■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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「努力」よりも「テクノロジー」。

2018年07月25日

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ポーランドのIOTゴミ箱「bin-e」は、

「ゴミの分別」を自動で行ってくれます。

 

私達が、分別を意識せずに投げ捨てるだけで、

そのゴミが、ガラスなのか、プラスチックなのかなど、

複数の種類を自動判断して、仕分けるのです。

 

さらに、bin-eはクラウドに接続されていて、

それぞれの廃棄物量が一杯になると、

回収会社にデータが送信されて、

その会社のスタッフが回収に来るという仕組みです。

 

こうして、ゴミの分別の手間をカットするだけではなく、

回収にかかる無駄を省いてくれるので、

人件費も労働力も、節約することが可能になります。

 

きっと、オフィスや複合施設などにおいて

これからニーズが拡大しそうですし、

2020年の東京五輪などにおいても、

このようなゴミ箱が大活躍しそうですね。

 

さて、この「bin-e」のキャッチコピーが、

 

「努力よりもテクノロジー。」

 

という、秀逸なものです。

 

私は、自分自身のことを、

努力をあまり厭わない人間だと思いますが、

それでも、明らかに無駄な努力はしないように、

常に意識しています。

 

ちょっとした工夫で

効率化できる部分を効率化することによって、

自由な時間を生み出しているのです。

 

その工夫で大活躍するのは、

やはり、「テクノロジー」です。

 

頭を使わない作業はできるだけ、

テクノロジーで自動化しているからこそ、

会社員の頃よりも高い収入を、

圧倒的に短い労働時間で、

得ることができているのです。

 

そして、テクノロジーでは解決できない部分に、

テクノロジーを利用することで生まれた

自由な時間を利用します。

 

私にとっては、それは例えば、

 

・育児

 

・仲間との交流

 

など、人としての温もりが必要なものです。

 

日本人は、努力を美徳としていて、

その姿勢はとても素晴らしいと思うのですが、

努力の方向が間違ってしまっていると

感じることも少なくありません。

 

上司に高く評価されるために、

できるだけ早く会社に出社するとか、

飲み会も無理して、2次会まで残るなど、、、

 

もう少し、

「無駄な努力をしないための努力」をすることが、

重要ではないでしょうか。

 

そのために、上手にテクノロジーを活用することで、

人生はより豊かになると考えています。

 

追伸;

 

そうして、テクノロジーで生まれた自由な時間で、

子ども達とお肉を食べに来ました^^

 

 

 

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藤沢涼


 

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