■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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アカデミー賞「作品賞」発表での大珍事

2017年02月28日

※激戦の社長ランキングの中で、

藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!

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WOWOWで放送されたアカデミー賞授賞式で、

「作品賞」を間違えるという珍事が起こりました。

 

授賞式の最後を飾る「作品賞」受賞が発表され、

「ラ・ラ・ランド」の関係者が登壇した直後、

まさかの、スタッフの封筒の渡し間違いということで、

「ムーンライト」に訂正されたのです。

 

各報道機関も、「ラ・ラ・ランドが受賞!」と、

速報を流した直後、訂正を余儀なくされました。

 

生中継で見ていた私達は、

それも含めてジョークなのかと感じていましたが、

登壇された俳優や監督などの表情を見て、

本当のアクシデントなのだと理解したと同時に、

冷静にオスカーを譲る登壇者の皆さんの姿に、

寛大さを感じました。

 

「シックス・センス」など、

ラストにどんでん返しを起こす映画を創る

M・ナイト・シャマラン監督のツイート、

 

I wrote the ending of the academy awards 2017.  

 @jimmykimmel we really got them!

 

も、さすが、機転が利いていますよね。

 

「タイタニック」と並ぶ史上最多タイとなる

14部門にノミネートされた「ラ・ラ・ランド」は、

作品賞の大本命でもありましたが、

残念ながら、作品賞以外の6冠となりました。

 

さて、授賞式全体から感じたのは、

トランプ大統領への痛烈な批判です。

 

司会を担ったコメディアン、ジミー・キンメルが、

冒頭から、

 

「生放送が世界の225カ国以上で中継されています。

 今では、みんな、私達を嫌っていますが。

 

 ハリウッドは国籍で差別しません。

 年齢と体重では差別しますが。」

 

とユーモアたっぷりに展開。

(昨年のアカデミー賞が白人だらけだったことも含め)

 

ゴールデングローブ賞でトランプを批判し、

トランプから逆に、「過大評価されている女優」と

攻撃されたメリル・ストリープに対し、

 

「その素敵なドレスは、

 イバンカ(トランプの長女のブランド)のものですか?」

 

と皮肉ったり、

 

「今からトランプにツイートする」

 

と実際にトランプへのTwitterをスクリーンに映し出して

リアルタイムに「Hey @realDonaldTrump u up?」と

ツイートするなど、終始、トランプへの攻撃を続けていました。

 

日本では有り得ない光景だと感じたと同時に、

こうして全員が「国のこと」を考えているからこそ、

アメリカは強いのだと痛感しました。

 

日本は、自分の意見を持たず、言わないことが、

美学のように考えられて来ましたが、

これだけ政治が迷走している昨今、

私達も積極的に政治に介入して、

個々人が思い描く日本を創っていくべきですね。

 

追伸;

 

本日の写真は、娘が大好きなブランコ。

 

 

この笑顔に、力をもらっています^^

 

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藤沢涼

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