億を稼ぐVIP達と石垣島へ!
※藤沢涼は今何位??

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石垣島に、億を稼ぐVIP達と
旅行に来ています。



今回の旅は、6年連続で
年収1億円以上を得ている
川島和正さんのキャンペーンで
上位15人に入った特典として
ご招待頂きました。
ここに集結しているのが
本当に凄い方ばかりなので、
「遊びに」来たというより、
「学びに」来たつもりでいます。
と言いながらも、
せっかくの旅なので、
少し早めに入った私は
1人で先に竹富島に行きました。



数多くの伝統文化が継承される
文化遺産の島は、
現在の人口が360人。
赤瓦屋根の集落は、
まさに、沖縄の原風景でした。
民謡と三線の心地良い音と、
透き通ったエメラルドグリーンの海。









本当に素敵で、
心の栄養補給が出来る場所を
また一つ見付けたという思いです。
沖縄の
「なんくるないさあ」
(なんとかなるさ)
や、ハワイの
「hang loose」
(気楽に行こうぜ)
は、都会のビジネスマンが忘れた
大切なものを教えてくれると思うのです。
力み過ぎな現代人は、
定期的にこのような空間に来て、
肩の力を抜く機会を作るべきですね。
ということで、本日は、
透き通った海の中を覗いてきます^^
藤沢涼
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バクスターと年収200万円社員
※藤沢涼は今何位??

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お掃除ロボット「ルンバ」の開発者、
ロドニー・ブルックスが開発した
産業ロボット「バクスター」は、
・単純作業をミス無く行う
・たった75kgの
・200万円で雇える
社員と言えます。
ベルトコンベアを
流れて来る商品を掴んで
別の箱に移す程度であれば、
人間と同等か、それ以上の
スピードと正確性で動くのです。
当然、人間のように、
ストライキをするようなことは
ありません。
そして、
食事もお手洗いも必要無ければ、
社会保険等も不要です。
利益を追求する企業なら、
年収200万円の社員を雇用するより、
200万円で一度購入さえすれば
何年も文句を言わずに働いてくれる
バクスターを導入した方が
効率が良いと判断するでしょう。
また、自動車業界においては、
Googleの無人自動車が、
いよいよ本格的に走り出します。
これによって
交通事故は激減しますが、
代わりに、トラックドライバーや
タクシー運転手は職を失います。
更に、無人飛行機の登場により、
少年の憧れだったパイロットまで
不要になるのです。
このような時代で
私達が取り組むべきなのは、
「ロボットに代替出来ない仕事」です。
いずれは、ほぼすべての仕事が
ロボットに牛耳られるでしょう。
しかし、人間の知的労働が
ロボットに勝る領域は、
まだまだ、残っています。
いずれ、
各産業にロボットが入り込み、
旧来型の社会システムが
激変するのは間違いありません。
その時まで、
私達は己の知能を引き上げ、
そこから生まれる価値を
周囲の方々に提供し続けるべきです。
今こそ、
人間の脳みその底力を
見せ付ける時と捉え、
自己成長しなければいけませんね。
藤沢涼
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6年連続年収1億円の秘密を公開
※藤沢涼は今何位??

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私がネットビジネスを知ったのは、
3年前に遡ります。
当時、私は、
電通の激務で心身共に
限界を感じていました。
そして、
夢だったアーティストにもなれず、
生き甲斐を見失っていたのです。
そんな時に、
自由に自己表現をしながら
幸せを掴んでいる方を
インターネットの中に見付けました。
海外を何ヶ国も旅しながら、
年収1億円以上を稼いでいる。
そんなプロフィールに、
私は衝撃を受けました。
半信半疑ながらも、
彼のメルマガを読んでいくうちに、
私は彼のビジネスの可能性を確信し、
自分も挑戦したいと思うようになりました。
そうして、電通を辞めて、
人生を変える決意をしたのです。
このように、
私に多大な影響を与えて下さった彼と、
先日、香港でお会いすることが出来ました。
その時の写真が、
こちらに載っています。
6年もの間、ずっと変わらず、
年収で1億円以上を稼ぎ続けているなんて、
本当に凄いですよね。
あなたも、彼の成功の秘密を盗んで、
人生を変えて欲しいと思います。
藤沢涼
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スターバックスの給料と離職率
※藤沢涼は今何位??

