思考のクセが、一生の財産になる
※藤沢涼は今何位??

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銀杏が黄色に色付くと、
一年の終わりを感じますね。
今年を振り返り、
来年の計画を立て始めるのも
この頃です。
もし、今年、
「頑張ったけど、
報われなかった・・・。」
という方は、思考のクセを
見直すべきかもしれません。
どれだけ自己投資をしても、
時間を割いて努力をしても、
「悪い思考のクセ」を持っていると、
人はなかなか成長しません。
例えば、
何かうまくいかなかった時、
誰かのせいにしたり、
不景気のせいにしたり、
会社のせいにしていませんか?
このような「外部要因」に
責任を押し付けると、
いつまで経っても
自己成長のスパイラルに入れません。
原因はすべて、自分なのです。
例えば、遅刻をした時。
道が混んでいたとか、
電車が遅延したとか、
交通機関のせいにしてはいけません。
そのような状況を事前に鑑みて、
10分早く出なかった自分のせいです。
「時間が無い。」
というのも、良く聞く言い訳。
皆、一緒。忙しいのです。
でも、そんな中で
自分を鼓舞し、
時間を生み出す人が
成長していきます。
電車の中やお風呂で本を読んだり、
隙間時間に音声教材を聞いたり。
「忙しい」とは、
心を亡くしている状態ですから、
思考停止状態に陥っている
可能性があることに
気を付けて下さいね。
人間は本来、怠け者です。
だからこそ、
「悪い思考のクセ」は、
なかなか直りません。
無理矢理変えるのは大変ですが、
少しずつ良いクセを付けていきましょう。
言い訳をしない。
すべて自分のせいだと考える。
頭をしっかり働かせる。
年内にクセを直して、
来年はスタートダッシュしたいですね^^
追伸;
先程、1日30分の作業で
月に7,000万円稼ぐという
23歳男性のノウハウが公開されました。
3,000円が1万円に化ける、
不思議な貯金箱があるようです。
このような、思考の枠から
はみ出るような情報も、
定期的に取り入れて
本質を掴むトレーニングを
するべきですね!
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【Ryo’s Video】
・vol.1 「コミュニケーションデザイナーになろう」
→ http://fujisawa-ryo.com/?p=2793
・vol.2 「電通SIPSの考察」
→ http://fujisawa-ryo.com/?p=2802
【Ryo’s Voice】
・vol.1 「情報業界ってどうなの?」
→ http://fujisawa-ryo.com/?p=2729
・vol.2 「就職はすべきかどうか?」
→ http://fujisawa-ryo.com/?p=2767
藤沢涼
面倒臭がり屋が革命を起こす
※藤沢涼は今何位??

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私は、面倒臭がり屋です。
良く意外に思われて、その度に
ちょっと光栄に感じながらも
恥ずかしい気分になるのですが、
実は、コツコツ地道に
努力するタイプではありません。
掃除や整理も、苦手です。
と言いながら、
私のデスクはいつも、
キレイにしてあります。
「じゃあ、面倒臭がりじゃ
ないじゃないか!?」
と言われるかもしれませんが、
私は、掃除や整理をせず、
ぐちゃぐちゃになった中から
資料を探したりするのが
極端に嫌いなのです。
それを、究極に面倒だと感じるから、
いつもキレイにしているのです。
勉強もそうでした。
どうせ、試験前や受験前に
焦って勉強しなければいけない。
その面倒臭さに耐えられないから、
自分を奮い立たせてやっていたのです。
そう考えると、
「面倒臭がり屋」も悪くないと
思いませんか?
私はこの持論で、
100人位の人生を
良い方向に導いて来た
自負があります。w
友人の中には、
「面倒臭がり屋」が多いのです。
それはもう、
国民総面倒臭がり屋なのでは?
と思うくらい。
それで、
面倒臭がってやらない友人に、
「それさ、放っておくと更に面倒になるよ。
今のうちに手を打っておこう!」
と言うと、ちゃんと行動してくれます。
そして、その後もその習慣を
大事にしてくれるのです。
このことを更に考察すると、
「面倒臭がり屋」こそが、
世界を変えているのでは?
と思います。
「あそこまで行くの面倒臭いなあ・・・」
から、自動車や電車、
飛行機などが生まれているし、
「道を調べるのは面倒臭いなあ・・・」
から、カーナビが生まれています。
「このレコード、持ち歩くのは面倒だよ・・・」
から、CDやMD、
更には、i Podが生まれています。
画期的な発明や
斬新なサービスは、
実は、「面倒臭い!」から
生まれている。
この視点を持つことが
目の前の仕事を円滑に進め、
新たな事業を成功に導くのでは
ないでしょうか?
自分の「面倒臭い」に
しっかり向き合うことが、
仕事や、人間関係を変え、
そして、人生を大きく変える
チャンスになると考えています。
追伸;
姪が久しぶりに東京に出て来たので、
楽しませようとマダムタッソーへ。
姪より楽しんだ私のブログは、
しばらくハリウッドセレブ達に
ジャックされることをご容赦下さい^^
【Ryo’s Party】
経済的・精神的に豊かになりましょう!
→ http://fujisawa-ryo.com/?p=3136
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藤沢涼
新聞紙を42回折ると月に届く
※藤沢涼は今何位??

