■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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「大黒柱」と「専業主婦」のノスタルジー

2015年09月12日

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papa_tsubasa0912

 

結婚相手に600万円以上の

年収を望む女性は、39.2%。

それに対して、年収600万円以上を

稼ぐ独身男性は4%未満、、、

という現状があります。

(中央大学 山田昌弘教授 調査)

 

夫は「大黒柱」となるため、

「社会」人ではなく「会社」人となり、

妻が家事育児を一手に引き受ける…

そんな「標準家庭」は、

焼け野原から復興した高度度成長期の

ノスタルジーです。

 

その証拠に、すでに、

男性の所得のボリュームゾーンは、

2000年の500万円台から

2015年の300万円台まで

あっという間に200万円下がっています。

 

ということは、

夫一人が世帯を支えていくのは

現実的に不可能です。

 

夫婦「二馬力」で働き、

二馬力で家事育児をしていくことが

「当たり前」の時代だと言えます。

 

だからこそ、政治では

女性の社会進出を促すような施策が

検討されていますが、政治任せで

早期に解決されるとは思えません。

 

一方で、

インターネットビジネス業界では、

女性もどんどん収入を上げています。

 

夫は会社員で年収400万円、

妻はインターネットビジネスで年収600万円、

そんな家庭が急増しています。

 

インターネットを駆使すれば、

社会から切り離されていた主婦でも、

夫の収入を超えられる環境が

整っているのです。

 

このような環境変化の中、

私達夫婦は、それぞれ、

インターネットを活用するビジネスに

取り組んでいます。

 

現時点では、

私の方が収入が高いですが、

将来的には、妻の方が

高い収入を得るかもしれません。

 

私は、妻にも、

社会的な存在意義を感じてもらいながら

共に育児をしていきたいと願っているので、

私の収入を超える位に成功できるよう、

サポートしていきたいと考えているのです。

 

世帯ベースでこのように取り組まないと、

2児、3児と生み育てられないですし、

それはつまり、日本社会を衰退に導くことに

なってしまうからです。

 

これからは、仕事も、家事育児も、

夫婦が協力して支え合う時代です。

 

「大黒柱」と「専業主婦」という

ノスタルジーに浸らずに、

成長し支え合えるパートナーとして

未来を創造していくために、

「仕事」と「家庭」のことを真剣に

考えていきたいですね。

 

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