休むことの「罪悪感」を断ち切る
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仕事を休むことは悪いことでは無いのに、
周囲に迷惑を掛けてしまうことを懸念して
罪悪感を抱く方が多くいらっしゃいます。
せっかく、リフレッシュするために休んでも、
そのような感情を抱いてしまったら、
休むことの喜びは大きく目減りするでしょう。
罪悪感の先には、「自己嫌悪」や
「自己否定」まで始まってしまい、
さらに、その攻撃が他者に向かう方もいます。
「あいつは、のうのうと休んで許せない」
と、他人まで否定してしまう方も、
少なくはないはずです。
実際に、私が会社員の頃は、
そのような罪悪感や他者への否定的感情を
抱いてしまうことがありました。
このような厄介な感情を断ち切るには、
罪悪感が他者への攻撃の裏返しだと認識し、
そのような攻撃性を鎮める思考の変換を
随時行っていくことです。
具体的には、
休むことは当然の権利であるという主張を持ち、
その上で、周囲の方にお土産を買ったり、
感謝の気持ちをしっかり伝えていくこと、
さらに、休むことで、
仕事の質が大きく向上するのだと
前向きに捉えることなどですね。
私も、そのようにできるようになってから、
休むことがラクになりましたし、
復帰後に良いパフォーマンスを発揮することも
できるようになりました。
つまり、自分や他者を攻撃することは
ほとんど無くなっていったということです。
完全に攻撃性を持たない聖人など、
この世にはいませんから、誰もが、
少なからずこのような感情を持つでしょう。
しかし、休むことのプラスの側面に目を向け、
少しずつ、罪悪感を和らげて、
自分を受け入れていくようにしたいですね。
私は、起業してからは、
他者に関わる休みが限りなく少なくなったので、
すべては自己責任です。
休み過ぎると、ビジネスも減退しますし、
ビジネスに夢中になり過ぎることを
止めてくれる上司や36協定もありません。
だからこそ、休むことへの意識も
自然と高まっています。
仕事での成果を最大化しつつ、
心身ともに健康を保ち、
充実した人生を歩むために、
「休む」ことに真剣に向き合いたいですね。
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藤沢涼
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「最短コース」の人生の善し悪し
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毎日、同じ道で会社に向かい、最短距離で
無駄なく通勤する方が多いと思います。
私も、会社員の頃はそのような生活で、
季節の移ろいなどを感じる余裕などは
全くありませんでした。
それは一見、合理的な生き方ではありますが、
毎日、同じ景色しか見ていない人生とは、
残念ながら、味わいのないものだと思います。
どこかに向かって進むということは、
目的地に着くことだけが目的ではないはずです。
一歩一歩の充実が積み重なって、
そこで多くのことを感じながら進むことが
人生を豊かにすると思うのです。
ですから、踏み出した一歩に何の意味を与えるか、
そのような意識で歩みを進めるべきだと感じます。
例えば、ビジネスにおいて、
ある期間に一生懸命取り組んだものが
大きな成果に繋がらなかった時。
これまでのすべての時間が
無駄だったと考えがちですが、
そうすべきではないと思います。
一歩一歩の努力の過程を注視すれば、
未来の光に繋がる学びが必ずあるはずだからです。
その「点」を大切にして、
いずれ出会う次の「点」と結んだ「線」が、
素敵な果実に結び付く可能性は、
非常に高いと思います。
あるいは、恋愛において、
長い期間、愛し合えた人と別れてしまった時、
これまでの時間が無意味だったと
感じてしまうこともあるでしょう。
しかし、
「彼(彼女)のおかげで、
自分の新たな部分を知ることができた。」
などと捉えられれば、
深みのある人間に成長し、
またいつか、愛すべき人と出会えた時に、
一回り成長した自分が
大きな愛を与えられるのではないでしょうか。
もちろん、忙しい現代社会では、
そのような余裕など無く、
最短コースで歩みたいと考える方も
多くいらっしゃると思います。
時間的なコストパフォーマンスだけを考えると、
ゴールに向かって一直線がベストでしょう。
しかし、
人生のコストパフォーマンスを大切にするなら、
時には、いつもと違うコースを歩いたり、
立ち止まってゆっくりと眺めたりして、
新たな発見を楽しむ歩み方を取り入れたいですね。
私は、合理的ではない不純物の中に、
人生を輝かせる何かがあるということを
認識して歩んでいきたいと思います。
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「アウェー」で活性化する脳
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居心地の良い「ホーム」の活動だけでは、
脳もマンネリ化してしまいます。
会社と自宅だけの往復、
限られた人とだけのコミュニケーションなど、
長年単調な毎日を過ごすことは
脳の成長にプラスの影響を与えません。
ですから、新たな刺激を求めて、自ら、
「アウェー」に向かうことを意識すべきです。
あらゆる場所に旅をしたり、
高級レストランでの体験を重ねるなど、
時間とお金を掛ければ
とても強い刺激を得られますが、
そんな大袈裟なことをする必要はありません。
これまで入らなかったカフェに入ったり、
接点の無い業種の方との会合に参加するなど、
少しの刺激でも、脳は活性化します。
