく、
私は前方の乗降口の反対側に立っていました。
社内は暖房が効いていて、
外の寒さを忘れるほどでした。

まもなくバスは東京医科大学前に着き、
そこでは多分病院からの帰りでしょう、
どっと多くの人が乗り
あっという間に満員になってしまいました。

立ち並ぶ人の熱気と暖房とで
先ほどの心地良さは
一度になくなってしまいました。

バスが静かに走り出したとき、
後方から赤ちゃんの
火のついたような泣き声が聞こえました。

私には見えませんでしたが、
ギュウギュウ詰めのバスと
人の熱気と暖房とで、
小さな赤ちゃんにとっては苦しく
泣く以外方法がなかったのだと思えました。

泣き叫ぶ赤ちゃんを乗せて、
バスは新宿に向い走っていました。

バスが次のバス停に着いた時、
何人かが降り始めました。

最後の人が降りる時、
後方から、

「待ってください 降ります」

と、若い女の人の声が聞こえました。

その人は立っている人の間を
かきわけるように前の方に進んできます。

その時、私は、子どもの泣き声が
だんだん近づいて来ることで
泣いた赤ちゃんを抱いている
お母さんだな、とわかりました。

そのお母さんが運転手さんの横まで行き、
お金を払おうとしますと
運転手さんは

「目的地はどこまでですか?」

と聞いています。

その女性は気の毒そうに小さな声で

「新宿駅まで行きたいのですが、
子どもが泣くので、ここで降ります」

と答えました。

すると運転手さんは

「ここから新宿駅まで歩いてゆくのは大変です。
目的地まで乗っていってください」

と、その女性に話しました。

そして急にマイクのスイッチを入れたかと思うと

「皆さん!この若いお母さんは新宿まで行くのですが
赤ちゃんが泣いて、皆さんにご迷惑がかかるので、
ここで降りるといっています。

子どもは小さい時は泣きます。
赤ちゃんは泣くのが仕事です。
どうぞ皆さん、少しの時間、
赤ちゃんとお母さんを一緒に乗せて行って下さい。」

と、言いました。

私はどうしていいかわからず、
多分皆もそうだったと思います。

ほんの数秒が過ぎた時、
一人の拍手につられて
バスの乗客全員の拍手が返事となったのです。

若いお母さんは
何度も何度も頭を下げていました。

今でもこの光景を思い出しますと、
目頭が熱くなり、ジーンときます。

私のとても大切な、心にしみる思い出です。

——

この運転手さんの配慮は、
とても素晴らしいと思います。

でも、その前に、
「泣いてしまったら降りなければいけない」
というお母さんの後ろめたい気持ちを、
周りが感じさせない社会作りが
大切だと思うのです。

もし、少しでも共感して下さったら、
いつか電車やバスで、
赤ちゃんを見掛けた時、
笑顔で笑い掛けてあげて下さい。

席を譲って、
座らせてあげて下さい。

人間本来の、
相手を慮る心。

取り戻していきたいです。

 

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月収10万円=夫婦1日16分の会話

2013年03月21日

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OLYMPUS DIGITAL CAMERA

「1日16分、
夫婦の会話時間を増やすことが、
月収10万円分の価値に相当する。」

シカゴ大学社会学部山口一男教授と
経済産業研究所研究員の
研究結果です。

仕事と家庭の両立(ワーク・ライフ・バランス)と
夫婦関係満足度の関係は、
今後の日本を形成するにあたり、
避けてはならない問題です。

なぜなら、
仕事と家庭の役割の両立度を
社会的に高めないと、
晩婚化、非婚化、少子化に
拍車をかけてしまうからです。

人生の満足度を高めるには、
多くの選択肢から
自分に合った選択が
出来ることが重要ですが、
日本の実情はどうでしょう?

選択の自由が狭められ、働き方と生活のバランスが
著しく崩れていると思いませんか?

私は、
より柔軟な働き方を
可能にすることと、
経済的生産性の
根本的見直しが
急務だと考えています。

諸外国に目を転じてみましょう。

アメリカ、
イギリス、
オーストラリア、
オランダなどは、
女性が柔軟に働ける職場や
労働市場の環境が整い、
就業率の増加が出生率を
下げる傾向が
大きく弱まっています。

