創造力はおもてなしの心から生まれる
※藤沢涼は今何位??

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これからは、
クリエイティブの時代。
画一的な仕事、
誰でも出来る仕事は、
海外の安い労働者や
ロボットに奪われます。
どんな仕事でも、
「創造力」が大切になるのです。
サービスにおいても、
他者が絶対にやらないような
創造性に富んだサービスが
求められるということです。
例えば、ホテルのドアマンなら、
お客様の顔とお名前を覚えて
さりげなく一声掛けるというような、
プラスアルファのサービスが必要です。
以前も書いた「ティッシュ配り」のバイトも、
誰よりも笑顔で、元気な声で取り組み、
「今日も爽やかですね!」などと声を掛けると、
受け取った人には、ティッシュだけではない、
温かい心のプレゼントを渡すことが出来ます。
このような創造力を鍛えるには、
相手の心を読むトレーニングが必要です。
そして、「おもてなしの心」で
接することが、とても大切です。
サービス業ばかりではありません。
あらゆる仕事において、
その仕事の利益を享受する人に、
どうしたらもっと喜んでもらえるか、
考え続けるのです。
その上で、
自分だけに出来ることを
追求していくこと。
その繰り返しが、
創造力を鍛えます。
多くの人を見て、
あらゆる感情を知って、
その上で、自分が出来る
最大の「おもてなし」をする
努力を重ねていきましょう。
その観点で見れば、
「おもてなしの心」に溢れる日本人は、
圧倒的に勝てるはずなのです。
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藤沢涼
情熱なき仕事は明日を創れない
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理想と現実のギャップに悩み、
現在の環境に失望している方も
多いと思います。
そのような方への処方箋は、
・自分で情熱を作り出す
・働く場所を変える
いずれかになります。
自ら、情熱を作り出すのは
簡単なことではありません。
しかし、今選んでいる仕事は、
「自分で選んだ仕事」のはずです。
つまり、「意義」や「希望」を持って、
取り組み始めたはずなのです。
その当時の気持ちを思い出し、
情熱を取り返す努力を、
まずはすべきだと思います。
しかし、それがどうしても
出来ないならば、
視点を変えるタイミング
かもしれません。
環境のせいにし続けるのは
進歩がありませんが、
情熱を取り戻す努力が
実を結ばないならば、
環境を変えるのも
視野に入れるべきです。
「変化」には痛みが伴います。
痛みも無く、
理想通りに環境を変えるのは
難しいことです。
しかし、その痛みが、
明日を創ります。
情熱なき仕事は、
自分にとっても、
周囲にとっても、無駄なことです。
情熱を取り戻し、
輝かしい明日を創り出しましょう。
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藤沢涼
「きっとできる!」が世界を面白くする
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難易度の高い仕事を前にした時、
人は、大きく2つのタイプに分かれます。
・この仕事は
「どうやってもできない」と諦める
・この仕事は
「どうしたらできるか?」を考える
の、いずれかです。
前者は論理的に考えるタイプで、
実際に正しいことを
言っているケースが多いです。
しかし、このようなタイプばかりだと、
新しく面白い世界は広がりません。
私は電通にいた時、
「不可能が可能になる瞬間」を
たくさん目撃してきました。
例えば、ポカリスエットのCM。
宇宙から見た地球が
美しく描かれた映像を
覚えていらっしゃる方も
多いと思います。
当時は、制作費や
スケジュールの観点から、
「絶対に不可能」だと
言われていた宇宙での撮影。
これを見事に、
やり遂げてしまったのです。
結果的に、
「世界初の宇宙CM」として、
新聞でも報道されるような
話題作に成長しました。
「無理だ」
と決め付ける頭の固い大人は、
世界をつまらなくします。
「きっとできる!」
「やってみよう!」
そんな頭の柔らかい子供が、
世界を面白く変えていくのですね。
年齢を重ねると、
どうしても可能性を狭めて考えがち。
でもそうすると、
自ずと、自分の可能性も
狭めていることも
自覚すべきだと考えます。
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藤沢涼
人生を決めるのは「能力」ではない
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京セラ創業者の稲森和夫氏は、
人生や仕事の成果を
下記の通り定義しています。
「考え方」×「熱意」×「能力」
=「人生・仕事の成果」
「考え方」とは、思想、倫理、哲学、
そして生きる姿勢。
「熱意」とは、情熱や努力する心。
「能力」は、才能や知数ですね。
この中で最も大切なのが、
「考え方」だということです。
何故なら、「熱意」と「能力」は
0-100点で評価出来ますが、
「考え方」は、-100~+100と、
マイナス値が存在するからです。
どれほどたくさんの「熱意」があり、
「努力」を行っても、
「考え方」がマイナスだと、
すべてが負の方向に
向かってしまうのです。
「能力」が高いのに、
「考え方」がマイナスに向かうと、
大きなマイナスに進んでしまうのです。
つまり、「能力」が高いことは、
人生にとっても、
仕事で成果をあげるにも、
絶対的な必須条件ではありません。
一方、「考え方」がプラスに
向いていることこそが、
仕事や人生で成果をあげる為に、
絶対に必要な条件なのです。
あなたのまわりにも、
IQが高いのに、人生も仕事も
上手くいっていない人が
いませんか?
