イケメン息子が、料理を始めました
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最近、サッカースクールに入って、
運動に目覚めた息子が、なんと、
料理も始めました。

きっかけは、健康事業の新製品で、
フリーズドライのお味噌汁が
発売になったこと。
そのお味噌汁がとても美味しくて、
4種類の味の違いを楽しんでいたら、
「つっくんも、美味しいお味噌汁を、
自分で創ってみたい!」
と言い始めたのです。
早速、妻からレッスンを受けて、
包丁を使って野菜を切って煮込み、
お味噌を溶き入れて、仕上げました。


そのお味噌汁が、美味しい、美味しい!
私は、大学生で一人暮らしをするまで、
包丁を持ったことがほぼ無かったですし、
その後も、積極的には、
キッチンに立っていません。
妻にほとんど任せてしまっている、
ダメな夫です。
それなのに、我が息子は、
スポーツが得意なイケメンである上に、
自ら、料理もするようになって、
これは、圧倒的な上位互換だなと。
父親の性能を遥かに凌駕した、
上質な男の子が、ここに、
まさに今、育っています。

もし、自分が女の子だったら、
こんな素敵な男の子と
お付き合いしてみたい!
そう感じる息子です^^
英語を習わせたり、
塾に通わせるような
英才教育も大切かもしれませんが、
このように生きていくこと、
命に直結する家庭での教育こそが、
より重要だなと感じます。
父親もそれなりにモテてきたから、
息子はこれから、
たくさんの女の子に囲まれて、
大変なことになるぞー!!笑
モテ過ぎて何らかの失敗をして、
人生を台無しにしないように!
女性を泣かせないための教育も、
ちゃんと頑張らなくては!
ということで、
何かが上手くいっている時こそ、
気を引き締めなければいけないなと、
育児を通して、改めて学びました。
息子のかっこいい料理姿を、
うっとり見つめながら^^

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「顔」が「商品」になる時代
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「顔」が「商品」だと言うと、
一部のタレントやモデルなど
特定の職業に限られた話だと
思われてしまいがちです。
しかしながら、
これからの個人の時代では、
万人に必要な意識だと考えています。
文字通り、SNSで顔を売ることが
それぞれのビジネスを発展させることも、
その1つです。
一方で、SNS等に顔を出さないとしても、
顧客やビジネスパートナーとは
対面でお話をする機会が必ずあるはずです。
そのような時に、
選ばれ続ける人間であるために、
少しでも「良い顔」をしていたいですよね。
実は、松下幸之助さんも、
理髪店の方から、「顔」を意識する
大切さを学んだそうです。
松下電器の経営に夢中になり、
容貌に注意しないで、
ぞんざいな点が多かった松下幸之助さんは、
銀座の理髪店でこう言われます。
「あなたが自分で
自分の顔を粗末にするのは、
商品を汚くしているのと同じだ」
「散髪のためだけでも、
東京に出てくる心がけが無ければ、
とても大を成さない」
すでに松下電器が成功していた時ですから、
通常の感覚であれば、
「おまえに何が分かる!
理髪店の人間が経営を語るな!」
と反発してもおかしくないでしょう。
(そういう経営者の方が多いと思います)
ところが、そうならないのが、
松下幸之助さんの凄いところです。
「誠にもっとも千万、至言なるかな」
と大いに感心して、それから、
容貌に意を用いるようになったそうです。
大阪に戻った後に、
「東京の理髪店の方から、
貴重な当世哲学を教えられた」
と社員達に語ったそうですから、
万人から学び、その学びを継承する姿勢を、
常に貫いていたのですね。
これからは、大企業の社長ではなくても、
それぞれの個人に、
スポットライトが当たっていきます。
松下幸之助さんが
素直に意識を変えたように、
私達も「顔」が「商品」だと意識して、
日常の中で顔を大切にすることを
忘れないようにしたいですね。
さて、子ども達は味の素スタジアムで、
とても良い顔を見せてくれました!