北欧諸国では、
育児休業や託児所の充実など
育児と就業が
両立しやすい環境があり、急激な少子化傾向に
歯止めをかけました。

日本は、これらの面で
大きく立ち遅れているのです。

日本は、政治判断が遅い。

ですから、
国任せにしていてはいけません。

自ら、そのような環境を
手に入れる必要があるのです。

その為に、
フリーエージェントビジネスに
取り組むのだと捉えて下さい。

「フリーエージェント」を、
自由に、ラクして稼ぐと
表面的に捉えないで
頂きたいのです。

晩婚化、非婚化、
少子化に歯止めをかけ、
国民の人生満足度を高める、
非常に社会的意義のある生き方が、
フリーエージェントなのです。

フリーエージェントビジネスは、
アフィリエイトだけではありません。

出版、
ネットワークビジネス、
インフォプレナー、
不動産投資、
株式投資、
などなど、
多くのビジネスが該当します。

私も、これらにどんどん挑戦していき、
結果を出して、
それぞれの素晴らしさを
お伝えしていきたいと考えています。

フリーエージェントこそが、
「月収10万円」と、
「夫婦16分の会話」、
両方を手に入れることが可能な
唯一無二の手段なのです。

 

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受けるよりも、与えるほうが幸福

2013年03月09日

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翼20130309

 

妻の息子への愛を見ていると、
聖書のこの一節が
胸に響きます。

『受けるよりも、与えるほうが幸福』

私は特定の宗教を
信仰していませんが、
聖書は小さい頃に読んで、
大変感銘を受けました。

そして今、息子が誕生し、
妻の息子への偉大な愛を見て、
小さい頃に感動した一節を
思い出しているのです。

妻は、息子が産まれてから
愛に溢れ、周囲の人全てに
愛を与えています。

その姿を見て、
私は心から尊敬しているのです。

愛情を与えることが出来て、
それを相手が、
全身で受け止めてくれること。

これは、本当に幸せなことです。

私は、ずっと母子家庭で、
実の父に捨てられたトラウマから、

「愛情を与えて欲しい」

という気持ちが
とても強くありました。

ですから、その思いを、
歌手として音楽活動をして、
自己表現をするという形で
昇華していたのです。

しかし、妻と出会い、
息子が産まれて、
愛情を与えることに
夢中になってからは、
母子家庭のトラウマは
消え去りました。

そして、
「無私の愛は報われる」
という真理に、
気付かされています。

愛を受けるのも
幸福なことですが、
他の人に愛を与える、
つまり愛を示すほうが、
更に幸福だということです。

妻の息子への愛を見ると、
本当に幸せな気持ちになります。

そして私も、
妻と息子に、
最大の愛を捧げていきます。

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完全に親バカになってます・・・。

2013年03月04日

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翼お風呂0304

 

最近、私にとって
本当に幸せな時間が
増えています。

・家族3人での夕飯

妻が作ってくれる
美味しい夕飯を、
真ん中に息子を寝かせながら
3人で並んで頂くのが、
毎晩の楽しみです。

・息子との添い寝

食事が終わった後、
まだ寝付いていない時は
私が寝かせ付ける担当。
その時の息子の寝顔が、
たまらなく可愛いです^^

そして、今一番幸せなのが、

・息子とゆっくりお風呂

夜は遅く帰宅することが多いので、
基本的には朝、
一緒に入れてあげるのですが、
入れた直後に、
「あれ?熱いよー!」と泣いて、
少しずつ、気持ち良さそうな
表情になっていくのが、
可愛過ぎてたまりません。

毎晩、翌朝のお風呂が楽しみで、
幸せな気分で眠りにつく程です。

ということで、
「イクメン」を通り越して、
完全な「親バカ」に
なってしまっている今日この頃。

でも、この子が大きくなるまでは、
徹底的に「バカ」になってあげようと
思っています^^

<先輩パパママに質問>

翼の頭が、左右非対称に
なってきてしまいました。

右ばかり見る癖があって、
頭の右後ろが
ちょっとへこんでます。。

ドーナツ枕はあまり意味が無いと
聞いていたのですが、
今からでもしてあげた方が
良いですか??

ご経験があったら、
教えて下さい!

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幸せな添い寝Time

2013年02月19日

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翼0217

 

最近、私がベッドで息子を寝かせ、
寝付いたら、妻に連れて行って
もらうようにしています。

可愛い寝顔を、
出来るだけ長く見つめて
いたいからです。

しかし、時々、
息子を寝かせきらないうちに、
私が寝てしまうこともあります。笑

そんな一コマを、
妻が撮影した写真です。

朝、こんな写真を見せられると、
胸がキュンとなります。

息子は、少しずつ、
目も見え始めているようで、
動くものを追うようになりました。

笑顔も多くなって、
たまらなく可愛いですね^^

深夜に夜泣きで起こされる時も、

「生きてるんだ!元気なんだ!」

と、幸せな気持ちになる位です。

あまり癒され過ぎると、
「ビジネスマインド」を
削がれてしまいそうですが、
大切なのは、バランス。

一生懸命仕事して、
一生懸命子育てする。

私は、すべてのことで、
「バランス」を重要視しています。

何か極端な方向に行こうとしたら、
必ず定点に戻るように意識する。

その繰り返しで、
自分の「芯」をしっかり
持っておくこと。

これが、非常に重要ですね。

 

