■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

プロフィール



電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

詳しいプロフィールはこちら

最近のコメント

2020年2月
« 1月    
 12
3456789
10111213141516
17181920212223
242526272829  

メタ情報

藤沢涼リンク一覧




カテゴリ一覧

サイト内検索


「仕事以外の活動」による、5つの効果

2019年12月16日

※激戦の社長ランキングの中で、

藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!

↓↓↓↓↓↓↓↓

 

社長ブログランキングへ 

 

低酸素ジム「ハイアルチ」の忘年会に参加しました。

 

仕事の関係者とのコミュニケーションも楽しいですが、

こうして、仕事以外の活動でご一緒する方と

親睦を深める機会は、大いなる価値があります。

 

Inc.に、ちょうど、このような記事がありました。

 

「仕事以外に夢中になれるもの」

 

を持つことで、

 

「5つの効果」

 

を得られるというものです。

 

1.クリエイティブな趣味を持つ人は、

 

 仕事のパフォーマンスもよい

 サンフランシスコ州立大学の研究結果で、

 絵を描くことや編み物など、

 様々なクリエイティブな趣味を持つ人は、

 仕事において「15-30%」成果が優れている

 

2.自信を高める

 

 イギリスの新しい研究によると、

 真剣に趣味に取り組むことで、自信が高められる。

 

 ただ、趣味と仕事が類似していない場合にのみ、

 有効であることを注意するべき。

 

3.回復力(レジリエンス)が強くなる

 デューク大学の心理学者パトリシア・リンヴィルは、

 自分が人生で演じる役が多いとわかれば、

 回復力が強くなるという研究結果を発表した。

 

 1つの分野で挫折を味わっても、

 他の分野で満足感を得て、

 自尊心を育むことができる。

 

4.もっと賢くなれる可能性がある

 

 エクササイズ、読書、楽器の演奏などは、

 知力を高めると言われている。

 

 ビデオゲームでさえ、決断力を向上させる。

 

5.マインドフルネスの実践に役立つ

 単なる皿洗いであっても、

 マインドフルネスな状態になり得ることが、

 研究によって裏付けられている。

 

 気持ちを集中させることを求められるような、

 何らかのアクティビティに取り組むことが重要。

 

 

以上の通りの解説で、

私は大変、腑に落ちました。

 

この5つのほとんどを、

低酸素に取り組む時に実感しているからです。

 

・ノーベル賞を受賞した低酸素応答を実感しながら、

 効率の良い運動を継続することで、自信を高められる

 

・仕事で失敗があっても、思いっきり走ることで忘れ、

 心身ともに回復させられる

 

・午前中に走った日の午後は、

 良いアイデアがたくさん浮かぶ

 

・集中して走っている間は、

 瞑想状態にとても近く、心と頭がスッキリする

 

さらに、30分の運動が2時間分の効能を生み、

時間を生み出すこともできますから、

もう1年半以上、病み付きになって、通っているのです。

 

あなたも、低酸素の運動を取り入れて、

この感動を味わいませんか?

 

私と一緒に、三茶か吉祥寺に通っていただける方、

ご連絡を楽しみにお待ちしております^^

 

追伸;

 

ハイアルチ忘年会の写真をアップしました!

 

 

 

今年も楽しい企画をしてくださったスタッフの皆様、

そして、いつも一緒に、汗を流しているメンバーの皆様、

楽しい時間をありがとうございました!!

 

 

※本日の記事が少しでも有益だと感じて頂けたら、

ブログランキングにご協力頂けると嬉しいです。

 ↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

藤沢涼


 

◆FXで「5万円」を「1億円」にする方法

「5万円」を「5年」で「5000万円」にして、

現在は「1億円」以上の資産構築に成功したkeiさんと

共同で開催したセミナー映像を無料で公開します!

http://fujisawa-ryo.com/kei1014_b

 

◆「Ryo’s Party」講義無料プレゼント

月収100万円プレイヤーを多数輩出する

私の最新講義を無料で差し上げます。

→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b

 

◆「無料」の海外旅行で権利収入

月収1000万円以上の権利収入の可能性を

こちらから覗いてみて下さい。

http://fujisawa-ryo.com/wv1_b

Comments

comments

Powered by Facebook Comments

コメント

現在、この記事へのコメントはありません。




コメント内容

CAPTCHA


トラックバックURL: