■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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「慶応・電通だから成功した」に反論

2021年11月15日

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藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!

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私がトライアスロンに挑戦した理由は、

複数存在しています。

 

・子どもやビジネスパートナーに

 誇らしい背中を見せたかった

 

・健康事業で日本一をいただき、

 次の明確な目標が欲しかった

 

・コロナ太りの情けない肉体を

 思いっきり絞りたかった

 

でも、一番強い動機は、

 

「慶応・電通だから成功したんでしょ?」

 

というご意見に、

真っ向から反論したかったということです。

 

私は、

 

”良い大学を卒業して、良い会社に勤める”

 

という、日本の古い常識の通りに、

人生を歩みました。

 

“エリート”と称されるような

生き方をしてきました。

 

ところが、私自身は、

そこに幸せを感じませんでした。

 

奴隷のような働き方や、理不尽な指導で、

地獄に叩き落とされた気分でした。

 

だからこそ、

 

「誰にも管理監視されない世界に行きたい!

 自由になりたい!」

 

そう願って、起業しました。

 

悲しいことに、

電通の後輩は過労自殺してしまい、

それが大々的に報じられて、

私も、各メディアに取材されました。

 

「電通の悪しき文化が、

 彼女を追い込んでしまった」

 

私はそう語り、

この事件を解明するような

複数の出版にも関わりました。

 

このような経緯の先に、資産3億円を得て、

自由と富を獲得しました。

 

何を“成功”と定義するかは、人それぞれです。

 

私は、高級車は要らないし、

豪邸が必要だとも思っていません。

 

ですから、すでに、

資産から生まれる収入だけで、

何もしなくても年収1000万円以上が生まれる今、

十分に望んだ人生を生きていくことができます。

 

一般的には困難だと思われている経済的自由を

達成することが1つの成功と定義するなら、

私はそれを、成し遂げられています。

 

しかしながら、その成功を、

 

「慶応・電通だからでしょ?」

 

と捉える方には、

そんな短絡的に片付けないで欲しいと思うのです。

 

「あなたにもできる」

 

と、信じて努力して欲しいのです。

 

私だけが特別だと思わないで欲しいのです。

 

それを証明するためにも、

昨日は海から上がったばかりの

情けない、恥ずかしい写真を公開しました。

 

私が起業したばかりの頃は、

何もかも上手くいかなくて、

あの写真の顔よりずっと、

酷い顔をしていました。

 

生まれたばかりの息子を抱きながら、

朝まで泣き続けたこともあります。

 

その先に今の幸せがあるから、

妻は、過酷な状態から

這い上がる私を信じてくれているし、

私も、困難に立ち向かう勇気を

持ち続けることができています。

 

本日の記事には、海から這い上がって、

バイクで40kmを走り、

ラン10kmも完走した私の写真を添えます。

 

地獄を味わった人こそが、

生み出すことができる良い顔をしていると思います。

 

この喜びを、あなたにも、味わって欲しい。

 

そのお手伝いが少しでもできるように、

これからも私は、泥臭く生きていきます。

 

 

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