■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

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自由への道を歩みましょう

2013年05月15日

※藤沢涼は今何位??

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0509

日本社会は、
個人の行動を徹底的に
縛り付けています。

政府・マスメディアの洗脳で、
良い大学、良い会社に入り、
組織の歯車となることが
「正義」であると
教え込まれているのです。

これにより、
個人はその可能性を阻害され、
手足を縛られて生きています。

しかし、
インターネットの拡大に伴い、
皆がその洗脳に
気付き始めました。

そして、圧倒的に自由で、
圧倒的に稼ぐ先人を見て、
実際に多くの人達が
動き始めています。

個々人が、

「やりたいことをやる」

「言いたいことを言う」

そんな社会が到来するのです。

これにより、
今までのような、
窮屈な社会秩序は、
崩れ去ります。

でも、そうしないと、
日本経済の活性化は
有り得ません。

すでに豊かな私達は、
このまま奴隷として
喜んで生きていくことは
出来ないのです。

個人の可能性を潰されることに、
我慢し続けることは
もう限界なのです。

共に、自由への道を
歩み始めましょう。

個人の自由度を飛躍的に上げた
豊かな世界へ、進んでいきましょう。

 

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士農工商の弊害

2013年05月14日

※藤沢涼は今何位??

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士農工商

「お客様は神様です。」

顧客を大事にする姿勢は
評価すべきです。

しかし、「売る」方が下で、
「買う」方が上という認識は、
士農工商の弊害でもあります。

私は電通時代、
広告主の奴隷に徹する同僚を
数多く見て来ました。

広告主の命令は絶対で、
徹底的にサービスを続ける。

盛り上げる為に
無理してお酒を飲んで、
朝まで延々とお付き合いして・・・

挙句の果てには
肝臓を壊したり、
精神に疾患を抱えたりする。

電通だけではなく、
他の広告代理店も同じでしょう。

そして、他業種の営業マンも
同様の環境だと思います。

このような、
B to Bビジネスだけでなく、
B to Cの現場でも、
「お客様の方が偉い」
という習慣が横行しています。

お客様窓口では、
罵声を浴びせる方へも、
丁寧に接することが
美徳とされています。

どんなに酷い言い様でも、
お客様の方が圧倒的に偉いので、
売り手は常に我慢しなければ
いけないのです。

このような行き過ぎた商習慣は、
士農工商によって
商人が見下されている名残です。

商人差別のもとでは、
営業マン、販売員、接客業、
すべての「セールス」に関わる人が、
「売る」ことに情熱を保てません。

「売る」ことが出来ることは、
本来はもっと敬われるべきです。

そのことが、お金を循環させ、
経済を支えているからです。

「売る」ことが無い役人が
一番偉いという風潮が
無くならない限り、
日本の繁栄はやってきません。

誇りを持って、「売る」。

本物を売る。

そうして、
経済を活性化させましょう。

 

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「仮説」でも提示することが大切

2013年05月13日

※藤沢涼は今何位??

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20130203.2

「間違っていたらカッコ悪い・・・」

と考えて、自分なりの答えを
自分の中に秘めていませんか?

今、日本には
明確なビジョンがありません。

「どうしたら良いか分からない」

そんな閉塞感が
横たわっています。

リーダーがどんどん変わり、
進むべき方向性が定まらない中で、
「考えること」を放棄して、
流されているだけの人ばかりに
なってしまっています。

これを打ち破る為には、
国民一人ひとりが
問題解決の主体となる
必要があります。

それぞれが、
それぞれの仮説を立て、
それに従って行動するのです。

仮説を提示すれば、
批判も受けるでしょう。

それらの批判に対し、
反論する必要もあるでしょう。

しかし、そんなプロセスにこそ、
次のより良い仮説が
生まれてくるのです。

私は、

『これからは「個人の時代」だ』

と確信して、この仮説を
多くの方に共有していくことが
使命だと考えています。

「電通辞めちゃってバカじゃないの?」

「稼げても一瞬で終わるでしょ。」

「結局、会社員が安泰だよ。」

そんな批判的な意見にも、
真摯に向き合い、
自分の仮説が間違いないことを
確かめながら、行動しています。

そのような「アンチ」こそが、
自分の仮説の検証材料だと
捉えているのです。

徹底して考え、
自分なりの解答を
導き出しましょう。

それだけで、
一歩前に進むことが出来ます。

 

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セルフプロデュースの重要性

2013年05月12日

※藤沢涼は今何位??