特に、娘は初のサッカー観戦だったので、
FC東京の応援グッズで一生懸命応援し、
見事、ガンバ大阪に「3-0」で勝ちました^^
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自分の人生からの「挑戦状」
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人生には必ず、何らかの「挑戦状」が
突きつけられる時があります。
それは、受験や就職だけではありません。
スポーツ、音楽、恋愛、起業、、、
あらゆることで、挑む
「チャンス」が到来します。
多くの方は、その挑戦状を素通りして、
色々な口実で、自分を納得させます。
私自身も、過去を振り返ると、
音楽活動で大きな結果が出せなかったこと、
熱中したバスケットボールでも
大きな成果を出せなかったことなど、
「自分は、もっとできたはずだ!」
と思うことが、いくつかあります。
だからこそ、起業の挑戦状が来た時は、
絶対に成し遂げたいと、
果敢に挑んだのです。
結果、しっかり行動すれば
「勝てる」ということを確信しました。
ですから、もし、
子ども達の人生に何らかの「挑戦状」が
突きつけられたら、果敢に挑戦させたいと
考えています。
何か特定のものを、親の「エゴ」で、
強制するつもりはありません。
スポーツでも、アートでも、
ビジネスでも、本人にとっての
何らかのチャンスが到来したら、
絶対に掴みに行かせたいのです。
苦労や困難は避けて、
「できるだけ安全な道へ」と考えるのが、
「親心」かもしれません。
しかし、ただ甘やかしていては、
社会の荒波の中を、強く逞しく
生き抜くことはできません。
時には、険しい道に挑み、
思い通りにいかないような経験を
させるべきだと思うのです。
30代、40代、
あるいは50代以上になって、
「若い時に、もっと挑戦すれば良かった」
と言っている方を、
私はたくさん知っています。
もしかしたら、あなたも、
そうかもしれませんね。
人生が自分に戦いを挑む時は、
多くの場合、「勝つ条件」が
揃っているはずなのです。
ただし、多くの人は、
それを「受けて立つ勇気」がありません。
生き方、生活形態、時間の使い方など、
人生のあらゆることの「変更」を
余儀なくされることになる機会に直面すると、
それをすぐに受け入れることが難しいのですね。
また、多くの場合は、
リスクを考え過ぎです。
成功しなかったからと言って、
命を奪われる訳ではありません。
頭の中に築き上げる「悲劇」は、
酷く、的外れであることが多いのです。
人の世には 潮があって
満潮に乗り出せば 幸運をもたらし
無視すれば その後悔はすべて
浅瀬に乗りあげ 不幸に終る
シェイクスピアの言葉を、
最近サッカー&野球&バスケを
頑張っている息子と、
挑戦状を手にしたあなたに
送りたいと思います。





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「プレイヤー」でいられる幸せ
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ジャニーズ問題で大揺れの芸能界ですが、
私はたくさんの歌手、俳優、タレントの方と
触れ合ってきて、感じたことがあります。
多くの人の心を動かす彼らとの仕事は、
とても刺激的であり、様々な現場で、
深い学びがありました。
表舞台では見えないような、
彼らの凄まじい努力や、
周囲のスタッフへの細かな心遣いに、
感動を覚えるようなことも
良くあったのです。
ところが、しばらくして私は、
その環境にいることが辛くなりました。
幼少期の経験から
「自己承認欲求」が強くあった私は、
目の前の「プレイヤー」を支える
「裏方」という役回りを、
苦しく感じるようになったのです。
短い人生の中で、
自分がもっと輝きたいという思いが、
「裏方」や「観客」で終わるのではなく、
「プレイヤー」になりたいという願いに
昇華していきました。
他人が敷いたレールを歩むよりも、
自分がレールを創る方が
人生は何倍もエキサイティングになると
確信していったのです。
そうして、一歩を踏み出し、
メルマガが10万部を超えるなど、
「プレイヤー」の端くれに
なることができました。
また、会社員時代では
得られなかったような収入を
手にすることもできました。
ただ、最も幸せを感じるのは、
「プレイヤーでいられること」です。
「観客」でもなく、
「裏方」でもなく、
自分が人から必要とされて、
自分の存在価値を日々実感できる人生。
そんな人生を歩めていることが、
本当に幸せなのです。
プレイヤーは、辛いこともあります。
成果を出せば出す程、
誹謗中傷を受ける機会も増えました。
それでも、その悲しみを
何倍も上回る感動を経験しました。
そして、何より、自分の人生を、
自分ですべて決めることができる
「自由」があります。
インターネットの台頭により、
私達は「観客」から「プレイヤー」へと
立場を変えることが容易になりました。
ただ、一歩を踏み出すのは
とても勇気が要ることです。
ですから、私の日々のメッセージが、
あなたの背中を少しでも
押すことができたら幸いです。
さて、息子はサッカースクールで、
その存在感をどんどん増しています。

