■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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自分を信じ抜き、「やめる」決意

2022年11月03日

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会社選びや仕事選びにおいて、50年間、

ずっと安泰である企業やビジネスなど、

ほとんど有り得ません。

 

現在の電通がそうであるように、

高いブランドイメージがあったものが、

あっという間に地に堕ちるようなことは、

歴史の中でも繰り返されています。

 

ところが、日本人は、

何かを「やめる」ことに

ネガティブなイメージを

抱き過ぎています。

 

実際は、続けることが

必ずしも「善」ではなく、

やめることが必ずしも

「悪」ではありません。

 

しかし、途中でやめられたら困ってしまう

「学校」や「会社」などの組織の陰謀によって、

「やめる」=「悪」という意識が

刷り込まれているように思います。

 

当然、やめることには、

大なり小なり、犠牲が伴います。

 

人脈を失ったり、

築き上げた実績をリセットされることが、

不安で仕方が無くて、

「現状維持」を選択し続ける人も多いでしょう。

 

私自身も、そうでした。

 

しかしながら、誰にとっても、

「1度」しかない人生です。

 

自分を貫いて、

人生を自分のものにするためには、

定期的に「軌道修正」して、

時に、長く続けたものをやめたり、

全く新しいことをやり始めることが

求められるのです。

 

ですから、私達はもっと、

「やめる」ことに寛容になって良いと思います。

 

周囲の目を必要以上に気にし過ぎず、

自分の人生を、自分の思う通りに、

デザインしていくのです。

 

もし、今いる場所が「安全地帯」だと思うなら、

未知の領域に足を踏み入れていくことには

恐怖を感じてしまいます。

 

しかし、その過程でこそ、

人は大きく成長します。

 

実際に、私自身も、会社を辞めたり、

誰かや何かとの関係を止めたりする度に、

停滞していた自分が加速的に飛躍してきたことを

自覚しています。

 

自分に自信が無いと、

社会に「正解」を求め、

その「正解」に合わせて

生きる道を選ぶでしょう。

 

そうではなく、一時的な恐怖を乗り越え、

自分が選んだ道を「正解」にしていく生き方こそが、

尊いものだと言えるのではないでしょうか。

 

「決めて」「断つ」

 

そんな強い決断で、新たな道に進むことが、

人生を激変させていきますね。

 

追伸;

 

私の弟が、買ったばかりのゲレンデを売り、

同じベンツのGLSに乗り換えました。

 

 

息子が、その真新しい車に興奮しています。

 

才能のある弟も、そろそろ、

新しい道に進むべきかな?

 

兄である私は、

弟が強力なパートナーになることを

楽しみにしているところです。

 

 

 

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