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昨日の大感謝祭。

あいにくの雨にもかかわらず、
たくさんの方にご来場頂きました。

ありがとうございました!

海外旅行や
ディズニーリゾート、
数十万円の塾など、
豪華賞品が当選した皆様、
おめでとうございます^^

あれは大盤振る舞いでしたよね☆

豪華過ぎる程に豪華で、
私も客席にいたかった位です・・・笑

さて、私は歌手を夢見て、
「渋谷公会堂」

「武道館」

「東京ドーム」
とステップアップする
計画を立てていました。

ですから、
渋谷公会堂にて、
講演と言う名の
「演奏」をさせて頂き、
一つ、夢が叶った思いです。

私の講演では、
「セルフプロデュース」の重要性を
訴えさせて頂きました。

これからの時代は、
自分を曝け出し、
自らの生き様をインターネットに
刻んでいく人が、富を集めます。

共感するファンを拡大し、
セルフメディアの価値を
飛躍的に高めた方が、
成功を掴むのです。

その為に重要なのは、

「ブランド」

自分を芸能人だと捉え、
自身が持つ強みを効果的に
PRしていくことが必要です。

私は、私達FASの役員5名が、
SMAPのようでありたいと
考えています。

それぞれが個性を持ちながらも、
グループとして、
多くの方に夢を与える
唯一無二の仲間でありたい。

そんな思いで、
全員で切磋琢磨していきたいと
考えています。

このように、
自分はどのようなブランドを
形成していくのか、
実際の芸能人を参考にすると
イメージし易いので、
ご参考にして下さいね^^

渋谷公会堂の楽屋裏では、
Tsubasa meets Tsubasa!

与沢会長と、息子の「翼」の
初対面が実現しました。

0512

 

これから、
翼がどんなドラマを描いていくのか、
楽しみにしていて下さいね^^

 

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広告のヒミツ~プロダクトプレイスメント~

2013年05月04日

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OLYMPUS DIGITAL CAMERA

ドラマのワンシーンで、
カッコ良い俳優が
グイッとビールを飲んでいたら、
その銘柄への印象が良くなり、
深層心理に焼き付きます。

また、素敵な恋人達が
ドライブデートを楽しんでいたら、
その車に対して、甘い感情を
抱き易くなります。

これらのように、
コンテンツの中で
効果的に広告する手法を、

「プロダクトプレイスメント」

と言います。

ハリウッドの映画では
古くから採用されている手法です。

日本でも、昨今、
テレビCMの影響力が激減し、
スポンサー離れが加速している為、
各放送局が広告費を維持しようと
今までのプライドを捨てて、
プロダクトプレイスメントを
取り入れるようになっているのです。

以前は、テレビ局は
自社のコンテンツに絶対の自信を持ち、
その内容にスポンサーや広告代理店が
口を出すことにはご法度でした。

テレビ局の方が立場が上で、
スポンサーは

「広告を入れさせて頂いている」

というような状況だったのです。

つまりテレビ局は、
完全なる「殿様商売」を
していたのです。

しかし、今や各テレビ局が、
少しでも広告費をかき集めようと、
スポンサーに頭を下げて、

「何でもやります」

というような時代になっています。

主従が完全に逆転した状態です。

そしてこの変化が、
番組の質の低下を生んでいます。

テレビ局が、プライドを持って
コンテンツを作り込んでいた時代は、
本当に面白い番組がたくさんありました。

しかし今は、
スポンサーを絡めた
クイズ番組やランキング番組ばかり。

見るのが嫌になる程、
劣悪な番組のオンパレードに
なっています。

それにより、
視聴者が離れ、
ますますテレビの力が弱まります。

今、テレビはこの負の連鎖で、
急激に価値を下げています。

息の根が止まるのも、
時間の問題。

その時、富を集めるのは誰か?

もうお分かりですよね??

 

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元電通マンの告白13~電波利権~

2013年05月03日

※藤沢涼は今何位??