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アインシュタインは、
「人類最大の発明は複利である。」
と言っています。
実際に、どの位凄いのか?
を証明する為に、
一つ実験をしてみましょう。
ここに、厚さ0.1mmの
新聞紙があります。
これを折り畳んでいくと、
どの位の厚さになるでしょうか?
1回折ると、2倍ですから
0.2mmですね。
2回折ると、
0.2mmの2倍なので
0.4mmになります。
これを繰り返していくと
下記のようになります。
1回 0.2mm
2回 0.4mm
3回 0.8mm
4回 1.6mm
5回 3.2mm
6回 6.4mm
7回 12.8mm
8回 25.6mm
9回 51.2mm
10回 102.4mm
11回 204.8mm
12回 409.6mm
13回 819.2mm
14回 1.63m(1m突破)
15回 3.27m
16回 6.55m
17回 13.10m
18回 26.21m
19回 52.42m
20回 104.85m
21回 209.71m
22回 419.43m(東京タワー333m突破)
23回 838.86m(東京スカイツリー634m突破)
24回 1677.72m(1km突破)
25回 3355.44m
26回 6710.88m(富士山3776m突破)
27回 13.42km(エベレスト8848m突破)
28回 26.84km
29回 53.68km
30回 107.37km
31回 214.74km
32回 429.49km
33回 858.99km
34回 1,717.98km
35回 3,435.97km
36回 6,871.94km
37回 13,743.89km(1万km突破)
38回 27,487.79km
39回 54,975.58km
40回 109,951.16km
41回 219,902.32km
42回 439,804.65km(月38万km突破)
なんと、
新聞紙を42回折ると、
月に届いてしまうのです。
このまま計算を続けると、
51回で2億2500万kmとなり、
太陽(1億5000万km)をも
超えてしまいます。
これらはあくまで計算上であり、
実際はそれだけ折れる面積の
新聞紙を用意すること自体が
不可能です。
しかし、私はその点を
議論したいのではありません。
ミクロの世界と
マクロの世界は
相矛盾するようですが、
実はこうして繋がっている
ということを、感じて欲しいのです。
人間の日々の成長も、
ミクロです。
しかし、
それを複利で掛け合わせると
マクロになり得るのです。
その凄さを、
しっかりと認識しましょう。
そして、
長期的な視野で、自分自身を
積み重ねていきたいですね。
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藤沢涼
カラーバス効果でゴールを彩る
※藤沢涼は今何位??

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「今日は、一日で赤色を
何個見付けられるかな?」
と思って外出すると、
世の中はこんなに赤色に
溢れていたのかと思う程、
赤色が目に飛び込んできます。
ポスト、
赤いマフラー、
赤いバック、
赤い花、
消防車、
日の丸、
リンゴ、
トマト、
口紅・・・・
「赤」を意識をしていると
予想外に「赤」が目に留まるのです。
このように、
何かを強く意識すると、
それに関連するものを
引き寄せるようになるのです。
これを、カラーバス効果と言います。
博報堂の加藤晶治氏が、
ベストセラー「考具」の中で取り上げて、
広く知られるようになりました。
この効果を使い、
自分が描くゴールに
近付くことが出来ます。
多くの成功者が、
「直感で取り組んだ仕事で、
新たな仕事が舞い込んで来た。」
「たまたまの出会いにより、
人生が変わった。」
などとおっしゃいます。
しかしこれらは、
偶然ではありません。
彼らはゴールイメージが明確で、
常にそのゴールを意識していたので、
自らその運命を引き寄せたのです。
まさに、カラーバス効果なのです。
私も、
「自己表現で富を得て、
多くの人に夢を与えたい。」
というゴールがあったからこそ、
元々想定していた
「歌手」ではありませんでしたが、
現在の環境を築くことが出来ました。
もちろん、まだまだ道半ばなので、
日々研鑽していきます。
チャンスは誰にでも平等にあります。
それに気付けるか、
気付けないかは、
あなたがどれだけ
ゴールをしっかり描いているか、
に関わるのです。
しっかり描けていれば、
目の前に来たチャンスを
敏感にキャッチできるでしょう。
しかし、もし描けていなければ、
チャンスはあなたの前を
通り過ぎて行きます。
なかなか人生が変わらないと
嘆く前に、一度立ち止まり、
しっかりとゴールを
イメージしてみましょう。
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藤沢涼
「ベストを尽くします!」への違和感
※藤沢涼は今何位??

