■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

プロフィール



電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

詳しいプロフィールはこちら

最近のコメント

2020年9月
« 8月    
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930  

メタ情報

藤沢涼リンク一覧




カテゴリ一覧

サイト内検索


「新幹線」と「片道GO!」の比較結果

2020年02月19日

※激戦の社長ランキングの中で、

藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!

↓↓↓↓↓↓↓↓

 

社長ブログランキングへ 

 

大阪FXセミナーを起点とした「4泊5日」の

楽しい家族旅行から戻りました。

 

今回は、行きは「新幹線」を選び、

帰りは「レンタカー」の「片道GO!」でした。

 

短期間で、これらの違いを味わったばかりですので、

比較した結果をご報告します。

 

<料金>

 

私達はグリーン車を選んでいるので、

家族4人で約5万円となります。

 

息子も小学生になったので、

乗車料金は半額になるものの、

グリーン指定席料金は大人と同一。

 

「大人の都合」を考えると、

どうしても、割高になってしまう印象です。

 

一方で、「片道GO!」は、大阪から乗って1泊2日、

東京乗り捨てで「4400円」(追加保険で約7000円)です。

 

高速代とガソリン代を入れても、

2万5000円程度になりますから、

新幹線の「半額」となりました。

 

<快適性>

 

新幹線(特にグリーン車)は、静粛性が求められ、

子ども達にとっては、窮屈な時間を過ごすことになります。

 

一方で、レンタカーであれば、

騒ぎ放題、歌い放題、食べ放題、寝放題です。

 

私は昨夜、妻に運転してもらっている間に、

健康事業のウェビナーに参加しました。

 

これも、新幹線移動中であれば、難しいことです。

 

電波が不安定(新幹線Wi-Fiも)ですし、

何より、大きな声を出すことができません。

 

なお、東名高速は、運転中もずっと、

ZOOMの通信が安定していて、

ご参加の皆様とスムーズに

コミュニケーションを取ることができました。

 

<時間>

 

新幹線であれば、大阪-東京で2時間半。

車では、6時間以上掛かります。

 

私の場合、名古屋で一泊しているので、

単純計算が難しいですが、名古屋から東京だけでも、

サービスエリアでゆっくりした分、

ナビで4時間15分程度だったところ、

5時間以上になりました。

 

<移動の自由度>

 

奈良に寄ってから名古屋に向かったように、

スーツケースやベビーカーを

ハイエースに入れっぱなしにしながら

自由に動き回ることができる点で、

レンタカーが圧勝です。

 

<疲労度>

 

運転への集中が求められるレンタカーに比べ、

ビールを飲んでいる間に着いてしまう新幹線は、

やはり魅力的だと感じました。

 

<結論>

 

大人都合だと「新幹線」、

子ども都合だと「レンタカー」。

 

子どもの視点を入れた大人の総合的判断では、

「レンタカー」という印象です。

 

ただ、「片道GO!」ではない普通のレンタカーなら、

約5万円程度必要になりますから、

総合的な判断が変わってくるかと思います。

 

いずれにしても、今回の家族旅行も、

怪我や病気や事故が無く、元気に、

東京の自宅に戻って来れて一安心です。

 

これからも、家族とともに旅をしながら

様々な経験を積み重ねて、

そこで気付いたことを綴っていきますね!

 

追伸;

 

大阪での家族写真をアップしていませんでしたので、

本日は、「道頓堀」での食べ歩きの様子と、

新幹線に乗り込む時の元気一杯の子ども達の写真です^^

 

 

 

 

※本日の記事が少しでも有益だと感じて頂けたら、

ブログランキングにご協力頂けると嬉しいです。

 ↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

藤沢涼


 

◆FXで「5万円」を「1億円」にする方法

「5万円」を「5年」で「5000万円」にして、

現在は「1億円」以上の資産構築に成功したkeiさんと

共同で開催したセミナー映像を無料で公開します!

http://fujisawa-ryo.com/kei1014_b

 

◆「Ryo’s Party」講義無料プレゼント

月収100万円プレイヤーを多数輩出する

私の最新講義を無料で差し上げます。

→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b

Comments

comments

Powered by Facebook Comments

コメント

現在、この記事へのコメントはありません。




コメント内容

CAPTCHA


トラックバックURL: