■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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落合陽一さん「お子様の障害」を告白

2018年07月21日

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筑波大学准教授であり、様々なメディアで

大活躍されている落合陽一さんの講演を

拝聴してきました。

 

 

ご著書「日本再興戦略」の通り、

日本を再興させたい!という熱い思いが

終始、ダイレクトに伝わってくる内容でした。

 

落合さんは、研究でも、ビジネスでも、

インターネットやテクノロジーを重んじていますが、

テレビに出演し、出版にも力を入れているのは、

SNSなどではリーチしない高年齢層の方に

メッセージを届けるためだそうです。

 

人口が急激に減り、老人国家に進む中で

国を大きく変えていくためには、

インターネットだけではリーチしない層を

動かす必要があるからです。

 

一方、SNSでの発信においては、

直接、批判されることも少なくありません。

 

先日も、落合さんのTwitterに、

 

SNSでの息子と奥様自慢がうっとうしい」

 

と書かれていたのを拝見しました。

 

それをリツイートして、

 

「自慢だと思うのはお前の心が歪んでるから」

 

と強く反論されていたお姿に、

メンタルが強靭な方だと感じていたのですが、

今回、別の理由があることを知りました。

 

実は、落合さんのお子様は、

上唇が裂けた状態で生まれてくるという

障害を背負っていたのです。

 

ご誕生後すぐ、Googleで調べた落合さんは、

同様の障害を持った別のお子様が

成長の過程で治っていく様子を、

ある方のブログでご覧になり、

救われたとおっしゃいました。

 

だからこそ、同じ病気のお子様を育てる親御さんに対し、

今度は、落合さんが、救いの手を差し伸べるように、

お子様の様子を定期的に発信されていたのです。

 

また、落合さんは社会活動の中でも、

「マイノリティ」の方を

支えるような事業をされています。

 

たとえば、耳が聞こえない方をコンサート会場に呼び、

テクノロジーの力で生まれ変わるオーケストラを届ける

「変態する音楽会」などです。

 

これからは、目の見えない方、耳の聞こえない方が

大量に生まれる、高齢社会に突き進みます。

 

そうすると、マイノリティが、

マイノリティではなくなるのです。

 

だからこそ、今のうちから、

このような課題をテクノロジーでどう解決していくか、

日々、研究を重ねていらっしゃるという姿勢に、

私も、背筋を正される思いでした。

 

それにしても、ちょうど30歳とは思えない

風格と博識さ、本当に凄いですね。

 

素晴らしい講演をしてくださった落合陽一さん、

そして、主催されたSoftBankさんに、

心から、感謝を申し上げます!

 

 

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藤沢涼


 

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