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「それでは、この方向で頑張って下さいね!」
「はい、ベストを尽くします!」
良く目にする光景だと思います。
この、「ベストを尽くす」という表現。
努力する姿勢を感じさせるようで、
私にとっては、どこか、
「逃げ」のような意識があるように
思えてなりません。
「ベスト」というのは、
その人にとっての評価。
「自分自身の中で最大限」
「このグループの中で最高のもの」
という、狭い視野での
相対的な価値観だと思うのです。
「頑張るけど、
出来ないかもしれません・・・。」
「どこまで出来るか、
分からないですけどね。。」
そんな逃げ腰を、
最初からアピールしているように
感じてしまうのです。
ですから、私は極力、
使わないようにしています。
それでは、何と言うべきなのか?
私は、最もふさわしい言葉が、
「パーフェクト」だと考えています。
「ベスト」が相対的なのに対して、
「パーフェクト」は絶対的です。
「誰が見ても完璧」という
完全な価値を有したものです。
「パーフェクトにやってみせます。」
そう言い切った方が、
覚悟を感じるし、
その通りに、高い価値を
提供出来るでしょう。
「言葉」はとても大切です。
発した言葉によって、
行動が縛られていきます。
人生は、発する言葉で
決まりゆくのです。
あなたは、「ベスト」という言葉に
逃げていないか?
自問自答してみて下さいね。
追伸;
ネットビジネスの塾が、
乱立しています。
その中の「ベスト」を見極めるのではなく、
「パーフェクト」を探して下さい。
DVDや動画を送り届けて
スタッフにサポートさせるような、
「教える側」の効率重視スタイルは
もう終焉を迎えます。
私は、「学ぶ側」の視点に立って、
パーフェクトな環境をご用意します。
→ http://fujisawa-ryo.com/entry
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藤沢涼
大好きなことを多くの人と分かち合う
※藤沢涼は今何位??

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「大好きなことをすれば
お金がついてくる」
残念ながら、
これは真実ではありません。
「大好きなこと」をすることは、
人生において正しいことです。
しかし、お金を得る為には、
「大好きなこと」の周りに、
お金が入る仕組みを
作っていく必要があります。
【Ryo’s Party】という
私の家庭教師プロジェクトにおいて
強く意識しているのが、
この「仕組み」作りです。
メンバーの皆さんには、
とことん、「大好きなこと」を
追求して頂きます。
その為に、「夢」を
しっかり描いて頂き、
その「夢」が生まれた理由を
半生から紐解きます。
そうするうちに、
「夢」が更に鮮明になり、
表情がどんどん
生き生きとされていきます。
普段の生活で
忘れてしまっていたけど、
心の中に眠っていた
「本当の願い」を引き出すこと。
それによって、
明るい未来を具現化し、
そこに向かうエネルギーが
生まれていくのです。
子供のように、
純粋な心で、
「大好きなこと」を楽しむ。
そして、それを効率的に、
多くの人と分かち合う。
その上で、
「お金が入る仕組み」を
作ること。
これにより、
本当に豊かな人生を
デザインすることが
出来るのです。
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藤沢涼
「信念」とは、今の心を人に言うこと。
※藤沢涼は今何位??

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「信念」という漢字を分解すると、
「人」
「言」
「今」
「心」
という四字で構成されています。
そこから、
「今の心を人に言う」
という言葉が読み取れます。
心の中を、
あるがままに
人に伝えられる。
包み隠さず、
すべてを打ち明けられる。
そんな状態を、
「信念」というのだと思います。
私はできる。
必ずやる。
私には、成し遂げる力がある。
小さな成功を積み重ねれば、
大きな自信が生まれます。
そしてそれが、
「信念」へと昇華するのです。
中村天風氏は、
信念のない人のことを
次のように言っています。
「信念のない人の人生は、
ちょうど薄い氷の上に
立っているようなものである。
いつなんどき底知れない湖の中に
落ち込んでしまうかもしれないような、
危険な人生に生きているのが、
信念のない人生だ。」
信念の無い人生は危ういものです。
今こそ、
心の中をあるがままに
人に伝えられるように、
強い思いで生きていきましょう。
言葉の成り立ちを考えることは、
人生を考えることにも繋がりますね。
※このイベントに参加されたら、
幸運を掴めること間違いなしです^^
【無料】藤沢涼直伝講座
藤沢涼
「就社」は、そろそろやめませんか?
※藤沢涼は今何位??