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両親から誕生日祝い~改めて両親に感謝~

2013年02月18日

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誕生会3

 

 

両親が、私の誕生会を
開いてくれました。

両親と、妻と、息子に囲まれ、
本当に幸せな時間でした。

父は、3人目の父親です。

1人目は、愛人を作って
母と私と弟を捨てました。

2人目は、酒乱と暴力で
私達を、命の危険を感じる程に
追い込みました。

そして、3人目となりましたが、
優しく、温かい、本当の父が
現れてくれたのです。

今、母が幸せそうにしているのが、
本当に幸せ。

やっと掴んだ幸せな日々を、
心から楽しんで欲しいと
考えています。

そんな母は、極度の心配性。

私が電通を辞める時、
そのことを事前に伝えると、
絶対に反対すると思ったので、
事後報告で退社手続きを進めました。

伝えた時は、

「信じられない!」

と慌てていましたが、父が、

「しっかり考えてのことだろうから、
きっと大丈夫だよ」

と優しく諭してくれて、現在は、

「あなたが幸せそうに
しているのが一番よ」

と、温かく見守ってくれています。

今、私が夢に向かって
挑戦出来るのも、
両親の大きな愛があるからこそ。

改めて、両親に感謝し、
これからも夢に向かって
邁進していこうと決意しました。

※顔出しが恥ずかしいとのことで、
写真はカットさせて頂いております。笑

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産まれて初めてのバレンタイン

2013年02月14日

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バレンタイン

 

翼にとって、
生涯初めてのチョコ。

どんなイベントも、
翼にとっては初めての経験です。

そう思うと、
すべてのイベントが
愛おしくなります。

大人になると、
「初めて」の経験が少なくなり、
ドキドキやワクワクを
あまり感じなくなってしまいますね。

しかし、子供と真剣に接して、
すべての体験を
子供の気持ちで体感すれば、
また、あの頃の感覚に
戻れるので、不思議です。

さて、そんなバレンタイン。

実は、チョコを
女性から男性に渡すのは、
日本独自の文化です。

元々、「バレンタイン」の
文化の発祥は、ローマ。

ローマ帝国皇帝・クラウディウス2世は、
愛する人を故郷に残した兵士がいると
士気が下がるという理由で、
ローマでの兵士の婚姻を
禁止していました。

しかし、キリスト教司祭だった
ウァレンティヌス(バレンタイン)は
秘密に兵士を結婚させ、
捕らえられ、2月14日に
処刑されたとされています。

自分の命を犠牲にしてまで
神の愛を伝え、実践した
ウァレンティヌスを称え、
愛を確認しあう日となったのです。

ですから、欧米では、恋人や友達、
家族などがお互いにカードや花束、
お菓子などを贈っています。

愛し合う者同志、
感謝の気持ちを込めて。

日本の「チョコ」は、
チョコレート業者の作戦勝ちですね。

藤沢涼


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ワクチン接種にみる日本医療の問題

2013年02月13日

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翼0213

 

翼を少しずつ外出させるようになりました。

外はとても寒いので、
厚着で風に当てない工夫をしながら、
少しずつ外の空気を感じさせています。

そして、来週からワクチン接種が始まります。

私は、その内容と料金を妻から聞いて、
大変驚きました。

数ヶ月に分けて何回も、
1回1種類のワクチンを接種し、
その料金は、1回1万を
超えるようなものもあるのです。

調べると、多くの先進国では、
1回で複数種類のワクチンを
接種します。

そして、国が補助をしていて、
ほとんどが無料で
受けられるのです。

特に米国はとても進んでいて、
ワクチンを接種していないと
入園・入学を拒否される
場合もあるそうです。

集団生活をしたいのであれば、
ワクチンを受けておくことは
最低限のルールである
ということです。

私は、これがあるべき姿
だと思います。

ワクチンは、
国の宝である赤ちゃんの命を
守るべきもの。

それなのに、国の補助が無く、
1回あたり1種類という
非効率的な接種であることは、
国の怠慢では無いでしょうか?

こういうところを見直さないと、
第二子、第三子と、
頑張って産み育てたいと思う家庭も、
踏み止まってしまうでしょう。

国の医療費問題のしわ寄せで、
ワクチン問題が疎かにされるなら、
視点が違うと考えます。

皆さんはどう思われますか?

 

藤沢涼


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