「考え方」を磨き、
「能力」と「熱意」の力を
プラスの方向に何倍にも
増幅させましょう。
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藤沢涼
青い鳥はすぐそばにいる
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「ここではない、どこかへ。」
そんな野望を持って、
理想を追い掛けるのは
素晴らしいことだと思います。
私もそうして、
人生を大きく変えて来ましたし、
これからも、そうしていくつもりです。
一方で、
「ここじゃない、
ここでもない・・・。
あそこならきっと・・・。」
と、転職を繰り返したり、
恋人を変えていく人は、
自分が追い掛けているのが
「理想」ではなく、
「幻想」かもしれないと
認識しましょう。
「青い鳥」の童話をご存知ですか?
むかしむかし、あるところに、
貧しい二人の子供がいました。
お兄さんの名前はチルチル、
妹の名前はミチル。
クリスマスの前の夜に、
二人の部屋に魔法使いのおばあさんが
やって来て言いました。
「わたしの孫の病気を治す為、
二人で、青い鳥を見つけてきておくれ」
二人は旅に出ます。
「思い出の国」、
「夜の御殿」、
「未来の国」、
「贅沢の御殿」、
色んなところで
あらゆることを学びながらも、
捕まえた青い鳥が
その場を出ると黒い鳥に
なってしまうのです。
「さあ、起きなさい。
今日はクリスマスですよ」
お母さんの呼ぶ声が聞こえました。
目を覚ますと、
二人は自分たちの部屋の
ベッドの中にいました。
青い鳥を探す旅は、
終わったのです。
チルチルとミチルは、
とうとう青い鳥をつかまえることが
出来ませんでした。
でも、チルチルとミチルが、
ふと鳥カゴを見ると、
中に青い羽根が
入っていたのです。
「そうか、ぼくたちの飼っていたハトが、
本当のの青い鳥だったんだ。
幸せの青い鳥は、
僕達の家にいたんだね」
魔法使いのおばあさんは二人に、
幸せはすぐそばにあっても、
なかなか気がつかないものだと
教えてくれたのですね。
情報過多の時代では、
青い鳥が色んな所に
いるように感じるかもしれません。
しかし、大切なのは、
目の前をしっかり見詰めること。
遠くを観る力と、
目の前を観る力。
両方のバランスを
大切にしなければいけませんね。
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藤沢涼
大切なのは成功者の「今」ではなく「過去」
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「成功したいなら、
成功者から学べ!」
良く言われることですが、
それを実践する中で、
勘違いしてしまっている方が
多いように思います。
どのように勘違いされているかと言うと、
成功者の「現在」の立ち居振る舞いを
じっくり観察し、そこから吸収しようと
される方が大変多いのです。
それでは、あまりのレベルの違いに
劣等感に襲われるだけです。
圧倒的な成功を掴んでいる方は、
まだ成功出来ていない方の思考とは
全く別の思考をしています。
それだけ大きなギャップがあるのに、
何とか理解しようと試みても、
全く無駄に終わってしまうのです。
大切なのは、
成功者の「今」ではありません。
成功する前の「プロセス」にこそ、
大いなる価値があるのです。
どんな成功者も、
大いなる失敗をしています。
そして、成功に繋がる、
何らかの経験をしています。
それらの事象から何を学び、
どう実践してきたのか。
その過程にこそ、
成功の秘訣があるのです。
成功前の方が学ぶべきは、
成功者の「今」ではありません。
成功者の「過去」です。
この人だと決めた師匠の
ブログや本を読み漁り、
成功に至るプロセスを
しゃぶり尽くしましょう。
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藤沢涼
時には寄り道して、ゴミを拾おう
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19世紀最大の発明である
「電話」を生み出したベルは、
「時には踏みならされた道から離れ、
森の中に入り込むのが良い。
そこでは、今まで見たことも無いものを
見出すことが出来る。」
と言っています。
横道にそれて感性を刺激することが、
創造力を引き出すと考えていたのです。
インターネットの発達により、
私達はすぐに「答え」を
手に入れることが
出来るようになりました。
これは、便利な反面、
森の中に入り込むチャンスを
私達から奪っていると言えます。
以前は、「答え」を探し求める道中で、
色んな人に聞いたり、
資料を片っ端から読み漁ったりして、
その中で出会った「ゴミ」が、
新たな発見に結び付いたのです。
ベルと並ぶ二大発明家
エジソンは、
こんな言葉を残しています。
「発明には、豊かな想像力と
ゴミの山が必要だ。」
偉人達が言う通り、
時には、寄り道をしましょう。
読書したり、
旅行したり、
多くの人と出会ったり。
そこで出会う「ゴミ」を拾って、
新たな道を見付け出しましょう。
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藤沢涼
人生は3万ピースのジグソーパズル
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人生を80年とすれば、約3万日。
私達は、3万という日々を積み重ね、
巨大な1枚のジグソーパズルを
完成させるのです。
1枚、1枚のピースは、
小さな欠片。
でも、たった1枚でも欠けたら、
美しい絵画は完成しません。
小さな1日こそが、
かけがえのない価値を
持っているのです。
悲しい日もあるでしょう。
苦しい日もあるでしょう。
「最悪の1日」と感じる
大変辛い日も
あるかもしれません。
しかし、パズルには、
不要な1枚などありません。
美しい、華やかな絵の中で、
光を映えさせる影があるように。
明るいピースだけでなく、
暗いピースも、必要なのです。
悲しい日や、苦しい日は、
その為の1ピースを
仕上げるのだと捉えましょう。
美しい絵画を
完成させる為に、
絶対に価値のある1枚です。
人生は3万ピースのジグソーパズル。
世界に1つだけの、
名作を創り上げましょう。
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藤沢涼
8万円のセラミックが!!
