■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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挑戦で成長、挑まなければ劣化

2021年12月11日

※激戦の社長ランキングの中で、

藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!

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起業して10年、自分の経験だけではなく、

周囲の方の成功と失敗を見ていて感じるのは、

 

「挑戦し続ける人が、

 大きな成果を手にし続ける」

 

という事実です。

 

もちろん、失敗してしまったら

息の根が止まってしまうような、

無謀な挑戦は除外します。

 

自分の中で耐えられる“限界点”を定めて、

厳しい状況になったら、撤退する。

 

それを繰り返す度に、見る目が肥えて、

大きな失敗が少なくなっていき、やがて、

真の果実を手にすることが可能になります。

 

挑戦して、失敗するからこそ、

ビジネスの原理原則を理解し、

その痛みから学んだ様々なことが、

次のチャンスで威力を発揮するということです。

 

私は、悲観論を叫び過ぎるのは

あまり好きではないのですが、現代の日本人が

失敗への免疫を有さないことに関しては、

大変危惧しています。

 

失敗自体を異常に恐れてしまい、

間違いが無いと感じる(感じさせられる)

ものにしか、手を出さないのです。

 

これは、現在の大企業を見ていてもそうです。

 

これまでに勝ち取った既得権益に依存し、

新たなマーケットでの勝利に対し、

リスクを全く取っていない企業が大多数です。

 

自社が持っている資本を投下するだけで、

そのノウハウを独自に開発していこうという気概が

大きく欠落しています。

 

そして、そういう姿勢だからこそ、

生産性がどんどん低くなっています。

 

当然ながら、個人も同じで、

いくら短期的に成功しても、

慢心し過ぎたら、終わりです。

 

大企業も、起業家も、

挑戦をやめてしまったら、突然死するのです。

 

私自身、現在は家族の時間を最優先し、

ビジネスに投資する時間はやや抑えていますが、

それでも、新たなものにもチャレンジし続け、

収入のポートフォリオを整備することは怠りません。

 

そう意識しなければ、

自分が劣化するという危機意識を、

常に持ち続けています。

 

もちろん、その挑戦の中には、

上手くいかないものもあります。

 

偉大な起業家達が、

 

「1勝9敗」

 

あるいは、

 

「100戦やって、やっと1勝」

 

などと言うのですから、

当然のことだと捉えています。

 

ところが、挑戦したものが

少し上手くいかないだけで、

意気消沈したり、やる気を失う人が

少なからずいます。

 

そのような姿勢では、

起業家としては決してやっていけませんし、

会社員としても、これからの時代は

厳しくなるでしょう。

 

先人の失敗、そして、

現時点の先人の姿勢から学び、

己も当事者になり、実行し続ける。

 

そのような意識を持つ個人が増えた時に、

日本は大きく変わっていくと感じています。

 

「挑戦すれば成長し、しなければ劣化する」

 

極めてシンプルなことですが、

現代の日本人は、

全員が認識すべきだと感じています。

 

追伸;

 

本日は、富士山マラソンの写真、

第2弾をアップします。

 

 

こうして挑戦したからこそ、

私はまた、大きく成長しました。

 

あなたも、これまでの

ご自分を超えるような高い壁に

挑み続けてくださいね^^

 

 

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