■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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7ヶ月の娘に誓う「念」を入れた生き方

2016年11月29日

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娘が月齢7ヶ月を迎えたので、その成長を祝し、

家族でお気に入りのレストランで

お祝い会をしました。

 

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1人でお座りもできて、乳歯も生え始め、

元気に、健やかに育っていることを、

とても幸せに感じています。

 

1ヶ月、何の問題も無く育つということは、

決して、「当たり前」のことではありません。

 

ですから、「今」の「心」、つまり、

「念」を大切にして、1日、1日に感謝しながら

生きていきたいと思うのです。

 

これまでの私の人生では、過去を悔やんだり、

未来を不安に思ったりすることも、度々ありました。

 

しかし、振り返ってみると、そのような時間は

決して有意義なものではありませんでした。

 

私達にできることは、

目の前にいる人を大切にして、

目の前にあることに一生懸命に取り組んでいくこと、

ただそれだけだと思います。

 

その積み重ねで、過去も、未来も、輝いていくのです。

 

実際に、私は息子と一緒に、

過去の自分の記事と写真を見ながら、

 

「この時は本当に楽しかったね。

 

 パパは、こんな気持ちだったんだ。

 

 翼は、こんなに幼かったのに、

 今は随分とお兄ちゃんになったね。」

 

このような会話をすることが、

親子のとても良いコミュニケーションになっています。

 

今を全力で生きてきたからこそ、

その努力が、インターネットの中にも、

心の中にも、積み重ねられていくのです。

 

私がもし、将来の収入が不安だからと、

家族の時間を削って仕事をしていたら、

現在のような「笑顔」は家庭に咲いていないでしょう。

 

また、一方で、家族のためだからと、

すべての仕事を放棄してしまったら、

やはり、現在のような愛は育めなかったと思います。

 

仕事において「公私統合」を実現しながら、

その仕事と家庭のバランスを

自分自身の力でコントロールできていることが、

現在の幸せにつながっているのです。

 

このようなバランス感覚が、

多くの日本人に欠如してしまっているのが現実です。

 

だからこそ、私は引き続き、

自分のあり方をより良く定めていきながら、

この姿勢を社会に発信し続けていきたいと願っています。

 

そうして生きる「今」が、

娘との未来にもつながっていくと信じ、

「念」を入れて生きていくことを

娘にも誓いたいと思います。

 

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藤沢涼

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