プレイヤーとしての喜びを
たっぷり味わっている息子を、
娘と一緒に楽しく応援しながら、
親として、誇りに思っています^^




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「向き」「不向き」は考えるな!
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新たな挑戦をスタートする方の中に、
早々に諦める方が少なくありません。
「やはり、このビジネスは
私には向いていません」
「この投資で稼げるイメージが
全く持てませんでした」
その方々の心理を分析すると、
真剣に学び続け、努力し続けることから
逃げ出しているということが大半です。
「もっと簡単なものが、
どこかにあるはずだ・・・」
と捉え、目の前の山を
登ることを諦めるのです。
本当に大切なことは、
向いているか、向いていないかではなく、
自分がやりたいかどうかです。
思い描いた未来が、
そのビジネスや投資の先にあるのであれば、
向き不向きなどを考えることはありません。
結果を出すまで、完遂するだけです。
つまり、向き不向きを
考えてしまうということは、
本気になっていない証拠なのです。
ですから、その本気度を
チェックするためにも、
自分の心をしっかり見つめて、
そのまま道を進むべきか、
あるいは、道を変えるべきかを、
定期的に点検するべきですね。
私が起業した後、結果が出ないことに
苦悩した時期もありましたが、
それでも、「向き不向き」などで
立ち止まることはありませんでした。
そうして現在、私が走り続け、
その道中で多くの方に
支えていただいたおかげで、
あの頃に思い描いていた未来が、
真の自由を勝ち取った人生が、
こうして現実になっています。
「向き」「不向き」より、「前向き」。
「向き」を意識するのであれば、
ただひたすら、「前」を
向いていきたいですね。
さて、台風が来る前に、
子ども達とバスケをしました!





サッカーか?野球か?バスケか?
向き不向きより、それぞれに全力で、
前向きに挑んでいくべきだと、
たっぷり教えました^^
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息子のサッカースクールと、私の後悔
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息子が本気でやりたいスポーツは、
「サッカー」「野球」「バスケ」の
3択に絞られてきました。
私自身は、漫画スラムダンクの影響で、
中学校からバスケ部に入り、
最も好きなアスリートが、
マイケル・ジョーダンです。
ですから、個人的には、
「バスケをやってくれたら、
嬉しいなあ!」
と感じています。
また、先日のW杯を機に、
これからきっと、日本でも、
バスケ人気が急拡大していくと
考えています。
ただ、選ぶのは、息子自身。
まずは、息子の希望で、
サッカーに本格参入しようと、
ジュニアスクールに入ることになりました。

そして、初日の今日。
人工芝ではありますが、
夕方からはライトアップもされる
しっかり整備されたグラウンドで、
数年前からプレーしている先輩に混じり、
早速、ゴールを2本決める息子を見て、
とても嬉しく思いました。



その一方で、
「自分も、スポーツをもっと
本気でやれば良かった」
という、後悔の念に駆られました。
私の弟は、バスケで田臥選手と一緒に、
世界大会に行っています。
その弟に影響を与えた、中学校時代の私は、
現在の富永選手レベルの成功率で、
3ポイントシュートを入れていました。
ところが、バスケで人生を切り拓く道と、
勉強を頑張って良い会社に入る道の岐路で、
私は、勉強を選びました。
その後の私は、定期的に記事に書く通り、
良い大学・良い会社の時代は終わったと
悟っていますから、改めて、
「あの時、スポーツの道を選んでいれば、
もっとエキサイティングな人生を
歩めていたのでは・・・」
と感じたのです。
ただ、時を戻すことはできません。
今こうして、いつでも息子の応援ができる
自由な人生を勝ち取れたことに感謝して、
思いっ切り、息子の成長を
応援していこうと思います。