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スターバックスの給料は、
年収で約540万円です。
(平成25年の有価証券報告書より)
ドトールの約580万円と比べても、
決して高い給料ではありません。
その他の飲食店は
600万円を超えている企業も
多いですから、給与が高水準とは
言えないですね。
しかし、平均勤続年数を見ると、
スタバが8年4ヶ月に対して、
ドトールは2年9ヶ月。
スタバは、
離職率がかなり低いのです。
どうして、
このような差が
出るのでしょうか?
私は、「ミッション」が
明確であることが
主因だと考えています。
スタバのミッションは、
To inspire and nurture
the human spirit –
One person,one cup,
and one neighborhood
at a time.
人々の心を豊かで
活力あるものにするために、
ひとりのお客様、
一杯のコーヒー、
そしてひとつのコミュニティから。
というものです。
このミッションが、
スタッフ(スタバでは「パートナー」)に
隅々まで浸透しているからこそ、
全員がスタバで働くことを
誇りにしているのです。
私も、スタバに行く時は、
コーヒーを飲みに行きながら、
このミッションを
体感しに行っています。
ドトールでは味わえない、
「志」や「世界観」を感じるので、
コーヒーの味わいにも
大きな違いが生まれます。
ドトール関係者の方には
申し訳ないですが・・・。
リーダーにミッションが無い会社は、
社員に不平不満が溜まり、
そこで働く誇りを持つことが出来ず、
ある時、一気に辞めてしまうものです。
私は、ミッションを浸透させ、
パートナー全員に「誇り」を
持って頂くことを意識して、
邁進して行きたいと思います。
藤沢涼
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元電通マンの告白26~トヨタの闇~
※藤沢涼は今何位??

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勤務中に過労死しても、
労災認定すらされない。
販売台数より
リコール台数の方が多い。
海外では容赦ない解雇、
抗議デモの多発。
トヨタのこのような側面は、
マスコミからは伝わりません。
テレビもラジオも新聞も雑誌も、
トヨタ礼賛。
「トヨタは素晴らしい!」
のオンパレード・・・。
それはもちろん、
年間1000億円の
「広告宣伝費」という「口止め料」が、
各媒体に垂れ流されているからです。
2006年、トヨタの脱税が発覚しました。
明らかな脱税であり、
トヨタもそれを認めているのに、
報道では
「トヨタが60億円の申告漏れ」
という記事に変換されていました。
他社の同様のケースでは
「所得隠しだ!」「脱税だ!」と騒ぎ、
叩き潰すような報道をするのに、
トヨタには意図的に気を遣うのです。
2002年、トヨタ自動車社員が
職場で倒れ、そのまま死亡しました。
彼の妻は労働基準監督署に
労災を申請しましたが却下され、
裁判を起こしました。
しかし、この事実も、
全く報道されませんでした。
トヨタの利益は、
従業員や下請け企業の
苛烈な労働から
生み出されています。
過労やストレスで、
トイレで自殺する社員もいます。
私は、このような現実を伝えず、
ただただ素晴らしい企業だと
礼賛し続けるマスコミの偏向報道を
見て見ぬフリが出来ませんでした。
そして、国民のメディアリテラシー
(メディアを読み解く力)を高めることが、
この国の為になると信じて、
電通を飛び出し、微力ながらも、
真実を情報発信し続けています。
広告収入に依存する
マスコミの悲しい現実。
私達の未来の為にも、
引き続きお届けしていきますね。
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【Ryo’s Video】
・vol.1 「コミュニケーションデザイナーになろう」
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・vol.2 「電通SIPSの考察」
→ http://fujisawa-ryo.com/?p=2802
・vol.3 「ナンパ」と「合コン」と「ネットビジネス」
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【Ryo’s Voice】
・vol.1 「情報業界ってどうなの?」
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・vol.2 「就職はすべきかどうか?」
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藤沢涼
元電通マンの告白16~高額年収の使い道
※藤沢涼は今何位??

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平均年収1,500万円。
全国の平均年収が
300万円と言われる中、
高額年収を誇る企業の社員が
何にお金を使っているのか?
一部の社員は、
徹底的に貯金してから
「億ション」を一括で購入したり、
高級車を次から次に
乗り換えたりしていますが、
ほぼ全社員に共通するのが、
「飲み」代です。
私の感覚だと、
年間で数百万円は「飲み会」に
使っています。
本社が築地から汐留に移転した際、
築地周辺の飲み屋がどんどん潰れ、
汐留(新橋)周辺の飲み屋が
どんどん息を吹き返しました。
それ位、「飲みニケーション」に
投資をする会社です。
クライアントとの飲み、
上司、部下との飲み、
合コン。
とにかく、飲んで、飲んで、
飲みまくる会社です。
私も最初は、
「守破離」の精神で
飲みまくる生活をしていました。
昔ながらの、「飲み」の席での
「コミュニケーション」が、
業務を円滑にするとも
感じていました。
若い時は、
毎回ご馳走してもらい、
後輩が出来ると、
今度はご馳走してあげる。
そんな文化の良さも
認識していました。
ただ、5年もすると、
ちょっと違うな・・・と感じます。
飲みでの話題が
仕事の愚痴ばかりになったし、
合コンもつまらなくなった。
そこで私は、
「飲み」をすべて断るようになりました。
そして、お金の使い方を変えました。
世界各国に旅行し、
各国の文化の違いを感じたり、
「高級レストラン」の
サービスを体感したり。
こうして、
色んなお金の使い方をした上で、
今思うのは、それぞれのステージで
自分が興味を持つ対象に、
飽きるまで投資をするべき、
ということです。
もっと同僚と飲めば良かった。。
もっと合コンしたかった。。
高級車に乗りたかった。
高級レストランに行きたかった。。
海外旅行したかった。。
なんて後悔をしないよう、
今現在興味がある対象を
ちゃんと「経験」していくこと。
視野を広く持ち、
あらゆる経験を積み重ねることが
人を成長させると感じています。
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藤沢涼
元電通マンの告白15~一生奴隷~
※藤沢涼は今何位??

