■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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京都鉄道博物館を満喫して、大阪へ

2021年10月15日

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京都での残り半日のプランニングで、

息子が絶対に行きたいと望んだのが、

京都鉄道博物館でした。

 

 

建造物よりも、鉄道にこそ、

ロマンを感じるお年頃ということで、

今の息子の感性を、

私達夫婦は尊重することにしました。

 

 

これまでの京都旅行でも、

金閣寺、銀閣寺、清水寺、

伏見稲荷神社、龍安寺など、

美しい建造物や石庭などに親は感動し、

心を癒されますが、子ども達にはまだ、

早いという印象がありました。

 

それでも、

こうして体験させ続けることに、

何らかの意義がある感じ、

親子で旅をしていました。

 

実際に、平等院でのお金の教育は、

とても価値があったと考えています。

 

その上で、本人達が直接的に望むことも

叶えてあげることにより、

現時点ではまだ難しい学びが

浸透していくように感じます。

 

以前も、京都鉄博には来ていますが、

東京では見られない列車の数々に、

やはり、息子が大喜びでした。

 

息子に付き合っている娘も、少しずつ、

息子の影響を受けているようです。

 

 

 

こうして、好きな対象への感覚の違いを

お互いが感じ取ることも、

価値観の違いや男女の違いなどを

少しずつ知るきっかけになることも、

様々なところに家族全員で

出掛ける価値がありますね。

 

さて、京都のお土産として、

私と妻が毎回購入しているのが、

阿闍梨餅です。

 

(妻はあまりの美味しさに放心状態)

 

 

私が水戸黄門の番組制作担当として、

毎月のように京都に出張していた頃、

必ず買って帰った、味わい深いお菓子。

 

充実していたあの時期を思い出しながら、

どんどん好きになっていった京都に

現在は家族4人で旅に来ていることを、

改めて幸せに思いました。

 

そんな京都を名残惜しくも離れ、

大阪に移動し、チェックインしたのは、

シンギュラリホテル。

 

 

最上階の天空スパが人気とのことで

初めて宿泊しましたが、温泉の種類の幅広さ、

空間の広さや設備の良さなどに関して、

御宿「野乃」の圧勝だったと、家族が同意見です。

 

まあ、USJが目の前ということで

地の利があるのと、パジャマ姿の子ども達が

とても可愛かったので、十分に合格点です!

 

 

 

 

さて、明日はいよいよUSJですが、

娘が待ち切れず、私と娘は2人で数時間、

早速、楽しんで来ました。

 

その辺りのお話はまた、明日書き綴りますね^^

 

それでは、USJにHere we go!!

 

 

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混乱する社会で大切にしたい「恩送り」

2020年09月11日

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私と妻が大好きな京都の「阿闍梨餅」を販売する

「満月」の清水産寧坂店が、

コロナ禍で閉店という報道を見ました。

 

コロナウィルスによる経済の大混乱は、

これからどんどん、表面化してくるでしょうね。

 

一方で私は、このような時こそ、

家族や親戚、あるいは、仲間同士の心の繋がりを

大切にするべきだと考えています。

 

なぜなら、他民族からの迫害や政治的な動乱など、

過酷な歴史を経験してきたユダヤ人や中国人こそが、

家族や友人を「宝」だと考えているからです。

 

国や会社は、いざという時は全く頼りにならず、

本当に頼りになるのは、血縁関係や

信頼できる友人だけだという感覚を

強く持っているのですね。

 

現代の日本人は、

親戚付き合いを煩わしいと感じたり、

友人も少ないという方が増えています。

 

日本の戦後は社会的に安定していて、

安心できる暮らしが長く続いたことで、

孤立した人生を送ることが可能になったため、

周囲と無縁で生きる選択肢が生まれたのです。

 

ところが、今こそ、私達は、

これからの生き方を

見直すべきではないでしょうか。

 

自分にとって、煩わしさの無い、

居心地の良い環境の中で生きるのではなく、

違う年齢、学歴、職歴、価値観を持った

「異文化」の方と助け合い、支え合うことで、

絆を強くしていくことこそが、

中長期的には自分の身を守ると思うのです。

 

現在、お金持ちである人も、

誰とも本当の絆を持っていなければ、

そのお金が紙くずになった途端、

周囲の人は離れていき、

生きていくことさえできなくなります。

 

しかし、親族や仲間に信頼され、

多くの方に愛されている人は、

世界に何が起ころうとも、

食事や寝床を必ず誰かに与えられて、

物々交換の中で助け合い、

生き長らえていくことが可能です。

 

ですから、まずは身近なところから、

「恩」を送り、また、有り難く受け取り、

その「恩」をまた誰かに送っていくことを

大切にしたいですね。

 

経済を学び、資産を守ることも、もちろん大事です。

 

しかし、私は、「絆」の重要性こそを、

これからの社会の大混乱が示すことになると

捉えています。

 

追伸;

 

昨年の京都旅行の写真をアップしています。

 

 

 

大好きな京都を守るためにも、

そろそろ、家族旅行を再開して、

観光地の経済をまわしたいと思っています^^

 

 

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