■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

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「顧客のために」から「顧客の立場で」へ

2017年04月03日

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商品やサービスが「売れない」と悩んでいる方は、

「顧客のために」と考えていることそのものに

原因があることが多いと感じます。

 

顧客のニーズが目まぐるしく変化する時代、

過去の経験や既存の概念をもとに

顧客の求めるものを「決め付け」て、

思い込みで売り付けているのです。

 

そのような態度だと、顧客はますます、

買わなくなってしまいます。

 

変化が激しい時代だからこそ、

私達は「顧客のために」ではなく、

「顧客の立場で」考えることが必要なのです。

 

このことは、子育てにおいても、全く同じです。

 

「子どものために」

 

という気持ちが行き過ぎて

強く叱ってしまうことは、実は、

子どものためになっていません。

 

自分の経験や常識から、

 

「子どもはこうあるべきだ」

 

という思考や感情を優先させて叱ることは、

子どもが本当に必要としていることと違うのです。

 

日々成長して、取り巻く環境も変わる中、

「子どもの立場で」考え、その上で、

改善すべきことを丁寧に教えてあげれば、

子どもの反応も大きく変わります。

 

商売の話に戻せば、たとえば、ヨーカ堂は2008年、

期間中に買い上げたレシートの合計額5000円ごとに、

ガソリン1リットル10円割引券をプレゼントし、

前年同期比20%増の売上高を実現しました。

 

当時は、記録的な原油の高騰で

ガソリン価格の上昇が続いていたので、

その消費者心理に対して、

「顧客の立場で」考えたサービスをしたからこそ、

成功するキャンペーンになったのです。

 

もし、「顧客のために」という発想だけなら、

ただの値引きキャンペーンに終わり、

ここまでの売り上げにはならなかったでしょう。

 

刻一刻と変化する社会を注視しながら、

顧客の立場で考え続けることに、

ビジネスの成功もあるということですね。

 

追伸;

 

金の舌を持つ大人のための、代官山「kintan」。

 

 

 

極上の和牛だけではなく、

キャビア、フォアグラ、トリュフを味わうコースは、

お肉と同時に「たまには贅を尽くしたい」顧客の立場を

しっかりと理解していると感じました^^

 

※本日の記事が少しでも有益だと感じて頂けたら、

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藤沢涼

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