親子ボランティアで、NHK出演
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藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!
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私が現在、一番意識していることは、
親として、子ども達の心を、
育てる使命があるということです。
周囲の方への感謝の心を持ち、
少なからず貢献していく姿勢を、
子ども達にも持って欲しいと
強く思っています。
そのような中で、親が周囲の方に
感謝を示している姿を見せたり、
被災地などへの寄付を共有するなど、
自分達にできることを行なっています。
そして、この度、
台風10号の大雨の影響で、
息子が今、真剣に取り組んでいる
野球のグラウンドが使えなくなる、
というアクシデントが起こりました。
野球を楽しめるということは、
決して当たり前のことではなく、
グラウンドを整備してくださる方や、
公式の試合を管理してくださる方々、
監督、コーチや、審判の方々の
多大なご協力があってこそ、
成り立っています。
また、大谷翔平選手が、
まさに今、体現してくれているように、
周囲の人への感謝、道具への感謝、
球場への感謝の姿勢が、
世界トップレベルのプレーに繋がります。
日本人の精神性の高さ、
素晴らしい心のあり方が、
野球という世界の中でも、
革命を起こしているのです。
この視点を持ち、
今回のような非常事態にこそ、
誰かに任せるのではなく、
自分達の手で復旧することが、
とても大切だと感じました。
そこで、多摩川の河川敷の
グラウンド復旧作業の
ボランティアに参加しました。
川の水が溢れてしまって、
冠水したグラウンドには、
押し流された土砂や枯れ木が
散在していました。
早朝から集合した、
500人を超える方々と協力しながら、
整備を進めていくと、
NHKのカメラが入り、
私と息子に声を掛けてくれました。





その様子が放送されると、
私の両親や妻のお義父さんが、
とても喜んでくれました。
自分の子や孫が、
こうしてボランティアを通して
社会に貢献する姿を見ることは、
命を繋いだことの誇りを感じるでしょうし、
親孝行にもなったと思います。
息子の野球チームの監督コーチからも、
たくさん褒めていただきました。
「朝はちょっと眠かったし、
暑くて大変だったけど、
頑張ってボランティアしたら、
パパの言う通り、
良いことがたくさん起こったね!」
と、素直に受け止めてくれる息子が、
とても、とても愛おしいです^^
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藤沢涼
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「財布?心?」従うべきなのは?
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お金!お金!お金!と、ずっとお金を追い求め、
経済的に豊かになる方もいらっしゃいます。
特に、貧しい幼少期を過ごした方は、
そのような方が多いと感じます。
ですから、「財布」に従って生きる道も、
1つの道であり、決して否定してはならないと
考えています。
しかしながら、私自身は、
「心」に従って生きていきたいと
願っています。
なぜなら、情熱を見出だす術は、
「心」に従うことでしかないと
感じているからです。
グラミー賞などの音楽賞を受賞している
偉大な音楽家 クインシー・ジョーンズは、
こう言っています。
「トップに立つ人というのは、
それがミュージシャンであれ、
偉大なシェフであれ、
企業のトップであれ、
たとえ無報酬でも
自分の愛することをやってきた人だ」
会社員の頃、私は誇りを持って、
仕事をしていたつもりでした。
しかし、
「もし、宝くじで3億円が当たったら、、、」
そんな会話を同僚としていて、
私は迷うこと無く、辞めると感じたのです。
つまり、当時の会社員の仕事は、
私にとって「無報酬でもやりたい仕事」
では無かったということです。
「心」ではなく、「財布」に従って生きていた、
ということですね。
現在、同じ質問をされたとしたら、、、
私は、たとえ「100億円」を
ラッキーで手にしたとしても、
日々の発信をやめることは無いと考えています。
自分の人生を通して、
自己表現をしながら、学びを継承すること、
共感してくださる仲間を見付けること、
そのこと自体に大いなる喜びを感じ、
それが、生き甲斐となっているからです。
現在、私にとっての「仕事」は、
無報酬でも続けたいこととなり、
このような現実を手にしたことを、
とても幸せに感じています。
そして、是非、
あなたにも「心」に従って生きていただき、
私のように、無報酬でも取り組みたい仕事に
出会っていただきたいと思います。
インターネットの発展に伴い、
それができる可能性は、格段に高まっています。
「財布」ではなく「心」に従う生き方を
あなたも選ぶのであれば、共に、
幸せな人生を歩んでいきたいですね。
追伸;
本日は、晴天の多摩川土手で、
走り回って遊ぶ、子ども達!





東京の中でも、ここは大自然を感じられる
素敵な場所ですね^^
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スイム練習のために、ジムを追加契約!
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現在、私が契約しているジムは、
低酸素専用の三茶ハイアルチと、
駒沢のティップネス。
どちらもプールは無いので、
プールがある三茶ティップネスを都度利用で
活用させていただくつもりだったのですが、
緊急事態宣言で、残念ながら都内が休業中。
ということで、スイム練習のために、
多摩川を超えて神奈川県溝の口のNASも
追加で契約することにしました。
早速、葉山の海での悔しさをバネに
プールで猛練習。
疲れが残った身体にはかなり辛かったですが、
1.25kmは泳ぎ切りました。
ただ、泳法はクロールではなく、平泳ぎです。
息継ぎがヘタクソなのか、
クロールだとどうしても、
200〜300メートルで呼吸が苦しくなります。
プールであれば、
いつでも休憩することができますが、
海でこの状態になると、大変危険です。
葉山で溺れそうになった私は、
もう、あの経験はしたくありません。泣
もう少し時間があれば
クロールの特訓をしたいところですが、
大会まであと10日しか無いので、今から
クロールの息継ぎを克服するよりも、
無難に平泳ぎを選ぶことにしました。
ただ、平泳ぎはどうしても、
クロールに比べるとスピードが遅いので、
トライアスロンではかなりのハンデにはなってしまいます。
だからこそ、トライアスロンのスイムは、
基本的にはクロールを選ぶ方が多いとのこと。
よーし、次の大会までには、
クロールの遠泳をマスターしておこう!
ということで、
ギリギリまで色々とありますが、
3つのジムで最終トレーニングを重ね、
本番に備えて乗り越えていきますねー!
追伸;
本日の写真は、葉山で撮影した
河合さんと私のポートレート by iPhone。
iPhone1台だけで、
こんなに素敵な写真が撮れる時代に感謝です!
今日の私のスイム1.25km・ガーミンデータ画像も
アップしています^^





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藤沢涼
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