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「えっ?電通なの!?すごーい!!」
女性の言葉に満足気な顔をする同僚達。
合コンの度に、見掛けた光景です。
入社直後は、私も勘違いしていました。
自分は凄いんだって、思ってた。
バカでしたね。。
でも、入社から10年経っても、
会社名でしかアイデンティティを保てない
同僚達のことは、
さすがに情けなく思ってました。
「で、おまえの価値はどこにあるの!?」
って。。。
ケンカを売るように
言い続けていました。
もちろん、この言葉、
自分にこそ向けて放っていたのです。
電通に勤めているからって
キャーキャー言われてるけど、
おまえは何様なの??って。
個人としての価値はどこにあるの?
社会にどんな価値を生み出してるの?
ずーーーっと、自問し続けました。
電通ブランドは、
私が退社した昨年時点でも
圧倒的な強さを誇っていました。
だからこそ、私にとっては、
そのブランドを外した一個人として、
何が出来るのか確かめたかった。
自分の自己表現が
どれだけの人の心を動かせるのか、
自分の存在が、
誰かの役に立っているのか、
確認したかったのです。
私は、電通自体を
卑下している訳じゃない。
時に派手に遊んでいても、
その裏で徹夜で仕事を
しているのを知っているし、
クライアントと媒体に挟まれて
胃を壊す程のストレスを
抱えているのも分かってる。
正直言うと、
一生奴隷なんです・・・
電通マンって。
社内でどれだけ偉くなろうとも、
永遠に、大クライアントの奴隷。
頭を下げ続ける人生。
媚を売り続ける人生。
それを承知で、
社外からのステータスに
酔いしれて生きていくのは
違うと思ったんですね。
媚を売ってお金をもらうのではなく、
価値を提供して相応の報酬を得たいと。
組織にいる限り、
大なり小なり、「奴隷」を求められるでしょう。
でも、一生、奴隷で良いのでしょうか?
しっかり考えて頂きたいと思います。
※「元電通マンの告白」シリーズ
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藤沢涼
元電通マンの告白1~給与~
※藤沢涼は今何位??

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年収1,000万円を
あっという間に突破する
電通の給与。
そのからくりをお話します。
実は、電通の基本給は、
そんなに高くありません。
新入社員で24万円程度。
私が退社した12年目で、
40万円程度です。
高いのは、
「ボーナス」と「残業代」。
ボーナスは、多い時は
年間で10ヶ月分以上の額が
支給されました。
私も5年目に、
夏のボーナスで200万円を
支給され、驚いたものです。
しかし、最近は
売上総利益の業績連動制が
採用され、業績悪化に伴い、
年々どんどん下がっています。
5年目に200万円だったのに、
12年目で100万円を切る。
そんな苦しい状況でした。
そして、残業代。
新入社員で時給2,000円。
12年目だと、時給3,500円程度の
残業代が支給されます。
ただし、昨今は、労働基準法36条、
いわゆる「36(サブロク)協定」を
遵守する為に、ほとんどの部署が
最大50~70時間/月と定められ、
これを超過する期間が長引くと、
強制的に異動させられるという
環境になっていました。
ですから、以前のように、
月に100時間、
200時間と残業して、
残業代だけで
月に70万などと言うのは、
現在では考えにくくなっています。
ということで、
私達より2-3年、後輩の社員までが
最後の年収1,000万円超え世代で、
それより下の社員にとっては、
なかなか1,000万円に届かない
という時代になっています。
そしてこれから、
更に抜本的な給料削減施策を
採らざるを得ないでしょう。
既に、40歳以上の早期退職を
6年ぶりにスタートしています。
一時的に大きな痛みを味わい、
軌道修正出来るかどうか。
電通は、大きな岐路に
立たされていると考えています。
さて、私は元電通マンとして、
電通を目指している学生の方や、
広告代理店業界に興味がある方、
あるいは、元同僚達、同業界の方達
などへ、有益な情報を
お届けできればと思っております。
何か聞きたいことがある方は、
何でもコメントくださいね。
※なお、電通以上の年収を手にしたいのであれば、こちらをご覧になってください。
◆FXで「5万円」を「1億円」にする方法
「5万円」を「5年」で「5000万円」にして、
もうすぐ「1億円」を達成するkeiさんと開催した
セミナー映像を無料で公開します!
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こちらから覗いてみて下さい。
















