高過ぎる目標でメンタルダウンしないように!
※藤沢涼は今何位??

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翼は、ハイハイが
出来るようになりました!
でも、すぐに泣いちゃいます^^
本当はスイスイ進みたいけど、
なかなか上手くいかなくて、
悔しいのですね。
さて、自分の器を超えた
高過ぎる目標を持って、
ストレスを溜め込んでいる方が
数多くいらっしゃいます。
これは本末転倒なので、
目標設定を考え直しましょう。
高い目標を立てることは、
非常に大切です。
しかし、理想と現実のギャップに
苦しむような高過ぎる目標は、
逆にセルフイメージを引き下げます。
今まで読書をしてこなかった方が、
急に「1日一冊本を読む」という
目標を立てても、
数日で限界が来るでしょう。
インターネットビジネスで
「月収100万円を目指す!」
と意気込んでも、
初月が5万円にも満たなくて、
止めてしまいたくなるでしょう。
ゴルフを始めたばかりの方が、
「スコア100を切る!」と宣言しても、
前半の9ホールで100を超えてしまい、
後半は全くやる気が出ないでしょう。
目標には、
適度な「高さ」と、
適度な「期限」を設けます。
人間は、「理想に近付いている」
時に、セルフイメージが上がるのです。
今の自分がやり遂げられそうなところに
目標を立てて、確実に実行し、
まず1つ、そして1つと、
成功体験を積み上げることが
とても大切です。
その体験を元に、
少しだけ高い目標を再設定し、
更に成功を積み上げていくのです。
「成功体験」を重ねれば、
大きな自信を得ることになり、
それが必ず、次の成功を連れて来ます。
小さな目標達成の度に、
自分を褒めてあげて、
少しずつレベルアップしましょう。
失敗が続いて
メンタルダウンしそうな時は、
一度目標を取っ払い、
身体を動かしたり、
映画を観たり音楽を聞いたりして、
心を浄化させます。
高過ぎる目標設定に
ストレスを感じていた方は、
ご注意下さいね。
※人生を変える出会いがあります。
私が救われたセミナーです。
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藤沢涼
「What you can do」を追求しよう!
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ジョン・F・ケネディは、
就任演説でこう述べました。
Ask not what your country can do for you,
ask what you can do for your country.
国があなたの為に
何かをやってくるんじゃない、
自分が国の為に
何が出来るかを考えよう。
ということですね。
これは、今の日本にこそ、
大切な精神だと思います。
現在、多くの日本人は、
将来の不安に怯え、
閉塞感に苛まれています。
しかし、「誰かが変えてくれる」
という意識が蔓延している限り、
国は何も変わりません。
国の主役は、国民です。
未来の為に、
自分に何が出来るのか考え、
当事者になって実行する。
そうしていかないと、
この国は良くならないと思います。
インターネットビジネスに挑む人は、
自分が当事者であるという意識が
非常に高いと思います。
これは、大企業にいた私が、
ピリピリと感じることです。
安穏と現状維持する会社員に比べ、
自分で自分の道を切り拓き、
同志の仲間を作り上げようという方は、
圧倒的に輝いています。
そしてきっと、
この力を集結させれば、
国を変えられると考えています。
国の未来は、
誰かが変えてくれるのでは
ありません。
私達が変えるのです。
※ネットビジネス界のトップ5が、
緊急サミットを開催しました。
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藤沢涼
硬いダイヤより柔らかなスポンジに
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20世紀は、
「硬いダイヤ」が求められました。
頭が固くても、
高学歴というダイヤの経歴を
持つような人です。
これは、高度経済成長の中で、
質の高いアウトプットを
安定的に出せることが、
組織の歯車として重宝されたからです。
しかし、これからの時代は、
変化が激しく起こります。
・こうすれば絶対に成功する
・今まで通りにやっておけば良い
なんてことは有り得ません。
つまり、「創意工夫」や、
「柔軟な発想力」が
求められているのです。
「資格」を取っておけば安泰とか、
「学歴」があるから大丈夫、
なんて、ダイヤモンドを磨く気分で
考えていたら、時代に取り残されます。
ボロボロでも良いから、
柔らかいスポンジになって、
柔軟な吸収力を持つこと。
吸って吸って、吸いまくって、
不要なものはどんどん吐き出して。
その繰り返しで、
常に柔軟に、物事に取り組みましょう。
100万円のダイヤではなく、
100円のスポンジでありたいですね。
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私の本気の特典だけでもご確認下さい。
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藤沢涼
負けにこそ理(ことわり)あり
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仕事が出来る人は、
「負け」方が上手です。
100戦して99敗でも、
残る1勝が決定的なものであれば、
それで「勝ち」なのです。