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私は先日、
銀歯をすべて
セラミックにしました。
自費治療なので、
1本8万円、
小さい詰め物で3万円という
高額の施術になるのですが、
私は昔から、銀歯の見た目が
どうしても気になっていたので、
「投資」をしたのです。
ところが・・・。
昨日食事中に、
「ガリッ・・・」
と音がしました。
ドキッとした勢いで、
口の中のものを
すべて飲み込んでしまい、
何を噛んでしまったのかは
分かりません。
でも、そもそも、
口に入れたのは
やわらかいご飯と
お魚の身だったので・・・
うーん、これは、
歯に何かがあったな・・・
と察知します。
「セラミックか。。。
せめて、小さい詰め物の方で
あってくれ・・・」
恐る恐る口の中を見ました。
まずは8万円の2つの歯。
セーフ。。
無事を確認し、ホッとします。
そして、3万円の詰め物。
そこには、小さな亀裂が。。
ショック。。だけど、
まあ大きい方じゃないから
良かった。。
と自分を慰め、
冷たいビールをグイっと飲むと・・・
キーンと痛みが走ります。
あの虫歯の痛み、嫌ですよね。
そして、その治療の痛みも、
出来れば避けたいものです。
でも、この「痛み」。
これが無ければ、
ばい菌が繁殖して
深刻な事態に陥ります。
全身にまわり、
命の危険を招くリスクも
あるのです。
世の中には、
「痛み」を感じられない
病を持った方もいます。
生まれつき、
「痛み」を知らないのです。
骨折しても、
火傷をしても、
痛みを感じないのです。
そのような病を持つと、
残念ながら、
長生きすることが出来ません。
人は、「痛み」を避けようとしますが、
実は、危険を知らせる「痛み」には、
極めて大きな意味があるということですね。
そう思うと、歯痛にも、
感謝の念が湧いてくるものです。
ちなみに、セラミック。
自費の施術に
「保険」の費用も含まれていたようで、
無償で交換して頂けるようです^^
ちょっとしたトラブルからも、
色々と学べるものですね!
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藤沢涼
成功は失敗の母。自己否定しよう。
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失敗は成功の母。
そして、逆も然りです。
本当のライバルは、
競合ではありません。
自分自身です。
過去に成功したことに自惚れ、
手を抜いた時にこそ、
没落が始まります。
国内の企業を見ても、
勝ち続けている企業は
自己否定をし、
変革を繰り返しています。
例えば、ユニクロ。
「フリース」の大成功に
胡坐をかかず、
その成功を否定して、
「ドライ」、
「ヒートテック」、
「990円ジーンズ」など、
数多くの新商品で
顧客を創造し続けています。
続いて、任天堂。
2次元のコントローラーで
圧勝していた中で、
そのコントローラー自体を
否定し、「Wii」という
真新しい商品を開発しました。
これまでに考えられなかった
3次元のコントローラーを生み出し、
家に居ながらにして、
全身でゲームを楽しむという
新たな文化を産み出したのです。
Wiiボードやソフトのダウンロードなども、
それまでの成功を否定したからこそ
産まれたものです。
今、あなたが何かに本気で取り組み、
「失敗」しているなら、
大いにその「失敗」を続け、
その先の「成功」を掴みましょう。
そして、「成功」した暁には、
すぐに自己否定しましょう。
成功に自惚れたら、
必ず、負けます。
先手先手で次の策を打ち、
自分の成功モデルを破壊して、
新たな境地を切り拓き続けるのです。
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藤沢涼

