つばさ、頑張れよー!
あきらめたら、
そこで試合終了だぞー^^
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仲間と共に「1億円」を得た方法
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私は2020年に資産3億円を突破して、
資産からの収入だけで生活ができる
FIREの状態になりました。
つまり、もう働くことなく、
生きていけるのです。
だからこそ、育児とトレーニングに
夢中になって、のめり込んでいます。
そして、好きな人と、
好きなビジネスだけを行っています。
自分の収入を重んじることはなく、
ご一緒する方にこそ、
大きな収入を得ていただける
選択肢だけを選び、取り組んでいます。
そして、その中の1つは、
この3年半で、仲間と共に
1億円を得ました。
具体的に申し上げると、
私が「6000万円」を超え、
私とご一緒している方々が
「5000万円」を超えました。
合計「1.1億円」を超えたということです。
この再現性の高さに、
改めて驚いています。
私は、子ども達と遊ぶことが1位、
トレーニングが2位の順位なので、
このビジネスには、週に数時間程度しか
使っていません。
それなのに、月に150万円程度の収入を、
いただくことができています。
私がFIRE後に取り組む
複数のビジネス・投資の中でも、
私自身が最もローリスクハイリターンで
収入を得ていることに加え、
最も多くの方が、成功しています。
在宅オンラインで、誰もが、
大きな収入を狙えるものです。
あなたも、この事業を
知りたいと思いませんか?
ただ、1つ申し訳ないことが・・・。
残念ながら、不特定多数の方に
お伝えすることはできない案件なので、
SNSやLINEで繋がっている方に、
個別でご案内していきますね。
素晴らしい道で、あなたとご一緒して、
お互いにこの喜びを味わえることを
心から、楽しみにしています。
さて、息子は今月から、
あるサッカーチームに
所属することになりました。
お祝いで、サッカー用のリュックを購入!





最近はサッカーに加え、野球だけではなく、
バスケにも興味を持っている息子ですが、
まずは、サッカーに本格参入します^^
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初めての息子との「Jリーグ」観戦!
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日に日にスポーツが好きになる息子は、
「やっぱり野球!」「いや、サッカー!」
「あっ、バスケットボールも良いね!」と、
日替わりのように、気持ちが揺れ動きます。
そんな息子に付き合って、
キャッチボールをしたり、
サッカーボールを蹴り合ったり、
フリースロー対決をしたりして、
公園で遊ぶ日々。
振り返れば、プロ野球とBリーグの観戦は
連れて行ってあげたことがありましたが、
Jリーグを観せてあげたことは
ありませんでした。
私自身も、野球とバスケは
会場でリアル体験してきたものの、
サッカーは、テレビで観るだけで、
スタジアムでの観戦が未経験でした。
そこで、早速、
「よーし、パパとつっくんの初体験!
日本最大の日産スタジアムに行くぞ!」
と、息子と2人で、横浜へ。



「どうせ観るなら、
この日産スタジアムがホームの
横浜マリノスのサポーターズシートで!」
とチケットを狙ったら、
運良く、前から9列目という
良席を確保することができました。


ただ、会場でユニフォームを買うつもりが、
残念ながら、全て売り切れという悲劇が!
周囲の9割のサポーターが、
マリノスのユニフォームを着ている中、
私達は普通のスポーツウェアという、
アウェイな状況に。汗
ちょっと気まずい感じを掻き消すように、
ステーキ弁当とビールをいただくと、
最大72,000人というキャパに続々と
半分近くの3万3000人が押し寄せて、
日産スタジアムの熱気は、最高潮に!





Jリーグ初という、水と光の演出
「トリコロールスプラッシュ」


も素晴らしくて、キックオフ前から、
熱いサポーターの皆さんと盛り上がり、
覚えたばかりのチャント(応援歌)を
大きな声で歌っていました。


相手のガンバ大阪サイドも、
大阪から来たサポーターの熱量が高く、
選手だけではなく、サポーター同士も、
こうして戦っていると感じました。

結果は、2:1でガンバ大阪に勝利!
Jリーグ初観戦で、ホームで勝利という、
素敵な体験をさせていただきました。
試合後は、長くマリノスで活躍した
マルコスが、広島に移籍するため、
泣きながらサポーターに感謝を伝えて、
サポーターの多くも泣いていました。



また、試合前には、
約12年前に心筋梗塞で亡くなった、
マリノスの顔でもあった松田直樹さんの
お姉さんが、AEDの普及のために
感動的なスピーチされていました。
スポーツから学べることは偉大だなと、
改めて、この巨大スタジアムで感じました。


