■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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脳の「安全装置」を外すために

2022年12月22日

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「人は変わらない」と考えてしまうと、

実際に変わることができないので、

「人はきっと変わることができる」

と考える意識が、大切だと思います。

 

人は誰もが、何らかの「思い込み」を

持って生きています。

 

その「思い込み」があることで、

大きく道を外れることが無く、

生きていくことができます。

 

つまり、「思い込み」こそが

人生を踏み外さないための

「安全装置」になっている

ということです。

 

「仕事とはこういうものだ」

 

「男とはこういうものだ」

 

「女とはこういうものだ」

 

「結婚とはこういうものだ」

 

「社会とはこういうものだ」

 

あらゆる思い込みによって、

思考や行動の範囲が、

必然的に抑制されています。

 

もちろん、

この抑制があることによって、

人間社会が健全に保たれます。

 

全く無視して全面的に外してしまうと、

不道徳な人になってしまいますし、

法を犯して犯罪者になってしまう未来に

至るでしょう。

 

ただ、成長するため、

変化するためには、

この安全装置を少しだけ、

外す必要があるのだと感じます。

 

たとえば、

子どもに泳ぎを教える過程では、

水の中に頭を入れることへの抵抗感を

取り払っていく必要があります。

 

上手に息を止めないと、

命の危険と隣り合わせです。

 

それでも、その危険に向き合って、

少しずつ、水の中での無呼吸に

慣れさせることが、泳ぎを覚えることに

つながっていきますね。

 

もし、少しでも危険があるからと

安全装置を外さずにいたら、

ずっと、泳ぐことはできません。

 

これは1つのたとえに過ぎませんが、

安全装置を上手に、

適度に外していくことで、

人は進歩するということです。

 

最初は怖くても、

少しずつ抑制を解除して、

最適な安全装置の外し方を

覚えていきたいですね。

 

追伸;

 

娘のまぶたの安全装置が外れて、

一重と二重が自由自在になりました!

 

 

どちらも可愛いけど、

二重の方が、より可愛いかなあ?

 

これからの成長と、

顔の変化が楽しみです^^

 

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