■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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夫婦の「衝突」と、多様な「価値観」

2017年06月10日

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私達夫婦は基本的には仲良しなのですが、

もちろん、意見が衝突することもあります。

 

たとえば、食事の時、子供にテレビを見せるか、

外出の時に甘いジュースを飲ませて良いかなど、

どの家庭もそうだと思いますが、小さなことで、

夫婦の意見が割れることが時々あるのです。

 

そのような時は、妻が私の意見を

尊重してくれることが多いのですが、

常に私の意見だけを採用するのも、

良くないことだと考えています。

 

子供達が親の姿を見て、

「答えが1つしかない」と捉えるのは

危険だと思うからです。

 

たとえば、息子が娘を叩いてしまって、

娘が号泣した時。

 

ママに叱られて散々泣いている息子を、

私も叱ってしまったら、

息子の逃げ場が無くなります。

 

そんな時は、

 

「あおちゃんが可愛いから、

 ちょっかい出したかったんだよね。

 パパもつっくんの気持ち、わかるよ!」

 

と言ってあげるだけで、

息子は安心を取り戻します。

 

そして、社会の中に

価値観が複数あることを知ります。

 

また、最近は息子と二人で夜散歩したり、

カフェに行ってお話しすることも多いのですが、

 

 

 

帰ってきてから妻に写真を見せると、

妻に怒られることがあります。

 

息子を、パンツ1枚で、

ソファに寝させたりしているからです。笑

 

 

カフェで他人の目があるのに、

もう4歳の息子がパンツ1枚でいることは

社会的な体裁を考えると良くないし、

しつけにならないということです。

 

あるいは、先日記事にした、

電子タバコのVITACCI(ビタッチ)を、

息子に吸わせた時も、妻に釘を刺されました。

 

 

 

将来的に、本物のタバコの喫煙習慣に

つながってしまうと心配するからです。

 

妻の気持ちも理解できます。

 

ただ、私は、「自由」でありたいし、

息子も自由に育ててあげたいので、

パンツ1枚になりたかったらならせてあげたいし、

VITACCIも興味を持ったら、吸わせてあげたいのです。

 

このような意見の衝突の中で、

大切なのは、無理矢理結論を出そうとしないこと。

 

相手の意見を尊重した上で、

相手の立場に立った考え方を

少しずつ取り入れていく意識が大切だと思います。

 

もし、意見の食い違いを極端に恐れてしまったり、

相手の考え方に耳を閉ざしてしまったら、

夫婦の関係は進化していきませんし、

子供も、多様な価値観を身に付けられません。

 

社会の中には、

100%正しい人間などいないのですから、

それぞれの意見を尊重し、違う意見に感謝した上で、

自分の中に少しでも吸収していく意識が大切ですね。

 

また、そのような意識があれば、

「学校」や「会社」や「国」などに

完全に洗脳されてしまわない

強い力を身に付けられると考えています。

 

 

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藤沢涼

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