■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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「実の父」と、再会するべきかどうか?

2020年01月12日

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愛人を作って、家庭からいなくなった、実の父。

 

思春期の頃には、そんな父に対して、

殺意を覚えたこともあった私にとって、

この数年、悩んでいることがあります。

 

「実の父と、再会するべきかどうか?」

 

ずっと、ずっと、

父のことを恨んでいた私でしたが、

妻と結婚して、子を授かってからは、

 

「許そう」

 

という気持ちになっていました。

 

「男と女、色んな問題がある。

 

 そして、自分が生まれたのは、父がいたから。

 

 父が生きているなら、話してみたい」

 

そう思い始めたのです。

 

そして、現代はネット社会。

 

父の名前を検索したら、

まだ、当時の建築会社の社長のまま、

博多で、頑張っていることが分かったのです。

 

ただ、あちらには、また別の家庭があります。

 

実際に会いに行ったら、

酷い態度を取られるかもしれない。

 

そんな恐怖があって、

しばらく、躊躇していました。

 

今回、「対人関係 調和の瞑想」を受講して、

この問題に、答えが出せるかもしれないと

思っていました。

 

初日の昨日は、父がいなくなったことで、

私が、自分の人生を深く考え、

こうして、発信する意欲を持ったこと。

 

そして、似た半生を生きた妻と出会い、

お互いを分かり合って、

支え合う関係を構築できたことに、

感謝することができました。

 

2日目の本日、私が出した答えは・・・

 

「私はもう、父を許した。

 

 そして、父に感謝している。

 

 もし、会うべき関係なのであれば、

 きっと、その時が来るはず」

 

会うか会わないかの答えを、

無理矢理出すのではなく、父と自分を俯瞰して見て、

 

「会うべきタイミングで、

 きっと、その再会は訪れるだろう」

 

と、まるで、自分で自分に諭すかのように、

このメッセージが降りてきました。

 

こうして、瞑想の凄さを改めて感じる、

2日間となりました。

 

また、原久子先生は、

 

「周囲の人への感謝とともに、

 自分の身体への感謝を忘れないように」

 

と、忠告してくださいました。

 

12月、起業してから最高レベルで働き、

2-3時間睡眠や、徹夜を繰り返していた私。

 

「家族のために、仲間のために」

 

と無理をしていましたが、

身体への感謝を忘れていたことに気付き、

ハッとしました。

 

このタイミングで気付けなければ、

突然倒れたり、大きな病気をして、

結果として、周囲の方に大きなご迷惑を

お掛けしたかもしれません。

 

学びの深い2日間を過ごさせてくださった

原先生とスタッフの皆様、今回も本当に、

ありがとうございました。

 

来月は、いよいよ、「理想・希望を叶える瞑想」。

 

とても楽しみにしております!

 

追伸;

 

12月、全力で走ったので、

娘の「3歳8ヶ月」お祝いを忘れていました・・・

 

ごめん、、、あおちゃん!!

 

2週間も遅れてしまい、ちょっと不機嫌な娘に、

慌ててケーキを買って来て、家族写真を撮影しました^^

 

 

 

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藤沢涼


 

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