「JT」と「電通」が露骨な「報道操作」
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都知事選の「偏向報道」によって、
「報道のあり方」を見つめ直している方が
少なからずいらっしゃるようです。
私は、メディアリテラシーを高めることが、
日本人の脳を活性化させると考えています。
これまでは、マスコミの情報を鵜呑みにし、
「考える力」さえも奪われていた現実があります。
このままにしていたら、
日本人の能力、日本の国力は下がる一方です。
触れた情報の真偽を自ら確かめ、
能動的に周辺情報を探り、
自らの判断で行動していくことが、
とても重要なのです。
ですから、
メディアリテラシーの高い
言動をされる方が増えていくことは、
とても良いことだと思います。
マスコミをただ非難するだけではなく、
そこに自分なりの見解を添えて、
周囲の方に「考える機会」を与える意識を
持ち続けていただきたいと思います。
さて、このような観点で注目すべきは、
月刊誌「選択」7月号に掲載された
『JTと電通が露骨な「報道操作」』
という記事です。
私の古巣である電通とJTが、
新聞や雑誌に対して、
タバコに関する偏向記事掲載を
迫っているというものです。
年間200億円もの広告費を出稿するJTは、
企業広告費の額が上位50社に入り、
マスコミに対して多大な影響力を持ちます。
さらに、JTは「定価で広告を出稿する」
数少ないクライアントの一つですから、
マスコミも頭が上がらないという構造にあります。
その中で何が起こっているかというと、、、
例えば、「世界禁煙デー」である5月31日の翌日、
厚生労働省は、受動喫煙に関する死亡者数が、
6年前の年間6,800人から倍増し、
年間1万5000人になったと発表したのですが、
一部の新聞紙は、これを完全に無視しました。
電通とJTが、新聞に対して
明らかに圧力をかけているのです。
また、ある新聞紙の記事では、
「禁煙によってストレスが高じてしまう状態なら、
無理して禁煙するストレスの害のほうが大きい」
という記事が、意図的に掲載されました。
良く見れば不自然な記事なのですが、
「喫煙によるストレス解消という効能」を
巧妙に潜り込ませているのです。
広告代理店関係者は、取材に対し、
「JTだけは、タバコに関するものは
どんな記事でも報告を要請する。
他の企業は、そこまで求めないのに。」
と打ち明けており、
元同僚の顔が浮かんでいます、、、
喫煙への風当たりは厳しくなっていますが、
メディア側の報道抑制が無ければ、
もっと大きな逆風が吹いてもおかしくないのです。
私は、このような報道のあり方に疑問を持ち、
それが、電通退社の要因の一つになりました。
そして、社会全体を、
公正な報道を実現できる環境に導きたいと
真剣に考えています。
今回、その一環で、某週刊誌の取材を
受けさせていただくことになりました。
「電通特集」として、
30ページにわたり電通の実態が取材される中に、
私が登場いたします。
8月中旬に発売となりますので、
また改めて、お知らせさせていただきますね。
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藤沢涼
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「めちゃイケ」の栄枯盛衰と「フィクション」の是非
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10年前の事件から姿を消していた山本圭壱さんが
「めちゃ×2 イケてるッ!」に出演されたことに、
ネット上では賛否両論が巻き起こっています。
私は、テレビを受動的に見続けることには
否定的な立場を取っていますが、
社会の流れを汲み取り、
企画力を磨くための材料として見れば、
価値を見出せるものだと捉えています。
今回の「めちゃイケ」特番は、
そのような視点で見れば、学びのあるものでした。
私は、広告代理店に勤務していた経験から、
今回の特番にどれだけの苦労があったかが
良くわかります。
放送する局、資金を出すスポンサー、
出演するタレント、すべてに、
大きなリスクのある放送でした。
きっと、広告代理店も放送まで、
関係各位を走り回っていたことでしょう。
(恐らく、放送後の今も、、、)
その様子が目に浮かんだので、私も当時を思い出し、
胃をキリキリさせながら放送を見守っていました。
放送後、ネット上には、
「もうフジテレビは絶対に見ない」
「めちゃイケ、打ち切り決定だね」
「加藤も、岡村も、タレントとして終わった」
などと、辛辣な言葉が並んでいて、
想定通りの批判が現実となっています。
罪を犯してしまった人に
復帰のチャンスをどう与えるかは
とても難しい問題です。
ましてや、
影響力の大きなテレビでどう扱うかは、
とても悩ましい課題だったと思います。
本来であれば、
「触らぬ神に祟りなし」
で時を進めたかったかと思いますが、
ある意味、それだけリスクを取らざるを得ないほど、
フジテレビ、あるいは、「めちゃイケ」の視聴率低下が
進んでしまっていたのも事実でしょう。
そのような中で、「筋書き」と「演出」を土台に、
演者達が見せてくれたドラマ。
私は、素直に感動しました。
「やらせだ!」とか、「涙が嘘っぽい」という意見もあり、
醒めた目で見てしまえばそう見えるのも理解できますが、
私は、男同士の友情や、仲間の絆などを、そこに見ました。
舞台や映像においては、
フィクションとノンフィクションの境界で
喜怒哀楽が表現されていくので、
それを理解せずに見るのは、時間の無駄に過ぎません。
境界を理解した上で、
演者の表現や制作側の意図を注視すれば、
余白の部分からも学べることがあると感じます。
注目された視聴率は「11.9%」ということで、
期待された程のカンフル剤にはなりませんでしたが、
私は、この挑戦は評価すべきだと思いました。
(視聴率も絶対的指標ではないことは先述の通り)
テレビや番組の栄枯盛衰や、
タレントの不祥事などからも、
自分の人生に役立てられることがあると考えたいですね。
失敗からどう立ち上がるかにこそ、
人生の学びが詰まっていると思います。
追伸;
小池新都知事には、
「50億円掛けて選挙して良かった」
と都民が感じられるような働きを期待します!
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