■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

プロフィール



電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

詳しいプロフィールはこちら

最近のコメント

2020年2月
« 1月    
 12
3456789
10111213141516
17181920212223
242526272829  

メタ情報

藤沢涼リンク一覧




カテゴリ一覧

サイト内検索


あなたの「人生を変える」お手伝いを!

2020年01月03日

※激戦の社長ランキングの中で、

藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!

↓↓↓↓↓↓↓↓

 

社長ブログランキングへ 

 

2020年の「正月三が日」は、私の新LPの

「ヘッダー画像」3枚を、1枚ずつアップして、

私の今年の「誓い」をお伝えしています。

 

本日は、その最終日。

 

昨日お伝えした、

 

「“常識”からの“脱却”」

 

こそが、この先の時代を生き抜くための

「唯一の方法」であるということを

お話ししたいと思います。

 

まず、あなたが会社員であるならば、

あなたが受け取っている「お給料」は、

極めて低く見積もられている金額であると

ご認識ください。

 

会社というのは、

 

・経営陣

 

・株主

 

が、富を得るための「箱」です。

 

会社員は、可能な限り安く雇われ、

社員以外が、たっぷり利益を取るという

仕組みになっています。

 

それなのに・・・

 

結果を出せなければ「給料泥棒」と言われ、

結果が出せても貰えるのは、せいぜい、

気休めの言葉と、雀の涙ほどの報酬のみ。

 

今の時代の正しい知識を得て、

旧態依然の働き方を変えない限り、

あなたが費やす膨大な時間と、

命を削るほどの努力は、

ほんの10分の1か、100分の1しか、

収入には反映されないのです。

 

つまり、あなたの人生を

本当の意味で豊かにするためには、

 

 “あなたからお金や時間を

   搾取しているものから脱却し、

   あなたの人生の価値が正当に収入へと

   反映される方法”

 

を、手に入れる以外に無いのです。

 

私は、昨年・2019年の日本全国・家族旅行に、

現地での飲食費なども含めると、合計で、

「約1,000万円」を使いました。

 

つまり、私のようなライフスタイルを送るには、

年間で「1,000万円」以上の「利益」を、

手元に残していなければいけません。

 

私は、会社員時代に年収1,200万円程度でしたが、

それは、「額面」です。

 

不動産で減価償却を計上していたので、

同僚よりは税金還付を受けていましたが、

そのような対応をしていない社員は、

手取りが800万円程度に激減します。

 

つまり、日本最高峰企業に勤め続けても、

昨年の私達家族のようなライフスタイルは、

「不可能」なのです。

 

そもそも、

 

「年間100日・旅行で休む」

 

ことが、有り得ないことですけどね。

 

“好きな時に、好きな場所で、好きなだけ稼ぐ”

 

ことができるようになって、やっと、

 

“真の自由”

 

を手にすることができる、

 

ということです。

 

2020年こそ、

 

「“常識”からの“脱却”」

 

をして、真の自由を手にしたいあなたへ。

 

これから、私の全身全霊を懸け、

あなたの人生を変えるお手伝いを

させていただきますので、ご期待くださいね。

 

追伸;

 

本日の写真は、LPヘッダー3枚目予定画像に加え、

妻の実家近くの神社に初詣した時の「屋台」と、

東京渋谷の「門松」です^^

 

 

 

 

※本日の記事が少しでも有益だと感じて頂けたら、

ブログランキングにご協力頂けると嬉しいです。

 ↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

藤沢涼


 

◆FXで「5万円」を「1億円」にする方法

「5万円」を「5年」で「5000万円」にして、

現在は「1億円」以上の資産構築に成功したkeiさんと

共同で開催したセミナー映像を無料で公開します!

http://fujisawa-ryo.com/kei1014_b

 

◆「Ryo’s Party」講義無料プレゼント

月収100万円プレイヤーを多数輩出する

私の最新講義を無料で差し上げます。

→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b

 

◆「無料」の海外旅行で権利収入

月収1000万円以上の権利収入の可能性を

こちらから覗いてみて下さい。

http://fujisawa-ryo.com/wv1_b

Comments

comments

Powered by Facebook Comments

コメント

現在、この記事へのコメントはありません。




コメント内容

CAPTCHA


トラックバックURL: