■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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演出とリアルの境界線

2014年04月29日

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pro_wres

 

「魅せる」ことを考えさせられた

プロレス観戦でした。

 

駒沢公園で新緑を眺めていたら、

特設会場の中に立派なリングが

設営されているのを見付けたのです。

 

「Cinco De Mayo Japan」という

メキシコ文化を楽しむイベントの一環で、

メキシカンフードの販売や

ラテンミュージックなどの

パフォーマンスに加えて、

メキシコのプロレス団体「CMLL」と

日本の「REINA女子プロレス」が合流し、

熱戦を楽しませてくれました。

 

目の前でプロレスを見たのは初めてで、

妻も息子も大興奮。

 

お決まりの場外乱闘では、

選手の汗が飛んで来るような距離で

怪獣のような巨体達がぶつかり合い、

非日常を味わわせてくれました。

 

プロレスはその他格闘技と比べ、

「ショー」の要素が大きいですね。

 

「格闘技ではない」と揶揄される方も

多くいらっしゃいます。

 

でも、国技である相撲でさえ、

八百長問題がある位です。

 

真剣勝負を重んじる日本文化の中にも、

「魅せる」という文化が

浸透してきているのだと言えるでしょう。

(その是非は個人感情があるでしょうが)

 

私は、台本の有無よりも、

目の前で起こるリアルを

どれだけ魅力的に演出できるかが

とても重要だと思います。

 

ただ、演出が過剰になると、

身を滅ぼすことになるのは

先人達が教えてくれています。

 

いかに「魅せる」か。

 

ビジネスの視点で

しっかり考察したいですね。

 

藤沢涼

 

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