■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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映画「WE ARE X」の衝撃~挑戦は終わらない~

2017年03月04日

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藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!

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ついに日本でも公開された映画「WE ARE X」、

初日に妻と観に行き、衝撃を受けました。

 

 

ずっとXを愛してきた私達夫婦にとって、

彼らのストーリーはすべて認識していますが、

改めてドキュメンタリーで振り返ると、

本当に壮絶なドラマがあったことに気付かされます。

 

脚本家がこのバンドのドラマを描いたとしても、

ここまでドラマチックにはならないと思います。

 

しかし、この映画はフィクションではなく、

「現実」なのです。

TAIJIの脱退、ToshIの洗脳、解散、

HIDEの死、再結成、TAIJIの死、そして、世界へ。

 

あまりにも悲しい過去を振り返ることは、

YOSHIKIをはじめメンバーにとって大変辛いことだったようで、

ずっと、映画のオファーを断り続けたそうです。

 

しかしながら、何度も説得される中で、

 

「傷を負った人達を、少しでも癒すことができるなら」

 

と、映画化を決めたのです。

 

実際に、私も、妻も、10代から、

X JAPANの存在に支えられてきましたし、

現在進行形で、彼らの生き様が生きる指針になっています。

 

映画を通して考えさせられたのは、

 

・今手にしているものが「当たり前」だと思ってはいけない

 

・人間関係は壊れやすい。でも、愛があれば、

 必ず絆を取り戻すことができる

 

・どんな悲劇も、力強く前に進む力に変えられる

 命が無くならない限り、、、

 

Nothing is impossible

 

たくさん泣きましたが、悲しさを感じるよりも、

強く生きる力をいただいた映画でした。

 

派手なパフォーマンスの裏側で、

彼らが尋常ではない努力をしていることが垣間見えましたし、

ファンをどれだけ愛しているか、そして、

スタッフにどれだけ愛されているかがわかったことは、

今現在の私のあり方を見つめ直す素晴らしい機会になりました。

 

また、YOSHIKIのお母様が声で出演されたり、

メンバーの楽屋裏でのスッピンが公開されるなど、

演出上、編集上の見所もたくさんあります。

 

KISSGENE SIMMONSは、こう言ってくれています。

 

IF X JAPAN WAS FROM AMERICA,

   THEYD BE THE BIGGEST BAND IN THE WORLD.

 

X JAPANファンの方ではなくても、

世界で評価される日本人アーティストを誇りに感じながら、

自分自身がどう生きていくかを今一度考える時間として、

是非、観ていただきたい映画だと感じました。

 

さて、X JAPANはいよいよ明日、

ロンドンのウェンブリーアリーナのステージに立ちます。

 

私は、WOWOWでの生中継を観るために、

早朝4時半に起きて、世界に羽ばたいていく彼らを

しっかりと見つめたいと思います^^

 

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藤沢涼

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