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翼0426.2

電通の売上の大半を占める、
テレビ広告。

そのテレビにおいて、
「電波利権」が存在することを
ご存知でしょうか。

そもそも、
電波は国の持ち物です。

どのような国にとっても、
電波は有限のものなので、
国の資産、そして、
国民の資産と言えます。

その有限な資産である
国の電波を使って、
テレビ局は莫大な広告収入を
得ている訳ですから、
それ相応の使用料を
国に納めるべきですよね。

ところが・・・。

1993年に電波利用料制度が
導入されるまで、各テレビ局は
1円も支払っていません。

タダで電波を使って、
とんでもない利益を
上げ続けてきたのです。

そして・・・。

1993年以降に
各テレビ局が支払っている
電波利用料は、驚愕の数字です。

なんと、年間で約4億円です。

日本テレビ、
TBS、
フジテレビ、
テレビ朝日、
テレビ東京、

これら東京キー局の
1兆円に及ぶような
売上高を誇る企業が、
その収益の源である
電波に対し、
小銭しか払っていません。

更に異常なのは、
そのしわ寄せが、
もう一つの電波を利用する
主力産業・携帯電話各社に
押し付けられていることです。

2013年の電波利用料740億のうち、
なんと、携帯電話各社が590億、
つまり82%も払っているのです。

全国のテレビ局とラジオ局の
電波利用料の合計は、
たったの60億。
全体の約6%に過ぎません。

テレビ局は、携帯電話の1.4倍の
周波数帯域を使っているにも関わらず、
こんな現状が許されているのです。

これは、「電波利権」以外の
何物でもないでしょう。

こんなことが、
ずっとまかり通っているのです。

それでいて、各局の社員は
堂々と高額の給与を得ています。

もちろん電通も、
その恩恵を被っています。

私は、そのまま甘い蜜を
吸い続けることは
絶対にしたくなかった。

だからこそ、
こうして日々、
問題提起していきます。

個人の情報発信が、
革命を起こせることを
信じています。

 

 

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元電通マンの告白12~過労死~

2013年05月02日

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1991年8月、
電通の社員の男性が
自宅で首を吊って
自殺しているのが発見されました。

入社してから
自殺するまでの1年5カ月、
休日は1日もなく、
半日有給を取っただけ。

睡眠時間は、
連日30分~2時間半。

顔色が悪く、
痩せて顔面に赤い斑点ができ、
コンタクトレンズや喉の不調を
訴えていました。

睡眠不足と過労から
うつ病になったものと思われます。

彼の両親は電通を相手取り、
従業員への安全配慮義務を
怠ったとして
総額約1億6300万円の
損害賠償を求める訴訟を
起こしました。

最高裁にて、
会社側に責任がないとする
電通側の上告部分は棄却され、
電通が約1億6800万円の賠償を
両親に支払うことに加え、
同様な事故の再発防止の誓約を
することで和解が成立したのです。

自殺から10年経っての和解です。
遺族の怒りと心労を思うと、
いたたまれない気持ちになります。

私が入社したのは、
この和解が成立した2001年。

入社前にこの事実を聞いたものの、

「きっと、労働環境は改善しているだろう、、、」

と考えていました。

しかし、私を待っていた環境は・・・

自殺した彼と、ほぼ同じでした。

事故の再発防止を
誓約したはずなのに、
サービス残業は常態化したまま。

社員は勤務時間を過小評価して
申請している状態でした。

私は、死を選ぶことはありませんでしたが、
それでも、精神的に追い詰められたことは多々あります。

同僚の中には、
入社前とは別人のように心を失った人もいます。

広告の成果を問われ、
煩雑な業務が急増している昨今。

新たな犠牲者が出ないことを
心から願っています。

 

 