どんな場面でも勝たなきゃと
思ってしまうのは、錯覚です。
人生は負けが基本。
この負けをうまく使って、
勝ちをおさめる人が、
最終的に「勝つ」のです。
この点で、
良い大学、良い会社という
経歴を持つ人は、
かなり弱いと思います。
私自身、
「負け」へのアレルギーが
非常に強いので、
まだ上手に負けられません。
ですから、
「負けから学ぶ」という視点は、
FASの仲間たちを見て、
一生懸命、吸収しているところです。
負けが上手な彼らは、
負ける度に反省し、
学習していきます。
致命傷を負わないように、
上手に負けていく。
だからこそ、
成長が圧倒的に早い。
野球の野村克也監督は、
こう言っています。
「勝ちに理なし、
負けに理あり」
理(ことわり)とは、
法則ということです。
世の中には
「必勝法」は無いけれども、
「必敗法」はある、
ということですね。
「負け」を究めることで、
「勝ち」を手に出来る。
「負け」への恐怖を捨て、
どんどん勝負しましょう。
そして、来る大勝負に、
備えるのです。
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藤沢涼
自分の強みにフォーカスしよう
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自動車のスズキ。
トヨタ、ホンダ、日産と比べて
規模が小さく、
日本の乗用車市場では
大きな存在ではありません。
しかし、スズキには、
「小さい車を作るのが得意。」
という強みがあります。
軽自動車市場に限定すれば、
常にトップクラスですし、
GMに協力を依頼され、
小型車ブランドを提供しています。
また、小型車が
市場の七割以上を占める
インド市場にいち早く進出し、
インドにて、No.1となりました。
国内では、
圧倒的に弱い立場だったのに、
これからの成長市場にて、
トップの座を獲得したのです。
5年後、10年後、
トヨタやホンダを追い抜いているかも?
しれませんね。
これは、会社だけでなく、
人にも当てはまります。
人それぞれに、
「これだったら負けないよ」
という強みが、
必ずあるはずです。
自分が絶対的な天才でなくても、
比較優位な分野を、
きっと持っているのです。
まずは、その強みを見付けること。
そして、そこに、フォーカスすること。
そうすれば、
スズキのように、勝てます。
鈴木会長は、
「小さな市場でも良から、
一番になりたい」
と言い続けていました。
まさに、ライバルの弱みと
自分の強みを見極め、
勝ち取ったNo.1と言えるでしょう。
※本日24時、値上げされます。
後悔しないよう、しっかりご確認下さい。
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藤沢涼
キャリアの進化=悩みの深化
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人は、キャリアアップすれば、
無条件に幸せになる訳ではありません。
むしろ、悩みもレベルアップし、
より具体的に悩んでしまうものです。
弊社会長の与沢を見ていると、
そう強く感じます。
富も名声も手に入れ、
周囲からチヤホヤされる環境でも、
常に自分を否定し、
進化し続けています。
人はそれぞれ、
悩みを持っています。
その「悩み」を解決する為に、
キャリアを進化させます。
しかし、そうすると、
今度はもっと深い悩みに
襲われる。
そのような場面で、
人は二種類に分かれます。
深い悩みに押し潰されて、
それ以上の進化を拒む人。
深化し続ける悩みに挑み、
更にレベルアップする人。
私は後者でありたい。
それは、与沢が後者であり続ける
背中を見せてくれるからです。
与沢は先日、
新会社All Of Meを設立しました。
起業家としての
大いなる挑戦です。
「今の与沢翼ははっきり言ってつまらない、
レベルの低い人間である。」
「必ず死ぬまでに
No1になってやるという気概に満ちている。」
そう宣言し、
新たな時代を切り拓くのです。
私自身も、
キャリアを進化させる度に、
深い悩みに襲われます。
今も、深い悩みを抱えています。
しかし、この悩みから
逃げてはいけない。
更に進化し続けるのみです。
人は満足したら終わり、
ですからね。
※値上げ間近。
共にキャリアアップしましょう。
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藤沢涼
相手を見抜こうとしてはいけない
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サーフィンの後の「しらす」って、
なんでこんなに美味しいのでしょう^^
さてさて、本日のテーマは、
「見抜く」という言葉です。
私はこの言葉が
好きではありません。
「見抜く」って、
悪意がありませんか?
きっと、
自分が「見抜かれる」と
考えると、嫌な気分に
なると思います。
「見抜く」ということは、
相手の内側が、
外側に比べて醜い・・・
という前提に立っています。
「おまえの本性、
暴いてやる!」
という感覚だと思うのです。
相手を見詰めることは、
大切です。
でもその姿は、
「見抜く」ではなく、
「観る」でなければ
いけません。
観察の「観」には、
外側より、内側の方が
美しいという前提があるのです。
上司やお客様を、
「見抜こう」とすると、
どこかで必ず失脚します。
それは、上司やお客様に、
その姿を必ず、
見透かされてしまうからです。
自分のことを、
しっかり「観て」くれる人と、
「見抜こう」とする人、
あなただったら、
どちらと付き合いたいですか?
