■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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成功の「窓」、失敗の「鏡」

2015年03月17日

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大手書店「三省堂」の「三省」は、

孔子の弟子である曾子が言った

論語の一文から引用されています。

 

「われ日に三たび我が身を省みる」

 

「三たび」というのは、

「何度も」という意味です。

 

つまり、

 

「一日に何度も、自分を省みる」

 

ということの大切さを

説いているのです。

 

この前後の文を読み解くと、

 

 自分自身を省みる姿勢が無い人は、

 決して正しい道が見えることはなく、

 自分の使命も分からないままだ。

 

と示してくれています。

 

人は、うまくいっている時は

省みる必要が無いと判断し、

うまくいかなかった時は

相手のせいだと責任転嫁してしまい、

結局、省みらないことが多いものです。

 

「三省」どころか、

「一省」もできていない…という方が

とても多いのではないでしょうか。

 

ところが、

成功している方は違います。

 

うまくいった時は、

 

「◯◯さんのおかげです。」

 

「たまたま、運が良かっただけです。」

 

と言って、決して、

自惚れることはありません。

 

そして、失敗してしまった時は、

 

「私のせいです。」

 

「◯◯さんは悪くありません。」

 

と、我が身を省みる姿勢を

常に持っています。

 

起業家必読のベストセラー

「ビジョナリーカンパニー2」には、

こう書いてあります。

 

「成功を収めた時は窓の外を見て、

 成功をもたらした要因を見つけ出す。

 

 結果が悪かった時は鏡を見て、

 自分に責任があると考える。」

 

これは、とても深い教えですよね。

 

そして、このようにできる方こそが、

長期的に成功し続けられるのです。

 

あなたは、成功の時に「鏡」を、

失敗の時に「窓」を見ていませんか?

 

そういう態度は

周囲にすぐ伝わり、

せっかくの協力者達を

あっという間に遠ざけてしまいます。

 

ですから、

成功の時に「窓」を、

失敗の時に「鏡」を見る習慣を付け、

日々、「三省」していきましょうね。

 

これは私自身への自戒の念も込めて、

しっかり注意徹底していきたいと思います。

 

 

藤沢涼

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