■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

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若者のフルーツ離れに現れた「救世主」

2017年11月07日

※激戦の社長ランキングの中で、

藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!

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新プロジェクトのビジネスパートナーの方から

「千疋屋」の「飲むフルーツゼリー」をいただき、

ゆっくり味わおうと思ったのですが、、、

 

 

息子がすぐ、ほとんど飲んでしまい、

残ったものは娘に飲ませてあげたので、

親は、1口ずつしか味わえませんでした。泣

 

 

しかも、飲み終わった後の息子の一言が、

 

「いつものジュースより、

 ちょっとだけ美味しいね!」

 

だったので、

 

「だったら、ママとパパに飲ませなさーい!!」

 

と、ちょっとだけ親子ゲンカした午後です。

(でも、可愛いから許すっ!ww

 

 

さて、現代社会では、

若者のフルーツ離れが加速しているようです。

 

厚労省が発表した「国民健康・栄養調査」によると、

60代のフルーツ摂取量が11144.3gに対し、

20代は61gと半分以下。

 

さらに、20代の58%が、

フルーツは一切食べないという

「フルーツレス」な生活をしているそうです。

 

中央果実協会の調査によると、

フルーツを毎日食べない理由は多い順に、

 

・価格が高い

 

・日持ちしない

 

・皮をむくのが手間

 

・他に食べる食品がある

 

ということです。

 

これらを見て、

確かに、収入がどんどん下がっていく中、

利便性の高く選択肢が拡大する社会で育つ若者が

フルーツを敬遠するのも、致し方ないと感じます。

 

しかし、このようなフルーツ離れの中で、

急成長している品種があります。

それが、ぶどうの「シャインマスカット」。

 

フルーツの中ではとても高価なのですが、

 

「上品な甘さで、皮ごと食べられて、種もない」

 

という消費者ニーズにあった品種で、

この数年で2倍近い売上になっています。

 

もちろん、これも若者が買っているのではなく、

高年齢層が買っているのが主因でしょうけどね。

 

私は中高年齢層に近いですが、この数年ハマっていて、

スーパーで、品切れでなければ、

見付ける度に買って味わっています。

 

先日の大阪旅行の際も、新大阪駅でいただいた

「シャインマスカットサンド」が、

とても美味しかったです^^

(こちらも、娘が半分以上ペロリ w

 

 

国産のフルーツは、国が誇る農業の作品ですから、

「果糖」の摂り過ぎには注意しつつ、

適度に、旬のものを味わい続けたいと考えております!

 

 

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藤沢涼

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