■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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娘が3歳に!育児と経営の「リバランス」

2019年04月29日

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娘が生まれてから、3年の月日が経ちました。

 

医師から、「男性不妊」と宣告された私が、

大企業のストレス環境下を脱することで、

自然妊娠で息子と娘を授かったことは、

幸せ以外の何ものでもありません。

 

その上で、子ども達2人とも、

大きな愛を欲する3歳までの時期に、

ずっと近くにいて支え続けられたことは、

周囲のすべての方のおかげだと思っております。

 

心から、感謝を申し上げます。

 

2人の育児をしていたこの3年間は、

経営者としての私にとって、

「育児休業」の時期だと位置付けていました。

 

「育児に充てる時間」:「経営に充てる時間」

 

は、「7:3」程度で、

小さな、小さな命を育てていくことに、

全力投球した日々だったのです。

 

今後は、これを、「3:7」に、

逆転させていこうと考えています。

 

「育児休業」は、娘の3歳の誕生日で終了、

ということです。

 

子ども達の世話に、

手間が掛からなくなった分、

改めて、自社の経営に向き合います。

 

ちょうど、「平成」から「令和」になりますし、

このタイミングで、私の意識や時間の配置を

軌道修正したいと思います。

 

とは言え、突然、「仕事の鬼になる!」

という訳ではありません。

 

今まで通り、家族の時間を最も大切にしながら、

11時間、2時間と、仕事に向き合う時間を増やし、

それでも、家庭を守ることができているかを

定点観測しながら、歩んでいくつもりです。

 

仕事の成功や、経済的な豊かさだけを求め、

家庭が破綻してしまったら本末転倒ですから、

揺るがない土台を築き続けます。

 

その中では、

「時間給」を上げる意識が、

とても重要になるでしょう。

 

時給が高く、再現性も高い

ビジネスや投資を実現できればできるほど、

私自身の望む人生を描けるだけではなく、

現在の生き方・働き方に疑問を持っている方を

救うことができます。

 

私にとっての「仕事」の第一義は、

 

「経済的・時間的に自由で、

 豊かな人生を歩む個人を生み出すこと」

 

です。

 

その道に、改めて、加速的に走り出せるよう、

育児と経営の最適な「リバランス」をして、

多くの方の人生を変えていきたいと願っています。

 

追伸;

 

昨年の誕生日に「エルサ」のドレスを

プレゼントしてもらった娘は、

今年は「アナ」のドレスを着て、

親族一同をお迎えしました!

 

 

両家の祖父母から、「可愛い!」の嵐^^

 

喜び一杯の娘の隣で、

主人公が奪われてちょっと寂しそうな息子を、

今、一生懸命フォローしております!w

 

バランス「7:3」を「3:7」にするまでには、

少し時間が掛かりそうです!!

 

 

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藤沢涼


 

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