さあ、次はどのスポーツを、
どの会場で観るか!
息子との楽しいスポーツデートが、
これからも楽しみです^^
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「心の銀行への貯金」お金の使い方
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私が電通を退社する1つのきっかけは、
「東日本大震災」が起こったことです。
原子力は安心だという広告で
お金をもらっていたあり方を見つめ直し、
自分の生き方を考え直す
大きなきっかけとなりました。
広告代理店は、
「モノ」
の販売の仲介を生業としています。
あの商品が良い、この商品が良いと、
あらゆる商品の広告を流し続け、
それらを「売る」ことが仕事です。
しかし私は、震災の大津波で、
船や車や家が流される映像を見て、
「モノ」の儚さを強く感じました。
人生にとって本当に価値があるものは、
「モノ」ではなく、カタチの無い、
お金では買えないものだと、
痛感したのです。
「カタチの無い、
お金では買えないもの」
とは、
・家族との愛や絆
・友情
・夢
・希望
・過去の記憶
などです。
これらがあるからこそ、
私は未来に向かって
心豊かに生きていくことができます。
そうであれば、素直に、
それに従った行動をしたい。
だからこそ、
「モノ」を売る広告屋ではなく、
家族にしっかり向き合い、
そこから感じられることを日々発信し、
人の生き方、考え方に
少しでも影響を与えられる
人間になりたいと考えたのです。
今、「モノ」を買うために
銀行にお金を預けても、
低金利でお金は増えません。
しかし、心の中に、家族との愛や絆、
友情、夢、希望、過去の記憶を預けたら、
これらは生きるエネルギーとして
どんどん増殖し、人生を豊かにしていきます。
心の銀行は、超高金利だと、
私は感じています。
お金を使うなら、
「モノ」に使うのではなく、
心の銀行に預けられるような
使い方をしたいですね。
神戸のホテルで願いを込めて、
七夕の短冊を書いた子ども達。

「サッカーが上手になって
プロからオファーがきますように」
と願った息子と、

「しあわせにくらせることお
ねがっております」
と願った娘!笑


心の銀行に、たくさんの貯金ができた
神戸旅行となりました^^

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日本帰国後に一番やりたかったこと
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6泊8日のアメリカ滞在を終えて、
無事に日本に帰国しました。
自由の国・アメリカの
偉大なエネルギーを浴びて、
短期間で大きく成長したことに
心から感謝しています。
同行した皆様、
現地でお会いした皆様、
無料招待の機会を作ってくださった皆様、
本当にありがとうございました。
さて、海外旅行と言えば、
多くの人が帰国後に求めるのが、
・和食を食べに行きたい!
・温水洗浄便座に駆け込みたい!
・温泉に行きたい!
などかと思います。
私も、もちろん、
それらを求める気持ちがありました。
しかしながら、
私が一番やりたかったことは、
・息子とサッカーしたい!
でした。
私が10歳の時、
別居が続いていた父に、
会いに行きました。
愛人と共に住む福岡のマンションに、
鹿児島から、突撃したのです。
祖父母と、母と、弟と共に、
車で駆け付けて、家族全員で、
今後のことを話す予定でした。
しかし、その時に父から、
目の前で、
「この子ども達は要らない」
と言われて、家族は崩壊しました。
父から捨てられ、
拒絶された瞬間でした。
これが、私の半生の中で、
最大のコンプレックスです。
その後に、
2番目の父に虐待されたり、
電通でパワハラや暴力を受けたことも、
私の人生に、暗い影を落としています。
ところが、それらに比べても、
比較にならないほどに、
最も辛い経験として、
私の心に刻まれています。
実の父が、そこにいるはずなのに、
私の人生からはいなくなったからです。
実の父から私への愛が
「無」だと知った瞬間に、
私の自我が壊れたのです。
自分の存在が、自分の命が、
否定されたと感じたのです。
だからこそ、
当時の私と同じ10歳の息子が、
大好きになっているサッカーで、
一緒に遊んであげたいのです。
そうすることが、私の壊れた心を
癒すことにもなるのです。
幸せと不幸は表裏一体で、
あの悲しみがあったから、
現在の幸福があります。
息子が求める時に、できるだけ、
息子の近くにいてあげたい。
それを、最優先する父でありたい。
今日の写真は、改めてそう感じた、
アメリカ渡航前と何も変わらない、
いつもの、日常の風景です。



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