そして、このような、
「小さくても新しい体験」こそを
大切にするべきだと思います。
刺激の強さに依存せず、
刺激を受ける自分の感度を上げることが
日常の中に「アウェー」を見出すことに
繋がっていくからです。
子供が日々成長できるのも、
触れるすべてのモノや出来事が
「アウェー」だからだと感じます。
そして、子供と同じ目線で世界を見ると、
社会の中にはたくさんの感動があることに
気付かされます。
大人になって封じられていた好奇心を、
改めて開花させてくれるような感覚です。
自分の感度さえ上げれば、
色が変わりゆく葉っぱや、
街中で手にするフリーペーパーでさえ、
心を動かし、頭を回転させるきっかけに
することができます。
日々の中で、
「今日もアウェーの体験をしよう」
という意識が、
脳のパフォーマンスを最大限にまで
引き上げてくれるということですね。
そのように考えて、新たなジャンルの
「本」や「映画」を持ち込んでしまえば、
自宅までもが「ホーム」から「アウェー」に
生まれ変わります。
意識の変化が、空間の意義さえも
変えてしまうのです。
最高の自分を見つけるために。
「ホーム」に安住しないで、
「アウェー」に飛び込む勇気を
大切にしていきたいですね。
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感動!のドルフィンパフォーマンス
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日に日に大きくなる妻のお腹を見て、
お兄ちゃんの意識が芽生えつつある息子が、
珍しく甘えてきました。
「パパ、イルカさんに触ってみたい!」
妻のお腹の触感の変化を感じて、
イルカの体は硬いのか、軟らかいのか、
子供なりに興味を持ったようです。
そこで、最近良い子にしているご褒美ね!と、
スクールを休んで(先生、ごめんなさい…)
家族で「アクアパーク品川」に向かいました。
私は、子供の「こうしたい!」という気持ちは、
できるだけ叶えてあげたいと考えています。
もちろん、わがままにさせ過ぎるのは問題ですが、
今は、好奇心を育てるとても大切な時期ですし、
思い立ったが吉日ですからね。
そして、実は、私も妻も
まだイルカに触れたことが無かったので、
向かう車中では息子よりも親の方が
テンションが上がっていました^^
水族館は、妻と出会ったばかりの頃に
江ノ島水族館や美ら海水族館に行った以来で、
約10年ぶりになります。
これまでは、
水中の生き物を見て楽しむだけでした。
それでも十分に楽しかったのですが、
今回はもっと積極的に楽しもうと、
息子念願の「イルカにタッチ」だけではなく、
「イルカにゴハン」「カピパラにゴハン」など、
様々な体験をしてきたのです。


















目の前で触れ合う動物達に、
親子でキャッキャキャッキャ言いながら、
1日中、全力で楽しませていただきました。
このような非日常の感動体験は、
人生を味わい深くしてくれますね。
息子と一緒に味わえることが、
またその喜びを倍増させてくれます。
5月にはもう1人、
感動を増幅させてくれる存在が生まれるので、
命を育ててくれている妻に、
改めて、感謝の想いが溢れます。
アクアパーク品川のコンセプトは
「音」「光」「映像」の融合です。
その体験は本当に斬新で、
これまでの水族館とは全く違う、
真新しいエンターテインメントでした。
目玉は、音と光に包まれてイルカが飛ぶ
ドルフィンパフォーマンス。
お昼は、リズミカルな音楽に乗せて、
イルカ達が軽快にダンスします。
夜は、幻想的な光の中で、
イルカ達が感動的に舞います。
昼と夜で演出が全く違い、
それぞれに、素晴らしい体験があります。
今回の滞在は、8時間。
楽しくて楽しくて、
あっという間の時間でしたよ!
老若男女、
すべての方にお勧めできる空間ですので、
あなたがもし未体験でしたら、
是非、ご体感ください^^
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藤沢涼
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パフォーマンスを上げる強い味方
※藤沢涼は今何位??

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私は、仕事の作業効率を最大化する為、
常に意識していることがあります。
それが、「香り」です。
嗅覚が刺激されると、
ストレスが緩和したり、
リラックスした状態に
導くことが出来ます。
ですから、
公園や花壇のお花も、
その美しさと共に、
いつも香りを楽しんでいます。
外で良い香りを嗅いでから
自宅に戻って来ると、
作業効率がとても上がるのです。
自宅にいても、
天然のアロマオイルを嗅いだり、
お気に入りの香水を付けることで、
いつも香りに包まれています。
スポーツ選手も、
「香り」を強く意識しているようです。
例えば、
イチロー選手は試合の時に、
緊張を緩和する柑橘系の香りを
好んでつけているそうですね。
また、サッカー選手がPKの時、
ユニフォームに鼻をつけるのも、
あらかじめ染み込ませていた
香りを嗅いでいるそうです。
嗅覚は、
脳にダイレクトに伝わるので、
平常心を保ったり
パフォーマンスを最大化するのに
とても効果的なのですね。
もし、あなたが、
このような「香り」の効能を
日常に取り入れていないなら、
是非、早速試してみて下さい。
きっと、お気に入りの香りが
手放せなくなると思いますよ^^
藤沢涼
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