■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

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電通の「過労自殺」とX JAPANの「ドラマ」

2016年10月16日

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藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!

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電通の過労自殺の悲劇を受けて

「命」や「仕事」に関して改めて考える中、

VISUAL JAPAN SUMMIT 2016」のステージが

心に突き刺さります。

 

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hide with Spread BeaverMCでは、突然、

 

「幕張のお客さん、マジ頼むっす」

 

というhideの声が流れて、会場が騒然となりました。

 

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hideの生前の声を、

I.N.Aが合成するというサプライズで、

私達夫婦も、涙を堪えられませんでした。

 

hideが亡くなってから18年経ちますが、

彼は、今もこうして、ステージで生き続けています。

 

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周囲の方に愛され続けた人は、

その人達の心の中で、ずっと生き続けられるのですね。

 

洗脳報道で社会を騒がせたToshIも、

 

「数年前の自分に、

 こんなに素敵な未来があることを教えてあげたい。

 生きていて、本当に良かった。」

 

と語っていて、どんなことがあっても生き続けて、

未来を切り拓いていくことの大切さを

感じさせてくれました。

 

また、

 

「自由になるために生まれてきたんだ」

と演奏された「Born to be free」を聴きながら、

私は、洗脳から脱したToshIと、

電通から脱することができずに亡くなった女性社員、

それぞれのことを思い浮かべました。

 

私達は、会社や上司、あるいは、何らかの集団に

命を捧げるために生まれてきたのではありません。

 

当たり前のことですが、

それが当たり前になっていない事実が、

現在の日本の愚かさの象徴だと言えます。

 

国も、電通に対して刑事事件として動き始めた中で、

個人も社会に働きかけ続け、これまでの日本の過ちを

真剣に改善していかなければいけません。

 

3日間、こうして、

様々なアーティストのライブを体感する中で、

私自身も、人生において、

「自由」を一番大切にしたいと確信しています。

 

好きな時に、好きな場所に行き、

愛する家族や仲間と時間を共有し、

信念を持って、社会に発信し続ける。

 

日本社会を少しでも変えるためにも、

発信する自由は特に、守り抜きたいと考えています。

 

そして、子供達に、より良い日本社会を残すべく、

自分にできることを積み重ねていきます。

 

今後、発信する力が大きくなればなるほど、

誰かや何かとぶつかることもあるでしょう。

 

しかし、真剣に歩み続ければ、

お互いに認め合い、融合していく日が必ず来ます。

 

昨日のhydeYOSHIKIの美しい共演を見て、

改めて、そう感じました。

 

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いよいよ、VJS最終日。

 

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子供達が寂しがっているので、

夕方遅くからの参戦にする予定ですが、

各アーティストの生き様をとことん、

味わい尽くしてきますね!

 

 

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藤沢涼

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