性悪説に立って、
相手を失望させてしまうのではなく、
性善説に立って、
自分が失望する方が、
ずっと良いのです。
相手を「見抜こう」とする
自分に気付いたら、
しっかり「観よう」と、
スイッチを切り替えましょう。
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藤沢涼
頭の固い大人を怒らせよう
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ビジネスチャンスは、
既存の秩序を覆すところに
眠っています。
そして、
既得権益にしがみついて
生き長らえている大人達は、
それを壊されそうになると
怒り出します。
堀江貴史氏は、
徹底して、頭の固い大人を
怒らせ続けていました。
プロ野球球団買収、
政界への進出、
フジテレビ買収・・・
彼は大人を怒らせ過ぎて
国家権力が介入するに至った
というのが事実でしょう。
それだけ、既存の体制の
「急所」に近付いたのです。
孫正義氏も、
携帯電話事業に参入した際、
超低価格な定額料金を導入し、
胡坐をかいていた先行企業を
怒らせました。
でも、私達は彼のおかげで、
低コストでいつでもどこでも
情報に触れられる時代を
手にすることが出来ました。
結果的には、
社会がより良い方向へ
進んでいったのです。
既存の体制に怯え、
それを壊すような
覚悟が無ければ、
このような進歩を
成し遂げることは出来ません。
既得権益を守ろうとする
頭の固い大人は、
どんどん怒らせるべきなのです。
そこにこそ、
新たな金脈があると捉え、
行動していきましょう。
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藤沢涼
「病」さえも、力に変えていく
※藤沢涼は今何位??

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病気をすると、
精神的にも落ち込んで
しまいますよね。
しかし、「病」さえも、
力に変えていくような方が、
大きな成功を掴んでいます。
ソフトバンクの孫正義氏は、
26歳の時に、
余名5年と宣告されます。
通常の精神力だと
自暴自棄になってしまうと
思うのですが、彼は違いました。
限られた人生の中で、
究極の自己満足は
「人の為になること」だと捉え、
事業に全力で取り組むことにします。
そうして、現在のソフトバンクがあり、
医師の宣告をはねのけて、
持病も完治させたのです。
宮崎駿氏もそうです。
彼は、医師に20歳まで生きられない、
と言われていたのです。
残りわずかの人生の中で、
好きなことに没頭しようという力が、
彼を世界的映画監督にしています。
彼らはきっと、死に直面する中で、
本気で自分自身と向き合う機会を
得たのでしょう。
限られた人生の中で、
「本当にやりたいこと」を確信し、
我武者羅にその道を進んだのです。
私は、死に向き合う程の
病気はしていません。
しかし、いくつかの「病」を背負い、
その度に、人生をしっかり見詰めました。
誰も、病気を望みません。
でも、万が一、病気になっても、
それを大きな力に変えられるような、
そんな「心」を作っておきたいですね。
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藤沢涼
「我慢」を止めて子供になろう
※藤沢涼は今何位??

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あなたは今、
「我慢」していませんか?
先が見えない日本経済。
右肩上がりの成長を
前提としたモデルは破綻して、
先人のマネをすれば
生きていける時代は終わりました。
多くの人は、
不安の塊の中で、
我慢し続けていると思います。
しかし、「我慢」は、
何も産み出しません。
これからは、
「我慢」をしない、
創造性の高い価値提供に
富が集まるのです。
「創造性」とは、
平均的な発想から逸脱することです。
周りの空気を読んで、
自分の本当の気持ちを押し殺し、
「我慢」しているようではいけません。
そんな人達は、
これからの時代、
完全に置いていかれて
しまうでしょう。
誰が何と言おうと、
自分の好きなことを
ひたすらに貫き、
実行していく子供のような人が、
「勝つ」時代なのです。
実際に飛び抜けた
実績を出す方は、
ほとんど、子供のような方です。
孫正義氏が新製品発表会で
プレゼンしている姿は、
自慢している子供のようですね。
堀江貴史氏が、フジテレビ買収や
プロ野球、政治への進出等で
世間を騒がせたのも、
大人ならではの「節操を貫く」
精神があれば、出来ない事でしょう。
好きなことを辞められない。
走り出したら止まらない。
そんな子供が、
時代に変革を起こし、
飛び抜けた成果を出すのです。
ビル・ゲイツも、
スティーブ・ジョブスも、
そうでしょう。
彼らは、誰かに何かを
やらされている訳ではありません。
自分が好きなことが
どうしても止められなくて、
好きなことに没頭し続けられたから、
枠にはまらないアイデアを
産み出すことが出来たのです。
私の課題は、
12年の会社員生活で
「大人」を強いられ、
大人に染まってしまった部分が
あることです。
だからこそ、
子供に戻り、「我慢」を止めて、
まずは飛び出しました。
「大人」だったら
取らない選択肢だと思います。
そしてこれからも、
徹底的に子供になってやろうと
企んでいます。笑
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藤沢涼

















