■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

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ハイブリッドな人生のアプローチ

2015年11月01日

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papa_tsubasa1101

 

息子のインターナショナルスクールで

ハロウィンパーティー兼発表会があり、

英語で歌って踊る息子に感激しました。

 

どの子よりも上手にできて(親バカ w)、

「Trick or Treat!」と叫びながら

お菓子をねだる姿を見て、これからの

更なる成長に胸を躍らせています。

 

早期の英語教育に関しては、

賛否両論あるかと思います。

 

まずは母国語である日本語を

しっかり習得させるべきで、

幼少期から英語を詰め込むべきではない、

というご意見もあるでしょう。

 

ただ、日本語とは大きく異なる英語の

周波数を聞き取れる耳を作るには、

3歳までが圧倒的に有利であると判断し、

早期に、ネイティブの英語に触れる環境を

与えることにしました。

 

私自身、高校、大学の「受験英語」で

それなりに英語を学んで来ましたが、

残念ながら、聞き取る力が

大きく不足していますので、、、

 

一方、3歳前後で習い始めたピアノでは、

絶対音感を身に付けられたので、

やはり、「耳の黄金期」にしっかり

「聞く」ことが大切だと考えたのです。

 

このように、社会には様々な見解があり、

それらを収集しながら、自分なりの

「バランス」で判断する必要があります。

 

価値観は多様化していきますし、

情報は爆発的に増えていきますから、

自分なりの軸を持つことは

今後ますます重要になるでしょう。

 

そのためにも、

あらゆる情報からキュレーションし、

自己を成長させる力を磨きたいですね。

 

息子には、英語の「言語」だけでなく、

ハロウィンのような「文化」に触れ、

肌の色が違う「人」にも触れ、

ダイバーシティー(多様性)を

身に付けて欲しいと思っています。

 

ダイバーシティーを手にして、

個々人の違いを尊重することこそが、

独自のバランス感覚に結び付くと

考えているからです。

 

このような考え方は、

これからの「医学」を考える時にも

大切なことだと思います。

 

病気になってから

診療にあたる「西洋医学」は、

きわめて対処療法的で、

根本的解決を目指すものではありません。

 

しかし、全否定するのも違います。

 

DNA検査など最新科学を駆使した

西洋医学からこそ、

得られる大きな成果があるからです。

 

その一方で、

「鍼」や「アーユルヴェーダ」のような

「東洋医学」を積極的に取り入れて、

「未病」の段階を意識し、早期に改善する

自分なりの「総合医療」を確立すべきです。

 

語学も医学も、はたまた、

働き方や暮らし方なども含めた

様々なことに関して、

「ハイブリッド」なアプローチと

自己管理が必要な時代ですね。

 

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藤沢涼

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