免疫機能を上げる情報受信
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他人を愛し、献身している姿は、
見る人の心まで元気付けてくれます。
マザー・テレサの映像を流して、
貧しい人や病気の人に
献身的に看護する姿を見た人は、
一定期間、免疫機能が上がった
という研究結果があります。
また、ガン患者を
二つのグループに分け、
【A】一般的治療だけを受ける。
【B】一般的治療に加え、
同じ病気の患者との
定期的な話し合いの場を設ける。
とした場合、
【B】のグループが
ガンの進行が遅くなり、
長生きすることが分かっています。
【A】の孤独な闘病生活に対し、
【B】では病状を訴え合い、
励まし合うことで、
免疫機能が向上するのですね。
このように、
人は周囲の方々から
多くの影響を受けます。
前向きな力を受け取ることが、
命の長さにまで、
影響を及ぼすのです。
現代では、
あらゆるメディアの中に、
残虐な事件やくだらないニュースが
溢れています。
それらを浴び続けることで、
心と身体は大きなダメージを
受けてしまいます。
ですから、
情報受信のスイッチを
個々人で持たなければいけません。
負のメッセージを発するメディアは、
意図的に「オフ」にして、
前向きなメッセージを発するメディアを
積極的に「オン」にするのです。
これは、対象が「人」であっても
全く同じです。
自分にとって
負となる人とは距離を置き、
正となる方達で周囲を満たすのです。
私にとっては、
妻の息子への温かいまなざしや
優しさで包む言葉遣いに接することが
免疫機能を上げてくれています。
「人」も「情報」も、
愛に溢れるものを
選んでいきたいですね。
藤沢涼
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すべての病気の原因は酸素不足
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医学博士の野口英世は、
「すべての病気は
酸素欠乏が原因である」
と残しています。
ノーベル医学賞を受賞した
ドイツのオッド・ワールド博士も、
「ガンの原因は
酸素の不足による」
と指摘しています。
現在の大気の酸素濃度は
江戸時代に比べて
3%減少していると
言われていますので、
両氏の見解に則れば、
その健康被害は
甚大だと言えるでしょう。
このような情報を受けて、
私が意識しているのは、
「腹式呼吸」です。
深い呼吸により、
全身の細胞に
酸素を行き渡らせるのです。
腹式呼吸を意識するのは、
歌う時や運動する時
だけではありません。
普段の会話においても、
お腹の底から声を出すことを
意識しています。
そうすることにより、
声量も大きくなって
印象も良くなりますから、
一石二鳥です。
また、深い呼気は、
交感神経を刺激して
緊張作用をもたらします。
そして、声を出しながら
息を長く吐き出すことで
副交感神経が働き、
緩和作用をもたらすのです。
つまり、
交感神経と副交感神経を
交互に働かせられるので、
自律神経を整えることにも
繋がるのですね。
腹式呼吸は、
一度身に付けると
自然と出来るようになります。
あらゆる病気を
寄せ付けない為にも、
しっかり、習得して下さいね。
藤沢涼
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「病」さえも、力に変えていく
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病気をすると、
精神的にも落ち込んで
しまいますよね。
しかし、「病」さえも、
力に変えていくような方が、
大きな成功を掴んでいます。
ソフトバンクの孫正義氏は、
26歳の時に、
余名5年と宣告されます。
通常の精神力だと
自暴自棄になってしまうと
思うのですが、彼は違いました。
限られた人生の中で、
究極の自己満足は
「人の為になること」だと捉え、
事業に全力で取り組むことにします。
そうして、現在のソフトバンクがあり、
医師の宣告をはねのけて、
持病も完治させたのです。
宮崎駿氏もそうです。
彼は、医師に20歳まで生きられない、
と言われていたのです。
残りわずかの人生の中で、
好きなことに没頭しようという力が、
彼を世界的映画監督にしています。
彼らはきっと、死に直面する中で、
本気で自分自身と向き合う機会を
得たのでしょう。
限られた人生の中で、
「本当にやりたいこと」を確信し、
我武者羅にその道を進んだのです。
私は、死に向き合う程の
病気はしていません。
しかし、いくつかの「病」を背負い、
その度に、人生をしっかり見詰めました。
誰も、病気を望みません。
でも、万が一、病気になっても、
それを大きな力に変えられるような、
そんな「心」を作っておきたいですね。
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藤沢涼












