■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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古い価値観を捨て、生き方を設計する時代

2016年09月17日

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mama_tsubasa20160917

 

息子と妻が恋人のように仲良くなっていて、

嫉妬してしまう、、、と同時に、このような光景を

毎日眺められていることを、幸せに感じます。

 

世の中には、あらゆる価値観があり、

何を幸せに感じるかは、個々人で大きく違うはずです。

 

しかしながら、日本においては、

古い価値観が支配的になっていて、

それが多くの方の「生き辛さ」に

つながっていると思います。

 

例えば、その一つが、

 

「会社員の夫の稼ぎで、妻子を養う」

 

という、理想モデルです。

 

そのような生き方が正しいという価値観は、

社会の現状にマッチしていません。

 

少子高齢化、経済成長の鈍化、

非正規雇用の増加などによって、

この理想モデルは、大多数の日本人を

カバーすることができなくなりました。

 

ですから、どんどん変化する社会に応じて、

価値観も変化させなければいけないのですが、

それがうまくいかず、古いままの価値観に、

多くの方が苦しめられているのです。

 

その上で、

 

・新卒で就職しないと生涯年収が激減する

 

・年金破綻に備え、個人で資産形成が必要

 

・◯歳までの結婚、出産が勝ち組

 

などの社会を取り巻く偏った意識からも

大いなるプレッシャーをかけられています。

 

世界の中では裕福であるはずの日本人が、

幸福度が低くなってしまうのも、

現状に合わせて価値観を転換できていないところに

原因があるように思います。

 

私は、周囲と価値観を合わせることをやめたことで、

自分なりの幸せを感じられるようになりました。

 

・慶応、電通というブランドに固執せず、それを捨て、

 自分らしい生き方、働き方をしていく

 

・男性が働き、女性が育児をするのではなく、

 夫婦で協力し合いながら、働き、共に育児をする

 

・いつまでもお金を追い求めるのではなく、

 自由な時間を生み出すことを大切にする

 

このように、周囲と合わせていた価値観を壊して、

自分なりの価値観を定義できたことで、

自分らしく生きることができるようになったのです。

 

昔のように、「レールに乗れば幸せ」

という時代は終わりましたが、

それは悲観すべきことではありません。

 

横並び意識をやめて、素早く行動した人には、

本当の自分に出会える大きなチャンスがある時代です。

 

私達は、古い価値観を捨て、それぞれが、自分なりに、

生き方を設計していくべきですね。

 

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藤沢涼

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コメント

  • by 竹澤

    レールに乗ったもん勝ちの時代は完全に終了しましたね!
    これからはレールに縛られない個人の生き生きとした時代になるといいですね!

    17 9月, 2016 6:48 PM




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