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日本では、
会社に入ったら、
そこで最後まで働き続けて、
上司から指示された仕事を
こなすだけ・・・。
という生き方が
主流ですよね。
しかし、本来、
資本主義の原理は
「競争」です。
サラリーマン根性が染み付くと、
世の中に価値を提供し、
自分でお金を稼ぐ実感が
持てなくなってしまいます。
私も、前職の時は、
会社に時間を提供した見返りを
「給料」として受け取ることで、
飼いならされていたと感じます。
今の日本は、
全員がそうなっているから、
社会全体が硬直化して、
外部の変化についていけず、
衰退していっているのです。
大会社に入ること。
それが、「手段」ではなく、
「目的」になっている。
良い会社に入ることが、ゴール。
そういう感覚ですね。
ですから、私が
「電通を辞めた」
というと、
「ゴールを捨てた」
と捉える方が
多いのだと思います。
日本では、
「〇〇会社に勤めています。」
と言いますね。
しかし、海外では、
「広報です。」
「経理です。」
と言うのが一般的。
本当の意味で、
「就職」しているのです。
日本は、何の仕事をしているかより、
どこの会社に勤めているかを評価します。
つまり、
「就社」になってしまっているのです。
この考え方、
そろそろやめませんか?
いつ、無くなってしまうか分からない
「会社」を「ゴール」と信じて
歯車になるのではなく、
自分が誇れる仕事に打ち込んで、
社会に価値を提供していきましょう。
日本の復活は、
「就社」の概念を捨てることから
始まるのではないでしょうか。
【無料】藤沢涼直伝講座
藤沢涼
お客様の削減がサービスを拡充する
※藤沢涼は今何位??

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どのようなビジネスでも、
「お客様を増やす」ことを
目的とすることが多いですね。
お客様が減ってしまうことは、
ネガティブに捉えられます。
しかし、お客様の拡大は、
サービスの縮小に繋がります。
2倍のお客様を獲得すると、
サービスは半分に
なってしまうものです。
それはつまり、
お客様の幸せを半分にして、
自分の利益を2倍に
しているということです。
もちろん、インターネットの
レバレッジ効果により、
この傾向は緩まります。
しかし、それでも、
お客様の数とサービスに
反比例の影響があることは
変わりません。
最近、情報業界において、
「お客様を減らす」方が多いことに
気付いていますか?
ある方は、1万人以上の読者様を、
急に、2000人に絞りました。
そして、
以前よりも圧倒的に濃い情報を
発信されています。
これは、増え過ぎたニーズに応える為に
相対的に薄くなってしまっていた情報を
お客様を絞ることにより、
ニーズを見極めた質の高い発信が
出来るようになったからです。
残った読者にとっては、
より高い価値を享受できるので、
発信者への信頼、感謝が
格段に増すのです。
一般的には、
売上を上げるために、
どうしても、「新規顧客」ばかりを
狙ってしまうものです。
しかし、顧客を減らすことで、
サービスを拡充する策も
視野に入れて、検討されるのは
いかがでしょうか。
新規顧客の開拓をせず、
今までのお客様に
全エネルギーを注ぐことで、
お客様の満足度を上げる。
そうすると、結果的には、
満足して頂いたお客様が、
付加価値の高い商品を
購入して下さったり、
他の濃いお客様を
連れて来て下さるので、
利益も高まるのです。
※お客様を最大限に絞った
超一流のコミュニティーはこちら。
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藤沢涼
「いい人」をやめれば、勝てる。
※藤沢涼は今何位??

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日本人は、
「いい人」を演じています。
真面目で、
勤勉で、
気が小さくて・・・
皆と同じことをしていなければ
安心できないという国民性が、
「いい人」になることを
要求しています。
ですから、
「いい人」になる為に、
自分の才能や個性を埋没させ、
息苦しい人生になってしまう人が
多いと思います。
人生は、本当に短いです。
「いい人」を演じて、
やりたいこともやれず、
人の目ばかり気にしたまま、
一生を終えることになって
良いのでしょうか?
「いい人」になろうとすることを
やめてしまえば、
息苦しい思いをしなくてすみます。
本物の自分が、
そこに現れるのです。
ありのままの自分で生きれば、
自分の可能性を100%、
出し切ることが可能です。
そこに、自分の本当の
「道」があります。
今の自分の行動が、
自分が本当にやりたいことか、
考えてみましょう。
誰かの為に、
「いい人」を演じて
行動しているなら、
それをやめてみましょう。
「いい人」をやめて、
本当の自分で生きた人が、
勝てるのです。
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