■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

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第2の故郷「京都」を、家族で満喫

2019年01月31日

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私は5年以上、「水戸黄門」の制作を担当し、

撮影スタジオがあった京都に頻繁に出張して、

俳優の皆さんや、制作スタッフの方々と

コミュニケーションを重ねていました。

 

映像制作の中でも、特に上下関係が厳しい

「東映太秦」という過酷な環境の中で、

パナソニック(当時:松下電器)さんに

ご提供いただく番組をより良いものにするため、

私の20代を捧げたと言っても、過言ではありません。

 

松下幸之助さんからの学びと、電通DNAを、

あの時代に、徹底的に叩き込まれたことで、

私は大きく成長しました。

 

ですから、京都は、私にとって、

「第2の故郷」だと感じています。

 

楽しかった思い出とともに、

辛かった思い出もたくさんありますが、

あの日々が無ければ、今の私は有り得ません。

 

そんな京都を、妻がお腹の中に娘を宿した時、

妻のお義父さんや、妻の妹、姪っ子もご招待して、

旅行したのが、2016年の1月。

 

あれから3年が経ち、無事に産まれた娘も

29ヶ月となって、今度は家族4人で、

この地に降り立つことを幸せに思います。

 

今回のテーマは、

 

「子どもでも楽しめる、京都」

 

だからこそ、初日は鉄道博物館を選んで、

先にたっぷり楽しんでもらった上で、2日目は、

「カラフルな空間」をメインに選びました。

 

まずは、「建仁寺」の襖絵と天井絵。

 

 

「線画」には、あまり反応しない子ども達も、

「色」が入ると、急に興味を持ちます。

 

また、美しい「石庭」を、息子と娘が肩を並べて

ずーっと見ていた後ろ姿を、私達夫婦は、

その後ろからずっと見つめて、感動していました。

 

 

続いて訪れた「随心院」には、

小野小町を想って描かれた華やぎの襖絵があり、

こちらも、とても美しかったです。

 

 

妻は、

 

「きれいになれますように」

 

と、絶世の美女と言われた小野小町の

「蓮弁祈願」にお願い事をしていたので、

 

 

「それ以上、綺麗になってどうするの?」

 

と、おきまりのツッコミをしておきました。笑

 

平成が終わる直前に、

2人とも行ったことがなかった「京都御所」も訪れ、

「天皇」の歴史を改めて学ぶことができて、

快晴に恵まれた中、とても充実した1日を過ごせました。

 

 

 

最後に、帰りの新幹線まで少し時間が余ったので、

「京都タワー」から、京都の街を見下ろし、

今回の旅への感謝を伝えてきました。

 

 

宿泊は「京都ブライトンホテル」を選びましたが、

こちらも、とても快適でしたよ!

 

 

早く、また次の旅がしたいです^^

 

追伸;

 

写真は300枚以上あって

選ぶことが難しかったですが、

なんとか、約40枚まで絞り込みました!

 

 

 

 

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金閣寺、清水寺に救われた日々

2016年01月27日

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20代で京都太秦の撮影現場に入った当初、

京都の方々はとても怖い存在でした。

 

ドライで、排他的で、ガラが悪く、

若い私に真剣に向き合ってくれる方は

全くいないと感じていました。

 

スタッフ間の喧嘩も頻繁にあり、

怒号が飛び交う度に、

胃がキリキリ痛む、、、

そんな日々を送っていたのです。

 

視聴者として見ると、

とても温かい番組である「水戸黄門」も、

現場では揉めることが多くありました。

 

・演じる「俳優」

 

・放送する「TBS」

 

・制作する「東映太秦映像」

 

・番組提供する「松下電器(現パナソニック)」

 

それぞれに思惑があり、

時にそれらが交錯することで

現場に多大なストレスが溜まります。

 

その時、それを解決する役回りは、

広告代理店である電通の、

現場担当=私だったのです。

 

その様相は、

「板挟み」ではなく、「四面楚歌」。

 

20代前半の私にとって、

あまりにも荷が重い仕事でした。

 

ですから、時々、

現場から逃げるようにして、

金閣寺や清水寺の壮大な景観を眺めに行き、

心を落ち着かせていたことを思い出します。

 

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その後、

未熟ながらも一生懸命奮闘する私を見て、

京都の方々も少しずつ心を開いてくださり、

番組担当後半には、「心の友」のように

とても優しく接してくださいました。

 

このようにして

絆をとても大切にされる姿勢を見て、

最初は苦手だった京都の方や京言葉を、

私は愛するようになったのです。

 

快晴に恵まれた中、

久しぶりに金閣寺、清水寺を訪れ、

これらの場所が大切なことを

思い出させてくれました。

 

当時の関係各位の皆様には改めて、

感謝申し上げたいと思います。

 

お寺巡りの後は、京友禅を初体験しました。

 

元禄時代から続く京都の文化を

この手で実際に味わえて、

素晴らしい経験となりました。

 

私は、妻、息子、私、

それぞれの干支の絵を描いた

ハンカチを作りましたよ^^

 

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最後に、「北山モノリス」という

デザイナーズ空間で頂いた懐石料理も、

とても素晴らしかったです。

 

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さて、明日は私の誕生日です。

 

ご報告させて頂きたいことがありますので、

また明日もご覧になってくださいね!

 

 

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