■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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日本食ブームの中で台頭する「ラーメン」

2019年07月06日

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藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!

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「焼肉」「ステーキ」が大好きだった息子に、

「ラーメン」ブームが到来しました。

 

北海道で食べたラーメンに感動したようで、

東京に戻ってきてからも、

 

「今夜は何を食べたい?」

 

と聞くと、開口一番、

 

「ラーメン!」

 

と、興奮しながらリクエストされます。

 

私の妻は、胃腸の調子を崩さないために、

最近はラーメンを避けているので、

私が、自宅近くの複数のラーメン店に

息子を連れ出す日々が続いています。

 

 

 

かつて、日本食と言えば、

 

「寿司・天ぷら・すき焼き」

 

などが定番でしたが、最近は、

 

「カツカレー・ラーメン・お好み焼き」

 

などが人気だそうです。

 

一風堂などの日本ラーメン店が、

ニューヨークやロンドンに進出して

大人気になっていることも、その証左ですね。

 

北海道でも、「札幌ラーメン」「釧路ラーメン」

「旭川ラーメン」「函館ラーメン」と、

その地域ごとに発展したラーメンがあり、

今回の旅行では、函館以外のラーメンを

美味しく味わうことができました。

 

そして、それぞれのお店で、

外国人の方が召し上がっているのを拝見しました。

 

東京・渋谷の「一蘭」も、

連日、外国人の方の行列ができていますし、

日本のラーメンが、世界で大人気になっているのは、

間違い無い事実だと言えます。

 

脳科学者の茂木健一郎さんは、

彼の書籍である

 

「なぜ日本の当たり前に世界は熱狂するのか」

 

の中で、

 

 「うま味」という独自の味覚の発見を象徴として、

 日本食にはかなり細かい食感の分類がある。

 

 サクサク、まったり、シャキシャキ、とろ~り……

 

 世界中のどこを探しても、食感のオノマトペに

 これだけ数がある国はないだろう。

 

という、知的で独特な表現をされていますが、

その通りだと感じます。

 

自然豊かな日本では、

四季折々の食文化が育まれ、

食材の「旬」を楽しむための感性が発達してきました。

 

その上で、日本人の極めて繊細な感性が、

日本食の多彩な食感や味わいを

生み出してきたのでしょうね。

 

それが、札幌・釧路・旭川・函館という

同じ北海道内に4つのラーメン文化を作ったことにも

現れていると感じます。

 

また、香川=うどん、仙台=牛タン、

広島=牡蠣&お好み焼き、名古屋=ひつまぶし、

福岡=めんたいこ&ラーメンなど、

私達が開催する全国セミナーの各地に、

その地を代表するお食事メニューがあることにも、

改めて感激しています。

 

来週は、金沢。

 

日本海の海の幸をいただき、

日本のことがさらに好きになる日々を

楽しみにしております!

 

追伸;

 

スープまで飲み干す「完まく」、

6歳児が、本日も見事に達成でございます^^

 

 

 

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藤沢涼


 

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