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電車男 最終話~共に見た未来~

2013年04月28日

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画像 048

心を込めた弾き語り。

瞳を潤ませた彼女の姿に
私はぐっと距離が
近付いたのを感じました。

そしていつの間にか、
2人の会話から、
敬語が無くなっていました。

「遅くなっちゃうから、送るよ。」

「ありがとう。」

彼女の自宅に向かう車中で、
私は自分の夢を話しました。

母子家庭で感じた孤独。
再婚後に受けた虐待。

そんな経験から、
自分の傷を癒す為にも、
そして、同じように
傷付いた人達を勇気付け、
夢を与える為にも、
歌を歌っていきたい。

自己表現して、
誰かの心を癒したい。

だから、会社を、
近いうちに辞めようと
思っていると伝えました。

「電通」ブランドに
寄ってくる女性は、
こういう話をバカにします。

私は、そんな女性には
嫌気が差していました。

でも、彼女は絶対に違うと
信じていました。

そして、それを確認する為にも、
彼女の返事を待ったのです。

「自分らしく生きることが
一番大切だと思うよ。」

彼女の言葉に、
私は救われました。

電車で一目惚れした女性が、
私とこれまでの半生が近く、
人生のビジョンを共有出来る。

この奇跡に、
私は心を躍らせていました。

気付けば、
彼女の自宅の近くで
また1時間以上話していました。

時計は深夜3時過ぎ。

私は、いよいよ切り出しました。

「・・・付き合おう。」

彼女は、今度は目を逸らさず、
しっかり顔を見て答えてくれました。

「うん・・・。」

こうして、電車男の恋は実り、
2人が同じ道を歩んでいくことになります。

全8回にわたり
お届けした電車男シリーズは、
今回で最終回です。

大変多くのご反響を頂き、
色んなことを思い出しながら、
楽しく書き綴りました。

ありがとうございました☆

心から感謝しています^^

 

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【「電車男」第1話~第7話】

<第1話>

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<第2話>

http://on.fb.me/15JLvCe

<第3話>

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<第5話>

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勇気を失ったらすべてを失う

2013年04月27日

※藤沢涼は今何位??

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翼0420_1

大変有り難いことに、
最近たくさんのメッセージを
頂くようになりました。

その中で何度も目にするのが、

「藤沢さんは勇気がありますねー!」

というお言葉です。

「電通を退社して
ネットビジネスに挑戦する」

ということが、
奇異に映るのだと思います。

確かに、常識からは
逸脱した行為かもしれません。

電通は、離職率が低く、
10年目でも、数%に留まります。

そして、辞める人間の大半は
外資コンサルや外資生保などの
企業への「転職」がほとんどで、
私のように、「起業」し、
ベンチャー企業の役員になるのは、
レアケースです。

しかも、
ネットビジネスへの転身となると、
恐らく電通史上、
初めてのことでしょう。

しかし、私はだからこそ、
ワクワクしています。

誰もやっていない未開の地、
私だけが歩むオンリーワンの道。

こんなに、自分の夢に向かって
真っ直ぐ歩んで行けることに、
感動すら覚えています。

私の行動を見て
感じて頂きたいのは、
「勇気」こそがすべてだということ。

「お金」

「地位」

「名誉」

こんなものは、失ったとしても
また作り直すことが出来ます。

でも、「勇気」を失ったら、
もう何も手に入れることが出来ません。

人生、少しでも行動すれば、
リスクが付きまといます。

極論を言えば、
家から一歩外に出れば
交通事故に遭うリスクもあるのです。

つまり、一歩でも進もうとしたら、
必ず、「恐怖」と向き合うことになります。

だからこそ、「勇気」を失えば、
一歩も外に出ることが出来ません。

ましてや、
人生を変えることなど、
絶対に出来ません。

このまま、変わらない環境の中で
安穏と生きていければ良いでしょう。

しかし、環境がいきなり変わった時、
生きていく術を無くしてしまうことを
今のうちに自覚しておくべきです。

目の前には、大きな変化が来ています。

きっと多くの方が怖がる、
「安定を捨てる」恐怖より、
圧倒的に怖い変化が来ているのです。

今こそ、「勇気」を持って、
大いなる一歩を踏み出しましょう。

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ここではない、どこかへ。

2013年04月18日

※藤沢涼は今何位??

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画像 096

「自分の居場所は
本当にここで良いのか?」

「自分が一番輝ける場所は、
ここなのか?」

「もう一回生まれ変わっても、
この場所で生きるか?」

常に、自問自答するべきです。

そして、「ここではない」
と思うのなら、今すぐ動きましょう。

私は電通時代、
「待遇の良さ」と
「社会的体裁の良さ」で、
そのまま安住してしまおうという考えが
頭をよぎったことも事実です。

しかし、

「ここではない、どこかへ。」

という思いが、
常に出てくる。

本当にここで良いの?

もっと輝けるんじゃないの?

このまま死んで、後悔しない?

常に、自分に問いかけていました。

「ここでも良いか・・・。」

と結論を出した瞬間、
成長は止まります。

そして、そのことには
恐怖さえ感じていました。

あなたにとって、
今の場所が最適かどうか?

それは、

「ここに生きていて、
本当に良かった・・・。」

そう思えるシーンが
どれだけあるかを考えることです。

そのようなシーンが
あまり思い当たらないなら、
残念ながら、
そこはあなたが生きるべき
場所ではありません。

人生は一度きり。

そして、本当に短いものです。

「何度生まれ変わっても、
ここで生き続けたい。」

そう思えるような場所を、
急いで見付けましょう。

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